吐き続けた 嘘と 心中を 切り刻むのは アナタの泣き顔 どうしてこんなにも 違うのだろう。 始めは同じはずだった 何時から軋み 何処から狂った? 手の 手の 届かぬ場所へ 愛しき君を 埋葬ました。
目を開ける事が出来ない 風が吹くから 明日が来るから キミのいない明日 見たくないね その残骸 いつまでどこまでキミまで ありふれた言葉 届けることも出来ない いつの間にこんなにも弱く だから だから 嫌だったのにね キミが好きです。
あたまのいたみと いたみのここちよさが のみこんだくすりをこばむ いらない いらない くるなくるなくるな どうせ どうせと いためつけたがり きかない きかない わすれられればいいのにと きたないなみだ