あたし、ご立派に女やってるけど。
ご立派に人間やってるのかは、知りたくもない。


マイエンピツに登録してくれる方が増えて、嬉しい日々。
良く読んでいる方が登録してくれていると、見えるから、嬉しいの。
誰が読んでるのか、わかるから。
別にいいんだけど。
でも、やっぱり、嬉しい。
ネットって、相手がわからないからさ、このカウンターの数字の主が、少しでもわかる。
ありがたいね。
ありがとうだね。

明日から、修学旅行です。
金曜に帰ってきます。
でも、携帯で更新はしますねー。(するんかい)


世界はなんなのでしょうか。
初めから、存在などしなくて、誰かのゲーム機の中で。
その誰かが勝手に、動かして、決める。
そんなことも知らずに、必死で頑張る、あたし達は馬鹿なのでしょうか。
きっと、それは、無駄ではないのでしょう。

たとえ、全てが自分ではない「誰か」の思うままだとしても、それでも、マイナスとプラスはあたしにやってくる。
なら、誰かがくれたシナリオでも、頑張ってやったほうがいいじゃないか。
別に、初めから、どうなるか決まってるわけじゃない。
邪魔ならデリート、必要なら登場。
そう言うものなら、頑張ってさ、プラスを強請ろうよ。
「頑張ったって、無駄」とか言うけど、頑張らなければ可能性はゼロになる。
頑張ってないなら、何も文句言わないで。
どんなに辛くたって、それを愚痴る権利もない。
可能性を放棄した人間に、何も意見する権利なんて無い。
人間、特別な価値だと思ったら大きな間違い。


この日記って、読むの疲れますね。
書いてて、いつも思うんですよ。
長いなあ、て。
ランキングとか見て、やってきた人とか、一瞬で読むの嫌になりそう…。
それでも読んで下さってる方がいるんですから、嬉しいものですね。
ありがたいです。
感謝って、こう言う時に使うんですね。
感謝。


小学校時代の友達は、今、受験で必死になってる。
別に、どうでもいいけど。
あたしは、高校は中学と一緒だから、受験ないし。
あたしって、得してる。
中学を馬鹿みたいに受験した頃は、先輩への憧れも親友への信頼もなかったから、遊べなくても平気だったし。
青春をまっとうできて。
よかったね、あたし。


何故、こんなに充実しているんでしょうか。
この、なんていうか、考える、とか、思う、とか、そう言うのってなんなのでしょうか。
当たり前のように感じているけれど、それって、本当に正しいんでしょうか。
この、なんていうか、良くわからないもの。
でも、あたしにとっては、そんなものより、目に見えるもの、聞こえるもの、触れるもの、そういうものがあまりに怖すぎて。
あたしは、いつも思うのです。
この目とか、この耳とか、過信してるんじゃ。
だって、誰が証明してくれるの?
この世界に色があるとか。
この世界に音があるとか。
この世界だって、嘘でしょうに。
あたしは何を信じればいいのでしょうか。
それとも、騙されたフリをして、演じ続ければいいのでしょうか。
誰でもいいのだけど。
あたしに何か方法を教えて下さい。
あたしは何を信じればいい?
言葉?
歌?
色彩?
形?
どうなんだろう。
何もかもが、「非常識」。
どうなんだろう。
なんなんだろう。
こんなこと考えてさ、あたしって暇人だなー。
でも、怖い。
あたしは昨日と違う世界に生まれているのかもしれない。
今日、当然だと思ってる世界は、少し、昨日と違うかもしれない。
違うのに気付かないで。
あたしは少しずつ、少しずつ、変わってるのかもしれない。
当たり前のように記憶は変化しているのかもしれない。
どうしようもないよね。
まあ、そうなんだけどね。
怖いんだよね。
御嬢さん、御暇ですか。
暇じゃないのよ、紳士さん。
御嬢さん、御邪魔ですか。
どこかに消えましょ、紳士さん。


