日本に帰る道 | 渡る世間は鬼ばかり

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韓国に住みながらも嫌韓の立場を取っていた私。
でもある時、突然に、中立な目で日本と韓国を見れるようになりました。
勿論今でも日本の方が良いですが、どの国に住んでいるかが問題ではなく自分の心が重要なんだと悟れた。
そんな私の日々を綴っています。

アメリカ大使が韓国人にナイフでやられ

80針を縫う怪我を負った。

その事件のおかげで在韓日本人は

警戒するようにと菅長官が話した。


どうせならもっと強く言ってほしい。

強制的にとまではいわないが

日本に帰ってもいいとはっきり言ってほしい。

もしかしてこれを機に日本に帰る道が

開かれるかもしれないのだ。


もっと国で動いてくれたらいいのに。

そうしたら堂々と帰れるのに。


韓国人には相談できないし

近くの日本人はみんな韓国大好き人間だから

お話にならない。


全部自分でしないといけないんだろうな。

明日にでもソウルの日本大使館に相談してみようかな?

そんなのは他の機関に相談してくれって

たらいまわしにされるかな?