いきなり おおきなタイトルで始めました^^
まごころは永遠
今を生きる。
その一瞬が永遠に相手の心に刻まれることもある
それは きっとその人も気づいていない相手の人へのプレゼント。。。
きっと 父や母 友 恩師 旅先で出会った人たち
いろんなまごころは無数にあると思います
今の自分があることに 感謝していれば
その御恩は決して忘れず 大切に育ててお返ししていきたいと思います
そのお返しは本人に返せないときもある
だから 出会った人に 自分がしてもらったことの恩返しを
ご縁のある人にお返ししていくことができればいいですね。
そんなきれいごと。。。と そう思えないときもいっぱいあるけれど
そう思える時は ありがたいなあと思いますね。
恩返し そう思えると嬉しいけど
交通事故にあったみたいに
なんでわたしがこんな目に! と 思う出来事に遭遇することもある
身のおぼえ一切ないのにふりかかってくる火の粉。。
人間関係の中で そういう場面に遭遇したならば
やっぱり いやな感じは でてくるけれど
行 を 行い続けて 流していくしかないなあと思いました
そんなときは 意識して 自分にご褒美^^
できる範囲でできるご褒美をたっぷりして ねぎらってあげたいものです^^
俯瞰して自分を見ることができるようになると
他の人も 自分も フラットに 御取扱いできるように なってきますね
概して 多くの人が 自分に厳しい と 感じています
自分に厳しいことも大切な要素であるとは思いますが
それを 選んで 意識できているかどうか ということが ポイントかもしれませんね^^
そうそうまごころ、、、
なおみさん が くれた まごころ
わたしが お掃除が 苦手意識の強かった頃
そして 家事 ということの 運営管理の 模索中の頃
心の学びと運営とおうちのことなどのバランスが暗中模索だったころ
わたしの懐にとびこんで 寄り添ってくださったかたです^^
なおみさんは おそうじのこころを教えてくれて
掃除の成功体験をさせてくださいました。
ものを右から左にうつしただけで ほこりをはらうことができる
からいいのよ。
~ わたしが整理整頓が苦手で私の掃除は
ものを右から左に
ものを移動するだけだと自分で
自分を責めていた時に
〇をつけてくれました^^
わたしは いまでも ものを 右から左に移動するとき
なおみさんがくれた〇を想いだして 嬉しく 行動します^^
なおみさんがくれた お掃除こころのプレゼント
そんな なおみさんは 解放が お好きのようで
押入れを いつも開けておくのがお好きでした
なので わたしも お客様がいらっしゃらない限りは
それ以来 押入れを あけておくことが多くなりました^^
押入れのふすまをあけておく という行為をすることが
なおみさんを想いだすこととなって
そのたびに なおみさん ありがとう
と 想える自分が好きだから ( ちょっと ナル?^^)
でも 心の学校の学びは
自分の道を好きになる だから^^
こんな 小さく見えることから 自分が好き と
思える積み重ねが
おおきなことにつながっていくような気がします
ナイル川も始まりも ひとすじの 水の流れから。。。
なおみさんが くれた まごころは
わたしの心にインプットされて
永遠の輝きを放っているなあと思いました
そんな 思いをしながら 今日も 押入れに おふとんを
収納しました
もしかしたら いまとなっては なおみさん という存在は
なおみさんであって
今のなおみさんではないのかもしれません
この世のすべてのものは 心の中の投影
幻 空 である という解釈を
採用して考えるのならば
なおみさん という 私の心の中の存在が
わたしを助け続けてくれています
そんな 存在にもっていったのも
私の心の作用なのかもしれません
そうだとしても
そこには
わたしも おうち という 存在を
なおみさんにはだかんぼでみせる勇気をもつことができて
なおみさんも そんな わたしをうけとってくれた
あの時間があったから。。
時間は熟成されて 自分が選んだ心の世界を人は生きていく
実は なおみさんに はだかんぼになった前には
プロの整理収納の先生
萩中留美子先生の 愛^^の整理収納レッスン体験が
ありました。 近いうち ご紹介したいです^^
それでは今日もお疲れ様でした^^