親友って、ずっと一緒にいなきゃいけないのですか?
あたしね、親友だっていってくれた人がいたのね。
あたし、その人が、心から好きで。
愛情じゃなくて、友情の面でね。
凄い、嬉しかったけどね。
今ね、一緒になることなんてないよ。
でも、ずっと一緒なんて、無理だと思う。
ずっと一緒にいるのは、なんていうか…親友じゃないような気がする。
辛いこととか、そういうのを言えるのは、その人だけだけど。
でも、ずっといても、嫌われるのが怖すぎて、なんか、上手く喋れないんだよね。
恋愛より、難しい。(かも)
女子校だから、余計にね。
なんか、変なのかな、とかも思うのだけど。
でも、やっぱ、親友だから、信じて、言うんだよね。
辛いこととか。
やっぱ、言うべきなのかな?
このこと。
でも、怖いんだもの。
信じてるんだけどね、それは、なんだか、賭け、だろ?
それで、思いっきり開いてることの溝が詰まるの?
タイミングもないこの状態で、何が出来る。
タイミング作ろうよ。
人間信じるまでの、土台が出来てないのは、皆かもしれない。
でも、信じていいの?
がんばれ、あたし。



辛いこと喚いているけれど、あなたが傷付けた人は喚くことも出来ないの。
あたしがどうこう喚いてもさ、所詮何にも出来ないし、誰も何も言わないの。


カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!) 生きている事が正しいわけではないけれど
生きても死んでも、疲れるだけで何も変わらないじゃないか。
自分で作った穴に落ちてさ、あたしに助けを求めないで。
それとも、あたしを落としたかったの?


おとつい、ですか。
20票も票が入っていました。
ビビデバビデブー。
ありがたいもんですね。
でも、何で、こう、毒舌マシンガンになると、こうなのでしょう。
あたし、こんなに、毒舌だっけ…。
とにかく、謝謝。
いつか、赤いバラを持って、あなたのご自宅に参上いたします。(無理


生きる事が素晴らしいなんて、誰が決めた?
願い事が叶うなんて、誰が決めた?
あんたがそう信じているのは、あんたのだいっ嫌いな「嘘吐き」だよ。
何故、言える。
「生きていて、いい事がない。」なんて。

あたし達が、この肉体をレンタルする時、契約書に、きっと、こうは書いていませんでした。
「肉体を手に入れて、楽しい人生を。」なんて。
誰が、保証してくれるのさ。
「生きていれば、いいことがある」なんて。
誰も、保証しないのさ。
虫けらみたいに、なにも考えずに生きている人が、いいことに出会うわけがない。
いいことなんて、人によって、鑑定の仕方は違う。
いいことを期待して生きているのは、ただの妄想。
誰が言った?
言った人は全国の人に聞いたわけ?
死に掛けの人に聞いたわけ?
人間は、そんなこと、証明できないんだよ。
だから、期待も絶望も、それは全て、間違ってる。
それはただの妄想であって、事実じゃない。
だから、人間必死なんじゃないか。
生きていて、どうなるかなんてわからないけれど。
わからないなら、必死になるのが自然の流れ。
勝手に言い訳して、それで納得していたら、どう見ても、意味がない。
生きていて、いいことになるかなんて、自然の流れと泳ぐ力を持ってるのが条件。
誰だってその条件に満たしてる。
だって、この世に誕生したんだから。
後は、それを放棄するかしないか。
勝手に妄想してるのは、放棄してる証拠。
ま、いいんだけどね。
あたしは、放棄なんてしないから。
願い事も、叶わなくて当然。
こうやって肉体ある時点で、大当たりひいてんだから。
他に望みたいなら、流れ星探す時間を、トレーニングに使いなよ。


少し前、ていうかそうとう前?
あたしの日記のタイトル「あたしは普通。」に惹かれた方がいらっしゃいました。
嬉しいです。
その部分に注目してもらえるのは、とても、嬉しいことなのです。
一生懸命かいてる(自分なりに)日記が、ランキングの一位とか二位とかにあると嬉しい。
その時に、嬉しいんだな。なんか、「あたしは普通。」って。
あたしさ、いつも、自分を催眠術で、「普通」って思わせたくて。
だって、あたしは、苦しいんだことないもの。おもいだして泣くことがないもの。
友達とかが、普通の家庭とか環境(親に殴られる、とか。友達に裏切られる、とか。いじめ、とか。)に生きているくせに、多重人格のフリをしたり、自殺願望のフリしたり、そういうのしてるのみると腹立つし。
そりゃ、他人の人生なんて、見たことないだろうけど。
あたしも見たことないけど。
でも、親に罵倒されることも、友達に裏切られることも、ましてやいじめだって。
そんなの、所詮、平均値だよ。
生きてたら、やっぱ、それぐらいの代償があって、当然じゃない。
その分、いいことを勝ち取るんだよ。
だからさ、自分のことだけ見てるから、勝手に自分を「悲劇のヒロイン」にしててもさ、平均にしてごらんよ。
そういうもんなんだよね。
だから、あたしは、どんなに苦しくても、あたしは「普通」でいなきゃいけないの。
可哀相な子供でも、変わっている子供でも、トラウマもってる子供でも。
なんでもないのです。
なんでもないのです。
あたしは普通。


