好みっておもしろい
本当に人さまざま
しあわせの感覚も100人いれば100人違う
どんなふうに生きていきたい?っていうのも
それぞれ違う
人の周波数 ものの周波数 周波数って何?
周波数ってなんだろう^^
心の学びには共通言語がいろいろある。
話しているうちにつかめてくる。
ああなるほどね。 周波数ね。ふむふむ。
ラジオの電波がチューニングすると聞こえてくる音楽がかわるように
人の心や存在も周波数がかわると
見える景色がかわったり
所属するグループがかわったり
周りにいる人たちがかわったりしていくこともある
つわものはつわものを呼び寄せ^^
いわゆる 類とも?って感じなんでしょうか^^
ときどき全くちがう価値観の人と周波数があって
夫婦になったりグループの仲間になったりする
これを ソウルメイトと呼ぶらしい。
魂の学びのために 相容れない人同士がであう。
ここをクリアーしないと
逃げていては同じパターンあるいはもっとひどく相容れない人を
引き寄せることにもなる。
どんな人を相手にしようとも自分のパターン、すなわちカルマを
解消していないと どんな相手でも自分のカルマの持つ理想の像が
いやでも構成されていく。
このことにきづくといやでも逃げたくない。
子供にも伝播したくない。
この覚悟は自分を変容成長させてくれる。
育児は育自。という意味がわかる。
背水の陣 で ある。
毎日の親が会話しているコミュニケーション 周波数を
空気に呼吸して子供たちは育つ
自分がパズルの一つだと思うので
いろいろな人と関わって いろんなカードいろんな周波数をあびて
大人になっていってほしいと思う。
100匹目のサル現象の続きを聞いて安心しました。
ある島で いもをあらいだした サルがいました。
そのサルをまねしたサルが100匹という集団無意識の臨界点を超えたときに
ほかの島のサルたちもいもを洗い出したという
全てはつながっている ということを お話した話なのかな?
この話には続きがあって
芋を洗う親を持つこどもは芋をあらうが
芋をあらわない親を持つこどもさるは芋をあらわないらしい。
けれども 芋を洗わない親を持つ子供のサルでも
芋を洗う猿の一家と交流があれば 芋を洗わない子供のサルも
芋をあらうことをおぼえるそうです。(はい 早口言葉おしまい^^)
このことは希望であると多くの人が言っていました。
本当に。
うちで芋をあらわなくても たくさんの芋をあらっている大人にかかわってもらうことで
こどもはたくさんのことを身に着けることができる。
社会でこどもを育てるということは
そういう希望がある。
事故でご両親を失った子供たち
震災で いろんな事情で 親をうしなったこどもたちも
たった一人 自分と寄り添ってくれる大人がいれば
必ず幸せに育つことができる
自暴自棄にならずに自分を生きる道をいくことができる
どんなに遠回りに思えても このことを心の底において
自分の道を進めば
必ずすべての道につながる
そう信じて 安心して 今の道を歩きます。
感謝して 全力で 今の道を歩きます。
ちょっと あせる
ちょっと はやる
かなり いてもたってもいられない。
そんな矛盾や葛藤をかかえながら
励ましあい 刺激しあい 切磋琢磨しながら
声をかけあいながら
いきましょう。
虹はかかる
雨の後に 光がさして
涙の後に 光がさして
一生夜があけないかと思うときにも必ず夜明けはくる
ものごとにはかならず終わりもくる
このことを知っているから
生きる
死にたい は 生きたいという叫びでもある
聞こえますか?
耳をすませば
いろんな音楽が聴こえてくる
忘れたくない
どんなにつらくても音楽を
踊るようなエレガントを愛する心を
かっこ悪い不協和音を自分からつくりだしたくない
ジャズのようにかっこよければいいけれど^^
今日も一日お疲れ様です^^
読んでくださってありがとうございます^^
おやすみなさい