この子が、ショパンくんです。

水素と愛で、奇跡的な復活を見せてくれました。

水素分子論も、水素ガス論も、水素水論も、水素バス論も、

ショパンくんのおかげで、いろいろ気づかされました。再度勉強します。

深井有先生の著書『水素分子はかなりすごい』を再度読むべしでした。

生体外では常温においてさほど活性がない水素であるが、

生体内では不思議なちからを発揮します。

癌や糖尿病などと言う病気だけでないことをショパンくんは教えてくれました。

全てに細胞の元気をわずか24時間で取り戻すことをわからせてくれました。



バイブル商法と言うのがある。

バイブルを片手に掲げて商売をする業態を指すらしい。
いわば、恐喝と詐欺の緩やかな実行です。

転じて、有名な本を掲げて商売をする。

赤木純児先生の著書、下記の
『水素ガスでガンはきえる⁉︎』を掲げて水素の良さをうったえる。

私はWXYZ方式と名付けた水素水の作り方、ならびに摂取の仕方を進めている。
これもビジネスです。

これで私はバイブル商法の実行者になるか?

また、赤木純児先生を利用した者になるか?

なかな厳しい理解と言える。

場合によれば『水素ガスでガンは消える⁉︎』の著作権を犯した者になるらしい。
特にその著作の一部を援用した場合には著作権侵害の可能性があるらしい。
親しい知人からのアドバイスだったので従うことにした。

よってその内容を含むものをFacebookから削除した。

私は『水素ガスでガンが消える⁉︎』を高く評価する者でこの著書が日本を変えると思うのだが読まねばその意味がわからないだろうし、読んでもその意味がわからないかも知れない。 真にわかれば、国民すべてに読んで欲しいと思うはずです。

日本を変えると言うのは、日本の政治、行政を考えるきっかけになるという意味であり、それが命を失うかも知れないと言うギリギリの人々ならびにその家族などに訴える可能性のある本だから、変え得ると思うのです。

人口の半数が苦しむであろうガンが水素分子の摂取で完治する道を開くかも知れないからでもあり、かかる重大なことを顧みず数兆円の税や健康保険金を使っている医療制度のことを国民が知ることにもなるからです。

『水素ガスでガンが消える⁉︎』は、著者が意図するところでないかも知れないが日本の医療を変える可能性もある。

国民皆保険というある点では理想的な制度が、運用を間違うと医療においてムリ、ムダ、ムラを生み出すものであり、コストパフォーマンスを下げたりするが、それは具体的には標準治療というものの存在が大であることに気づかしてくれる著書でもあるからです。

水素は生命に対して重大な資質を持つものです。人にだけでなくあらゆる生物に重大な影響を与えるものです。農業、漁業、畜産、競馬、ペットにも影響を与える。まだ多くの人はそれを知らないもしくは過小評価している。まして具体的に摂取の方法についてはほぼ知られていない。
私は薬剤師でもあり友人知人に医師、薬剤師の知人がそれなりに居るのだが赤木純児先生のような方はいない。

『水素ガスでガンが消える⁉︎』は日本に対する警鐘乱打の著書であると思うのはかかる理由だからですが読んでみなければわからないだろうし、どこを読むのがわかりやすかも知れないので、私なりの見解を述べてきた。

薬機法も、著作権法も、重大な法の1つ、遵守する方がいいと思うが、真の立法の意味を考えさせられた。
ご一読をお勧めします。
電子お薬手帳の活用以外に、国民皆保険の体制下で、医療、介護のコストパフォーマンスを上げることは、大変困難です。

医薬分業の意味と、電子お薬手帳を理解しなければなりませんが、理解する人は少ない。

医療の質は、継続的、一元的な投薬情報で、ほぼわかる。

国民皆保険は、医療の質を低下させる一面があることを知らねばなりません。
1.0ppmの水素水を30分ないし60分ごとに100cc飲めば糖尿病は治ります。
これは、林秀光先生が発見されたことです。

ただし、これの秀光方式を実際に実行するには病院に入院することが必要でした。ただし糖尿病の標準治療に水素水治療は認められていません。また連続投与水素水治療を実践できる医師並びに病院は少なく日本でも数えるほどです。収益にならないこともこのことの普及が遅れている原因かもしれません。病院をご紹介はできます。

水素ガス、並びに水素水は、無害であることは、電気分解陰極周辺水が厚労省の認可の下に50年にわたり100万を超える家庭で引用されているので明らかです。

林秀光方式とも言えるこのノウハウはWXYZ方式と電気分解陰極周辺水の融合により安価に実行できます。

是非、『秀光水素の勉強会』にお越しください。


林秀光先生、太田成男先生、佐野元昭先生、赤木純児先生、白川太郎先生など、水素で癌などを治す医師が、増えてきました。もう水素を疑似科学という人はいないでしょう。

ただし、成否は摂取の仕方であることもわかりました。
血中水素濃度の維持が最も重要なことです。

赤木純児先生の御本による報告をよく読めばわかります。癌の治療には水素ガスは2〜4%濃度のものを1日に8〜10時間の吸引を勧めておられます。

水素は自然治癒力を強化する。なぜか?
水素は生命を構成するすべての細胞をミトコンドリアの活性化などを通じて元気づけるのですから免疫力、抵抗力、正常化力を通じて多くの疾病が癒されるのは当然といえば当然だと思います。