歌うの好き?
音楽好き?
あたし、だいすきよ。
でもね、カラオケはね、歌手の声真似しちゃうからね、あたしのこの鼻声が、出ないんだよね。
でもね、あたしは今のまま、悩んだりして、友達に愚痴ったりして、それでも、馬鹿みたいなことに幸せ感じているのが、一番一番、だいすき。


いきること。
しぬこと。
別にいいじゃん、なにも変わりやしない。
運動会の赤組白組と同じで。
どっちにいたって、変わりやしない。
ただ、そのどちらかに移動する時、多くの人を傷つけるという罪で、その後の環境は厳しくなる。
まあ、そういうもんなのです。
立ってる場所が辛いと言う時点で、その「辛い」と言える時点で。
もう、それは、生息確認なのだから。
そうやって、誰かに何かを言って、誰かを傷付け、誰かになぐさめられて、
そうやって、生臭い状況の人間に、一個の句点は要らない。
そのまんま、人間の姿したんだから。
生臭いのが似合ってんだ。

悲しいね。


爪に色を塗る前に、あの子の心を傷付ける、あんたの爪をはいでいいですか?



カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!)
耳に届いた音を信じるのは
見えもしない空気の存在を過信してること。


追伸:
鼻血が止まらない。鼻血、出すぎ。ていうか、これって…血?
呼吸が止めれない。空気、出すぎ。ていうか、あたしって…人間?
いや、とにかく、鼻血、止まって。
人間の気持ちはわからなくていいけど、
全ての人に、全ての人の苦しみを教えてやりたい。


復活です。
頭痛、治りました。
皆さん、昨日はすんません。
今日は頑張って書きます。


近頃、マイエンピツに登録して下さってる方を、良くチェックします。
嬉しいですね。
増えてたりすると。(昨日も増えてて、感謝。)
ありがたや、です。
風邪も、それで治します。
メールとか、ビビエスの書きこみとかは、さらに嬉しいです。
にしても、ここを登録されている方というのは、上位な方が多いです。
こ…この方は…!という、ことがしばしば。
恐縮です。
とにかく、ありがたいです。
投票していただけただけでも、ハッピーンです。


あたしは学生やってて、一番嫌なことがあります。
親子です。
あたしはよく、修正不可能なほどに仲が悪くなることがあります。
それはそれで、もう、し方がないのですが、相手側の親がむかつきます。
親が集まる会とかあると、あたしの親に対応が悪くなるんですよ。
親がな、子供なんかの喧嘩に割りこむんじゃねえよ。
どんなに子供が可愛くてもな、そんな親に育てられた子供が気の毒だよ。
だいたいの親がそうなんですよ。
子供が辛い環境になると、もう、狂ってます。あれは。
友達が少なくて、少し性格が図々しいから、声かけられないだけ。
なのに、何で教室の前に出て、「常識のある対応をしてあげてください。(涙)」
…めっちゃ常識的に、してます。
ていうか、常識じゃないのは向こうなんです。
あたし達には「常識」なことが受けとめれないなら、向こうで調整して下さい。
そう言うのが、「社会勉強」。
辛いなら、こんな世界に生まれた自分を恨んで下さい。
親って、はっきり言えば、「他人」なんです。
喧嘩に首突っ込むのも、子供のことで狂っちゃうのも、ほんと、やめて欲しいです。
被害妄想とか、そう言うのがひどすぎて、絶対、自分の子供の欠点を見ないんです。
いいですよ。勝手にしてください。
でも、将来、その子供がアホみたいな奴になっても、それはあなたの責任です。
あたし達の責任は一切ありません。
そういう気分です。
今の、大人にも、未来の「あたし達」にも、子供を産む権利なんてないんですよ。
もう、本当に。
人間、腐りすぎて、異臭するんだけど。


