文句じゃない、正当に反論している | 元精神病患者の毒舌ブログ

元精神病患者の毒舌ブログ

中傷の記録目的にブログを書いています。

15年勤めた田舎の職場を辞めた時



退職金は380万だった

100万は息子名義の貯金にし、あとの200万は母に預かってもらい

80万は再婚の費用に当てた

結婚後、1年もしないまに夫の会社が傾き

息子名義の100万を夫に渡すために実家を訪れた時



夫とわたしの前で、母は

本当にちゃぶ台をひっくり返した

見合いの時点でもう会社は倒産しかかっていた

母がキレたのは当然だ

やはり、会社は倒産し

京都のタクシー会社に就職したが

売上はあがらないままで

何年間かは辞めないという条件で

家賃無料の社宅に入っていたせいで辞めれず

悩んだ夫は「夜逃げするしかない」と言った

それからも、仕事が続かず各地を転々とする生活で

数年後

長男の進学のためと母に説得され

夫と離れ、母が一緒に暮らすようになり

後に

ネット中傷が始まった

あまりの騒ぎにノイローゼ気味になって

大阪から京都へ

京都から郷里に帰って

県庁のある市に住んで管轄の警察署に相談したが

中傷の証拠がないので相手にしてもらえず

それでも相談して

あげくに、何回目かに

「うちに何をしろと言うんだ!」

と警察官に怒鳴られた

それで、証拠を得るために探偵社に

母に黙って残りの200万を解約して

1ヶ月100万で調査を依頼したが

「見つからない」との報告書を渡された

その頃

朝のワイドショーで東京の

ストーカー専門のカウンセラーだという、その女性を見て

事務所に電話し

それから

飛行機で月に1度、相談に上京する生活が始まった

その頃、母は

大阪の有名な放送作家の文章講座に月に1度通っていた為

それに合わせて上京していたので

全てが母にわかったのは、1年ほど経ってからだったが

調査の為に貯金を解約したのを知り

大切なお金をドブに捨てたと激怒した

母が次兄に電話し

次兄が駆けつけて、とりなしてくれて収まったが

結局、中傷の証拠がなければ

いくら警察に相談しても取り合ってくれず

東京のカウンセラーにも、本人がいないので中傷の状況がわからないと言われ

母を説得して

カウンセラーの事務所の近くの

寮のある介護の派遣会社に就職を決め

大切にしていた猫を母に預けて上京した

その後は、以前のブログに書いた通りだが

結局、貯金はなくなり、証拠は見つからず

東京でも笑われ始め、寮や職場で虐めが始まり

カウンセラーの事務所で声をあげて泣いて精神病院送りになった

わたしの話を被害妄想だと思い込んでいたカウンセラーは

東京から地方のホームに移った後、事実だと知ったらしく

謝りのメールをくれた

ホームのある街で13年、笑われて生きているしかなかったのは

噂を知っていても教える友人がいなかったせいだ

貯金を使い果たしまとまった礼は出来なくても

教えてくれたなら、一生

食事を減らしてでも恩返ししただろうに

尋ねても、彼女達は知らないふりをした

私は友人じゃなく「無料の昼飯」だったからだ

長男は、最近まで母親を被害妄想だと馬鹿にしていたし

事実らしいと知っても何も気にしない

次男ほどではないが

彼も再婚して自分に苦労をさせた母親を恨んでいる

母は、いくら言っても外の様子を気にしない

次兄は、妹を気にかけているが自分の病気で手一杯だ

だから、この中傷に関しては自分は相談する人はいないし

中傷メールを教えてくれる友人も誰もいない

わたしが資産家ならお金の力で

証拠を手に入れ中傷人間を表に引きずり出せただろうが

資産がなくても自分なりに努力してきた

一応、10年かかって犯人を特定した

中傷人間はわたしに悪事を働かれたことを恨み

それで、隠れて中傷しまくっているのだというstoryらしい

何をしたのか教えて欲しいな

本当に悪事を働いたなら、この私を逮捕すべきだ

とことんやればいい

隠れて小細工するような卑怯な真似をしなくてもいい

必ず、正しい方法はある