我々のミトコンドリアの数は少なく見積もっても1京=10の12乗=10000000000000000です。これらのミトコンドリアを元気づけることが重要です。

1ppmの濃度の水素水を100cc を飲んだ場合には、300京個の水素分子が体内に入ります。1つのミトコンドリアに300個の水素分子が投入されたことになります。

この水素分子がどれほどミトコンドリアを元気づけるのか‼️まだまだわかっていませんが、太田成男先生の2007年の報告で見るように、元気づけることは間違いありません。

この水素はしばらくは体内にいますがすぐに体外に出て行ってしまいます。2時間でほぼ全て出て行ってしまいます。

副作用がほぼないと思われる水素ガス、水素水、試さない手はないように思います。
しっかりネットなどを通じて調べればどうするのが良いかわかります。

水素による健康長寿革命が、始まっています。




水素ガス、水素水が糖尿病を100%改善しそうです。
水素ガス、水素水が全ての癌を完治しそうです。
難治性疾患、特定疾患、不治の病の全てに水素ガス、水素水を試す価値がありそうです。

林秀光先生のご本を改めて読み返しました。
そして赤木純児先生のご本を読み返しました。
太田成男先生の発表内容やさまざまな水素研究医の発表を、深井有先生のご本で再度読み直しました。

水素ガスであればいい。
水素水であればいい。
メーカーや提供者を問いません。

水素ガス、水素水であればいいが、
摂取方法を間違えば、効能、効果は期待できないと思われる。

勉強会にお越しください。
一緒に、討議しましょう。
事実が説得します。

この投稿は物議をかもすことだろうと思いますが、まんざらでないと思います。

水素ガス、水素水の生命への働きかけがどんどん明らかになってきました。
いわゆる高齢化、老化の現象のスピードがどんどん遅くなります。

ますます若く、
ますます元気、になります。

医療の現場が大きく変わります。
生命科学が大きく変わると思います。

↓10月の勉強会開催日程です。




阪彰敏 連絡先

ご質問 お問合せ 

勉強会への申し込みはお気軽にどうぞ。
電話 090-2281-1544

メール ndofk1@gmail.com

 

先日、以下の文を投稿しました‼️
続きがあります。

『アメリカでは、癌の患者や、癌による死亡が減っています。
なぜか?
多くの人が知っているようにマクガバン報告の効果です。
20年以上まえに、副大統領であったマクガバンに、
なぜ癌になるのかを調べさせ、
食によるところが1つの大きな原因であることを、
統計的な方法で突き止めます。
今、水素で癌は抑制されることは疑いようのないものになりました。
さらに自然農産物が癌に良いと思われるので、自然農に関心があります。
水素と自然農‼️
一緒に勉強しませんか?
岡山、島根、北海道、と、どんどん広がればいいなとおもいます。』

さらに、ここからです‼️‼️‼️
自然農は人手がかかります。
価値ある農産物だと知られてきたので、多少価格は上がります。
そこで、
ミャンマー農民の力を借りることは出来ないか?
です。
技能実習生制度も活用し、
日本の農業も勉強して、
自然農産物を供給してもらうのに助けてもらうというものです。
水素、自然農、ミャンマー連携です。

日本語がわかる、日本農業に関心がある、ミャンマー人。
ミャンマー語がわかる、農業に関心がある、日本人。
更に自然栽培に関心があり実践されている農業者。
この三種類の人材が共同で生産活動をできればいいなと思います。
いかがでしょうか?
ここに、潤滑油的に水素が役立つように思います。

アメリカでは、癌の患者や、癌による死亡が減っています。

なぜか?

多くの人が知っているようにマクガバン報告の効果です。

アメリカは30年以上まえに、副大統領であったマクガバンに、

なぜ癌になるのかを調べさせ、

食によるところが1つの大きな原因であることを、

統計的な方法で突き止めます。フォード大統領の仕事です。

今、水素で癌は抑制されることは疑いようのないものになりました。

さらに自然農産物が癌に良いと思われるので、私は自然農に関心があります。

水素と自然農‼️  一緒に勉強しませんか?

岡山、島根、北海道、と、どんどん広がればいいなとおもいます。

北海道でも、自然農法家とお会いしました。

慣行農法から、有機農法へ。

有機農法から自然農法へ。

寿命を50歳から75歳に引き上げた化学が問われています。

化学への不信感です。

岡山、広島、島根、北海道‼️

私はより一歩進んだ化学が求められているとの認識です。

今は、注意深く化学を使う時代に入ったのだと思います。

この流れは数十年、もしかするとそれ以上に時間をかけて解決しなければならないことのように思いました。いわゆるプラスチックス問題を含みます。

寿命が80歳を超え、さらに、伸びつつある。
人生の質が問われています。
薬剤師としても、頑張ろう。

過ぎたるは及ばざるよりも、、、と言いますが、
過ぎて初めて気付く、
問題は気づけば、どう動くかです。

岡山の先生は、すごい。下は先生の圃場です。