もしも、あたしが、首を釣ろうとしている人に出会ったら、あたしはまず、何を言うでしょうか。
「あたしの責任?」
でしょうか。
あたしが死ぬほど悩んだことがあるならば、あたしは誰かを死ぬほど悩ませたことがあるのでしょう。
あたしは誰かに苦しめられて、それでただ悲しむほど、都合のいい女ではないので、生きていても色々後ろめたい。
深く関わったことがある人が、少し顔色が悪いと、それだけで、辛い。
誰か嫌いな人がいる、と聞くと、必ずあたしなのか、と聞く。
いつも、笑って「そんなわけないじゃん」と言われるけれど。
あたしは、それで安心していいのでしょうか。
あたしは、誰を傷付けたのでしょうか。
あたしはこうやって、気付かないまま、いてもいいのでしょうか。
どうなのでしょうか。
あたしにはわからないけれど。
こんなにのんきに、自分の事だけ考えていてはいけないのでしょう。
どんな人間だって、脳みそを持っているのだから、考えなければならないのでしょう。
嗚呼、難しい。
あたしって、駄目かもしれない。
でも、あたしは、頑丈なのです。
誰かに頭撫でてもらうほど、純粋でも、可哀相でも、ないのですよ。
あたしはご立派に、「腐って」ますから。


あたしの日記に、好奇心はありますか?
あたしは全然普通の女の子なのですよ。
あたしは壮絶な過去などないから、普通に青春してるだけだから、心の病でもないし、頭に誰かが住んでるわけでもない。
あたしはご立派に頑丈だし、入院したのなんて物心がつく前。
いじめだって、受けたってどうでも良かったし。
(本気で)腕切るなんて、青春時代、だいたい二分の一はするんだって。
あたしの学校だって、自殺未遂した子、いっぱいいるもん。
青春なんて、そういうもんだし。
命を大切にしない、と言っても、みんな過保護に育てられたからさ、平均被害妄想が強いんだよ。
あたしはそんな世界でも全然普通。
血があたしの意思と関係無しに流れてることとか(過去の日記参照)、肌色じゃないこととかで、凄い、凄い、血なんて見たくないし。
出来れば、血が流れてること自体、信じたくもない。
何で、みんな、そう簡単に信じる?
おかしいと思わないの?
動くこと自体、意味ないじゃない。
体という存在も、世界という存在も、意味ないじゃない。
凄い、「非常識」なのよ?
あたしは、こうだから、こうだから、「異常者」といわれるわけにはいかない。
普通と思いこまなきゃいけない。
だって、それで、みんなの好奇心を駆り立てたら、それは、騙してることになる。
あたしは普通なんだよ?
あたしは凡人。
変わってない、何にもない。
「頑張って」という言葉を欲しがってはいけないし、笑顔を見せられてはいけない。
「辛いですか?」
「辛いですか?」
聞くんじゃないの。耳元の誰かさん。


ネット、って嫌だね。
ネットの中で、うそつきは何人いるんだろう。
あたしは、入っているのかな。
入っていないのかな。
あたしは、ネットで生きている?
中途半端に、生きているよ…。
ま、いいんだ。
あたし、あたし、あたしは中途半端に強いから。
もういいんだ、誰にも「可哀相」なんていわれないでいよう。
あたしを守ってるのは強がりと意地。
ま、それでいいかな。
あたしはここにいるけど、あたしはあたしを知っている人を知らない。
悔しいね。
それって。

あたしの日記は、読む価値ありますか?
あるといいんですけどね。
あたし、時々分からなくなる。
あたしの文章って、時々、すっとんでるから。
あたしだって分かるんだけどね。
「昔」のことを帰るのは、馬鹿みたいだから、あんまり、治したくない。
ま、つまりは、読みにくくても、読んでね。


あたしの中で、意見は割れる。
あたしと御友達が頭で論争。
暗くても明るくてもいいからさ、結果を出してよ、そう、騒ぐなら。
あたしの周りも五月蝿いし、あたしの中も五月蝿い。
ねえ、いい加減に教えて。
あたしの頭の中にいる、お嬢ちゃんと、紳士さんとヤンキーは、どなたですか?


