UMIカウンセラー守田ひろみです。
ほどほどでいい
普通が一番
平凡が何より幸せ
そう思ってきた
目立ってはいけない
1等賞 になるより 2番手あたりが 居心地よい
頑張らないと認めてもらえない
私が握りしめていた そのブロックとは 矛盾しているようだが
出来すぎないように
例えば
リレーの選手に なって注目を集めないように
子どものころから 加減してきました。
でも、キラキラしている1等賞の あの子がうらやましい。
あー めんどくさいやつ それが私だった。
どんな 脳みそなんだろう?
いま、なんだか吹っ切れて
キラキラしても 目立っても
そうでなくても どうでもいいって 思っています。
もう 誰かの背中に 隠れる必要もない。
注目を浴びても きっと恥ずかしくない。
ほどほどに平凡な 幸せ
いいえ 今より 何倍も幸せに なろうと決めました。
受け取り拒否 なんて 他人事に 見えていたけど
めちゃめちゃ 受け取り拒否していた 自分に気付いた。
という つぶやきに お付き合いいただき ありがとうございます。
【不登校ママ応援サポートメニュー】