元精神病患者の毒舌ブログ

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中傷の記録目的にブログを書いています。

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当時、老婆はアパートの世話役をしていて


広報や通知を、母の家だけ入れなくなってからも

母は

「入れてくれないなら市役所で貰えばいい」と言うだけだった

その、数年前

母が、手続きをして

字の読めない老婆だが「やりたい」と言うので母が申請し

自治会のないアパートの住人の世話役になった

市役所から報酬が出るらしく、老婆はとても喜んだらしいが

ある日、お盆に帰省した時


やはり、早朝から中傷メールが流れたらしく

裏のアパートの住民のザワザワした声に目覚めると

我が家の隣から老婆の大きな笑い声も聞こえた

台所に行くと

玄関ドアの外で、老婆と男性が話しているのが聞こえた

男性は

アパートのオーナーが変わるらしいが

うちの自治会に入るのか

入らないなら、広報はどうするの?と言っている

近隣の自治会の関係者らしい

慌てて、大声で母を呼び

「自治会の人が来てるよ

オーナーが変わるから広報はどうしたらいいかって

そんなの聞いてないよ

うちは、広報入ってないやん

言っとかないと!」

と言うと、外に聞こえたらしく

老婆が急に

「ここの家は、広報を持って行ったら

うちは、広報なんかいらん!て言うんです

おかしい人ですわ」と言ったので

表に飛び出して

「広報いらないなんて言ってない

貴方が入れないくせに、何言ってるんですか!」と言うと

老婆が言い返したので

完全にキレて

それから、何を言ったか覚えていない

そして、生まれて初めて、外で言い争って

ちょうど、我が家を訪れた宅配弁当の

女性2人と

その老人男性を巻き込んで大騒ぎになった






















さすがに母も辛かったようで


次に帰省した時、老婆の話をする母の悲しげな顔を見て

次の日、老婆の家に行って

「年寄りに、そんなことは言わないで欲しい」と言うと

老婆が「あんたの親はひねくれてる

私は、お供えしてくれると言われたら喜ぶけどな」と言ったので

キレそうになるのを我慢しながら

「なら、他の家に行って言ってごらんなさいよ

どこの誰だって怒りますよ」

と言ったついでに

市役所の職員について

老婆が大家の女性に言った嘘の話を持ち出した

「相手は男性ですよ?

母が言ってもないことを言って

もし、母の身にもしものことがあったら

貴方、責任取れるんですか?」

と言うと、あくまで

「〇〇(母)さんが言ってた」と言い張り話にならないので

「今どき、新聞なんて誰が盗るんですか!

新聞なんて、いくらでも読めるでしょうが!

まして、市役所の職員ですよ?」

と、それだけ言って老婆の家を出たが

老婆の嫌がらせは、収まるどころか

それで本格的になった

次に帰省した時

母から、市の広報や、通知が一切入らなくなったと聞いた








当時、このアパートの1室に


市役所の

環境センター勤務の男性職員が

2名、住んでいたらしい

母が、笑いながら

「新聞が入らなかったら店に言いますよ」

と否定すると

話を聞いた、大家の女性は

「そうやね~

何でそんな事を言うのかね」

と首をかしげながら帰ったらしいが

帰省して、その話を聞いた時は

すでに、数ヶ月経っていたのと

母が「字も読めない人と喧嘩はしない」と言うので

老婆に抗議するのを我慢した

たぶん

話好きな老婆が、その男性職員のどちらかに話しかけて

相手にされなかったことに腹を立てたのだろうが

わざわざ大家に嘘の告げ口をしたのは

その男性を

アパートから追い出すのが目的だったとしか思えない

その頃、自分は別の街に暮らしていたので

独り暮らしで、心臓の悪い母が

いつ、老婆の世話にならないとも限らない

それで、帰省する度、手土産を持って挨拶に行くと

老婆が

「お母さんのことは、私がいつも気にかけているから安心しなさいよ!」

と言ってくれる

ネット中傷も知っているらしく

突然「あんたの辛さわかるよ」

と言ってくれたりもする

それが嬉しくて

母に「あげすぎや!」と機嫌を悪くされるくらい

老婆に貢いだ  

だが、私が静岡に帰った後

「時計の電池が切れた」と母に言ってきた老婆に

「電池ぐらいは自分で出しなさいよ」

と母が断ったことで、老婆の虐めが始まった

我が家に来ては、母に

「あんたが死んだら花輪してあげるから」とか

別の日には

「あんたが死んだらお供え持っていくから」と

10歳上の母に嫌みを言うようになった