あのね、自殺するのも何もかも、あたしが言うには足りないけどね、でもね、あたし、思うんだよ。
あたしが言うのもなんだけど、生きる価値のある人間しか、この世にはいないけど、死ぬ価値のある人間なんて、誰もいないの。
死ぬのはね、逃げるのでも、何でもなくて、試合放棄、であって。
将棋で負けかけた人が、突然将棋板をひっくり返すみたいな物。
あたし、生きるのは中途半端でもいいけれど、死ぬのはカッコ良く勝ち逃げしたいのよ。
今まで死んだ人全員に、死んだ後教えてやりたい。
あたしねーすっごい辛いことやってきて、すっごい他人を傷付けたりもしたけどねーあたしねーこの人生、額縁に飾ってもいいよ。
あなたが死んだら、きっと、一度はあたしにそう言われる。
そしたら、言い返して。
いっしょに、人生見せっこしよう。


あたしのこと、首締めてもいいけどね。
あたしのこの根性は、首締めたって、死なないんだ。
悲しいね。


カモン★押↓



カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!)

騙された時に噛み締めた唇の血は
自分が誰かに流させた血なのだから
あたしに安い喧嘩は売らないで。
勝手も負けてもおもしろくないから。


頭いてぇ。
風邪の菌が、頭にコンニチハ、してきました。
いたいです。
全国の平和的な方に、差し上げたいです。
ま、逆恨みです。


まあ、とにかく、頭痛いんで、日記、短いです。
元々、日記なんてもんじゃないので、いいんですけど。


「世界」は誰のものなのでしょう。
誰が「みんなの物」なんて言ったのでしょう。
「みんな」って、誰?
何故、人間が中心?
何故、生き物が中心?
「生きる」ことの何が偉い?
「死ぬ」ことって何?
何かいいこと?
もっとたくさん、遊ぼうよ。
たくさん悲しんだだけの思い出は、あたしにも君にも似合わない。
人間なんて、とかいうけど、人間ほど、我侭で贅沢で、馬鹿げている奴なんていないから。
他人癒して、他人傷付けて、癒されて、傷付けられて。
プラスマイナスゼロ。
こうでいいかもしんないし。
世界なんて、所詮小さなものなのだから、流されるしかないのだから。
そんな物で、脳みそ、パンクしたら悔しいかもね。

はい、すんません。
なんか、かわいらしくなってしまいました。(どこが)


ほんと、短くてスイマセン。
頭、痛いんです。
はい、勝手です。
痛いんです。
痛いんですーーーー…。
許して下さい。



お見舞い代わりにも。カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!)

展望台で喜ぶ人間は
足元に開いた穴に落ちる
言った事に責任持てないなら、整形手術で口を閉じてしまいなよ。


風邪で、塾を休みました。
なんつーか、気が楽ですね。
近頃、機嫌いいですよ。
頑張っていますから。


あたしの日記って、好き嫌い、激しそうですよね。
マイエンピツを久しぶりに見たんですけど、初めの方と人が変わってしまっていましたよ。
今の方はなんか素敵で、日記もよく読んでます。(昔のはあんまり読んでなかったです…)
で、ですね、嫌いなら、嫌いで、カウンターいちいち回しに来なくてもいいと思うんですよ。
いえ、別に、脳の神経すり減らすのが好きなら、何度来て下さっても構わないんですけどね、それで、どうこう言われる筋合いはないですね。
この前送られてきた、ウイルスだってそうですよ。
考えられるのは、この日記ですもの。
読んで、気分悪くなっても、一回目以外は責任とれません。(一回目の場合は、謝ります)
あのですね、どうこういってもね、自分で墓穴掘っておいて、責められるのは好きじゃないんですよ。
また、何か言われるだろうけど、あたしはあたしらしく日記を書いているだけだし、うちの日記が気に食わないのに、いちいち味わいに来てるんだから。

「死にたい」とかいう言葉もそうです。
あたしが「生きろよ、てめぇ」とか言いたいのは、きちんと「死にたい」といってても死ぬことができないんだ、って自覚している人です。
意地で「死にたい」って喚いて、あたしにまで喧嘩売ってくる人とかもろもろには、いいたくもありません。
「死にたい」とか言っているのに、「生きて」るの誰ですか?
だいたいね、「死にたい」とか言ってる人に、「死ぬこと」以外は語る権利なんて無いんです。
「死ぬ」気なら、この世なんて見放せよ。って感じです。
死にたい、死にたい、って言って、生きている間は、それはただの「戯言」と「嘘」です。
それでも、自分がそれを出来ない小心者だって認めれるなら、人間広いし、人間できてますよ。
「死にたい」なんて言う人にね、あたし、いい言葉なんてあげませんよ。
今までの言葉も優しいようで、簡単に言えば、「死にたいなら死ねばいいのに、生きてんじゃん。」って事だったりします。
「生きて」って言ってるのは、一応ありますけどね。
それは、あたしが生きて欲しい人に宛てた言葉です。
死にたいなら、死ねばいいんです。
けどね、それは、あたしとか傷付けてくる人みたいな、そういうことを喚く人達にとっての「最低な人間」を肯定して、優しい人とか癒してくれる人とかを全否定することになるんだよ。
あたしだって、「死にたい」とか言ってる、古く云えば「罰当たり」に肯定されても嬉しくないし。
何よりも、優しい人とかにはあたしもお世話になってるから、そう云う人達を否定する辺りが嫌なんですよ。
「死ね」って言う人達は、所詮、根本的には「敵」なのでしょ?
なのに、「敵」のことを肯定して、「頑張って」とか「必要だよ」とか言ってくれる人を全否定するんじゃない。
けっ。
「死にたい」とか言ってる人に、あたしは否定されるほど、駄目人間じゃないから。
「死にたい」理由が何であろうと、そういうことを公で言っておきながら、それでいて自分の未熟さを認めれないでおきながら、なに、都合良くなってるの?
語る権利も、何かを否定する権利も、全てを放棄しておいて、何、あたしを抗議するかな?
公にしたなら、したなりに、「死ぬか死なないか」だけ考えておきなすわい!とか、正直、思うのよ。ええ。
ナイーブな人を傷付けるのは、嫌いだけどね、そこまで都合良く他人を否定するような「駄目」人間に、そんな遠慮はしません。
いえ、この言葉、全国の「死にたい」人に言ってるんじゃないんですよ。
都合のいい、同情も出来ないような性格悪い人に言ってるんです。(特定の人ではないですが)
それにね、そういう人は、だいたい、あたしに何かと責任を擦り付けたりしてくるんですよ。
昔もありましたよ。
昔は、一歩間違えたら、あたしの責任だとかいうメールを送ってきて、自殺でもしそうな勢いがありましたけど。
そんなもの、知ったこっちゃない。
通常なら、あたしも「いい過ぎた、ごめんね」ぐらいのメールを送るんですけどね。
昔はそれを送って、まあ、嵐は避けました。
その時はメールで争ってましたし。
でも、今回は、見るのもみないのも自由の、個人の主張の自由がある場所で書かせてもらっていて、しかも特定の人物なんてないんですから。
あたしって、どういう人生を送ってきたのかしらね。


ま、死ぬのも、死なないのも勝手でゴザイマス。
あたしの言葉一つで揺れるような感情なら、撤去です。
脳みそ一回洗って、雑巾しぼりすればいいと思います。
手伝わないけどね。
でも、死んだとしたら、あたしはこっちの世界で、楽しく生きます。
そして時々、思い出して、鼻で笑ってあげましょう。
あたしには自信があります。
今まで、ぎゃーぎゃー頑張ってきて、敵は作っても、深い味方も作ってきましたもの。
今だって、中高一貫の学校だから、高校受験なんてないし。(中学受験で、血反吐吐く思いをしました)
あたしは、絶対幸せになれる。
それは信仰とかそういうのじゃなくて、確実です。
きちんとわかってます。
あたしは、先輩と仲良くなりたかったら、先輩に近づいて、話しかけるし、(心臓破裂しそうになりつつ)
喧嘩してた仲のいい友達を仲直りしたければ、勇気出して、話しかけるし、(そりゃ、どきどきもんだけど)
そうやって、ちょっとした勇気搾り出してるもの。
そりゃ、予想外の展開とかもあるけど、それも頑張ってきたから、ここにいるし。
開き直り、って奴ですか。


こういってても、あたしは、みんな好きなのよ。
べつに、「死にたい」と書いている日記だって毛嫌いしないし。
そういう人がメールくれたら、返事出すし。(一部の無礼者は除く)
それに、そういう人だって、頑張ってると思うし。(一部はもうどうでもいい)
あたしだって、腕切ろうとしたことあったよ。
首つろうと思ったことも、しようとしたこともあったよ。
けどさ、あたしは、ここにいるわけだよ。
先輩見かけて、キャーキャー言ってさ、嫌いな奴見つけては、睨み聞かせてさ、親友見かけては手を振ろうか悩んだりさ。
ま、色々、馬鹿みたいなことしてるんだよ。
昔は、暗い影の下に埋まってたけど、今だってそうだけど、でも、あたしは手応えを覚えたもの。
自分に対して、笑いかけてくれる人もいるし、自分に対して何時間も悪口を言えるほどあたしの事を知ってる人もいる(ていうか、アリガトウゴザイマス、時間をあたしなんかに裂いてくれて、って感じだし)。
ま、あたしはちゃんと、誰かの時間に滑りこんでるのよ。
この日記を読んでる人の時間にだって。
だから、もういいかな、って。
今からは、昔の馬鹿なあたしに見せつけるんです。
あたしはこうやって、友達と馬鹿騒ぎして、親友のことで悩み、先輩にお辞儀をしようと勇気を出したりしてるんだし。(女子校です。男っ気ないです。)
毎日貯まる、友達からの手紙とか。
あたしは今、頑張ってんだぞー。あたし、もうすぐで、笑うぞ。ほら見たか、あたしは楽しいぞ。って。
絶対、人間、一度は誰かに見せつけたいほどの幸せがあるものです。努力すればね。
あたしが保証します。
前向きに生きろ、とかいう言葉、否定すんじゃないよ。
否定するような人はね、だいたい「不幸自慢」なんですよ。
不幸を経験してきたからか、そういうんですよ。
あたしもそうでしたもの。そんな恥ずかしいことじゃないんですけどね。「不幸自慢」。
不幸感じたら、だいたいそうなるもんです。
でも、不幸感じても、幸せ感じたことないなら、言うなっていう話です。
前向きに生きて、何が悪い?
辛いこと思い返してな、気分全部暗闇にして、それで、何がいいんだか、わかんなくなったんだもの。
別にいいのよ、それは個人の問題よ。
あたしがそう思うだけなのよ。
心汚いんだから、少しぐらい、綺麗な言葉言えよ、て話です。
綺麗事嫌いは、視野がせまいんだと、あたし思います。(あたしの意見です)
「前向きに生きましょう。」と、「自分で自分追いやって、アホじゃねーの?」は同じ意味です。
「死なないで。」と、「死ぬの?じゃあなんで今生きてんの?」は同じ意味です。
「命は大切に。」と、「死んでねーくせに、どうこう言うんじゃねーよ。死んだら死んだで、お前の墓石蹴って、鼻で笑ってやっからな。」は同じ意味です。
はあ、また「敵」が増えた。
ていうか、あたし個人の問題ですから。
喧嘩したら、二手に分かれるもんでしょ。
そう言うもんですよ。
「敵」側の意見なんてね、何でも反抗したくなるんですよ。
馬鹿くせえ。
うぜぇ。
そう言うもんです。



カモン★押↓



b108

読んだら、押す!…お願いします。(気、弱っ!)

不幸だとか言う人に限って
他人を不幸にすることが得意技
あなたの「逃げ場」は、本当に「逃げ場」なの?
あたし、あなたの「逃げ場」なら、追って行けるわよ。


風邪、治りません。
しつこいわねー、まったく。
どうしましょ。
ていうか、学校やすませてくれ、ママン。(誰)


「逃げ場」。
あたしにそんなものは必要ない。
というより、あったら、あたしは「駄目」になると思う。
「逃げ場」という存在があたしのバックに在れば、あたしは何をしても逃げれるからと、危険を犯し、いつか奈落に落ちるだろう。
「逃げ場」というのは、人間の弱いところに上手く滑りこんで、人間を「駄目」にしていくものだと思う。
「逃げ場」があって、何が変わるのでしょうか。
すさんだ心が治るのでしょうか。
苦しんでいることを忘れられるのでしょうか。
それがもしもできるとしても、それで本当に「助かる」のでしょうか。
「逃げ場」というのは、安らぎの場所かもしれません。
けれど、ずっとそこにいては行けないと思うのです。
「現実」に戻らなければいけないのです。きっと。
その時、戻る時、どれぐらいのエネルギーがあたしには必要なのでしょうか。
その時、戻る時、どれぐらいのエネルギーがあなたには必要なのでしょうか。
それぐらいのエネルギーがある人に、「逃げ場」が必要でしょうか。
誰だって、気分のいい場所にいたいものです。
でも、あたしには必要ないのです。
たとえ、どんなに苦しくても、他の世界の味を知るのは、なんとも寂しいことだと思うのです。
あたしは「現実」で甘い味を知りたいから、ここで生きているわけなのです。
だから、あたしは「逃げ場」はいらないのです。
出る時に必要なエネルギーはありません。

あたしの口から、時々「死にたい」という言葉がこぼれていました。
その度に思ったのです。
あたしは「死ぬ」事を「逃げ場」にしてないかな、って。
「死ぬ」ってことは、決して「零になる」ことではなくて、「何も出来なくなる」ことなのだから。
だから、「逃げ場」じゃないと思うのです。
だから、あたしは、「死にたい」なんて言わないのです。
言ってはいけないと思っているのです。
もしも、それが現実になったら嫌ですもの。
なんの得もしないことはしたくないのです。
あたしの考えですが。


人間、生まれた時、「操縦者」はどんなしょうもないことでも、一人一人に「意味」をもたせているのではないでしょうか。
誰だって、「意味のない」物は必要ないのです。
だから、誰のも「価値のない」人間なんて誕生させないのです。
「価値のない」とか言っていると、生まれることの出来なかった人達に失礼なのです。
そう思うのです。
面倒臭いのです。
はっきり言えば、もう「何をすべきか」とか「どうすべきか」とか、考えているときりがないのです。
「あたしは生きたよ、こんなに楽しく。」って言えれば、十分です。
生まれれた、自分を誉めたいです。
たとえ、どんなに苦しい環境でも、どんなに辛くても、あたしはここにこんな「非常識」を社会勉強できたのだから。
操縦者さんに少しぐらいなら感謝します。
そして、たくさん怒ります。
ていうか、赤いバラを上げてから、頬骨、折ってやる。ちきしょう。


ていうか、ウイルスがお届けされました。
はい、どうも。ウイルス?差出人不明?
何ー?あたし、あんまり知識ないから、困っちゃうー。
ま、被害はなかったんでいいんですけどね。
バックアップ、気をつけなきゃ。(をい)


あたしが聞いてる、この音楽、そして曲、これは本物なのでしょうか。
あたしの鼓膜はおかしくて、実は、他の人とは違うように聞こえるのでしょうか。
あたしが正しいとか、誰も証明できないのですね。
あたしの目も耳も、何が正しいのでしょうか。
いえ、きっと、何も正しくなくて、「正しい」ものもないのでしょう。
あたしを正しいと証明できる、「正しい」人もいないのでしょう。
だから、あたしは、「正しい」なんていえないのです。
でも誰も「間違ってる」なんてあたしに言えないのです。


鏡を見るのが嫌いです。
あたしの顔を誰にも教えて欲しくないのです。



カモン★押↓



b108

読んだら、押す!…お願いします。(気、弱っ!)聞こえる虫の音を真似するのは
絶対成功しないものです。鼓膜が正しいなど、誰も言っていないから。
人間の価値を、みんな取り違えてる。


ウイルスが、my体にやってきました。
そのウイルスは、あたしをむしばみ、あたしは日記に変なことを書いてしまうのです。
ていうか、風邪ひいたんですけどね。
しかも、一回書いた日記を消してしまったのです。
泣きそうです。
ですから、今日は短いので、許して下さい。


人間て、生まれれば価値があるんだと思います。
息を吸って、血をめぐらせて。
どんなに悲観的な人でも、どんなに最低な人でも、価値はあるものなのです。
「かなしい」とか「うれしい」とか思える時点で、もう「価値」はあるのです。
何人もいる方が、物事を捕らえやすいじゃない。
だってね、多くの意見があったほうが、細かくわかるでしょ?
そう言うものだと思うのです。
「価値がない」などと、人間、良く言えたものです。
「価値がない」ということば言った瞬間、「あなたがいて良かった」と思ってくれた人を「馬鹿」にしたことになるのです。
絶対、生まれてきて、一瞬は「あなたがいて良かった」って思われるものなのだから。
だから、「価値がない」なんて言葉は、決して卑下の言葉じゃない。
それは、嘲笑の言葉。
あたしには言えないよ、そんな言葉。
別にね、自分を否定するのは、勝手よ。
だけど、自分を「好き」でいてくれた人。その人を否定するなんて、出来ないよ。
あたしには無理だよ。
言うのは勝手だけど、言った時点で、他人を否定する価値なんてなくなる。
「最低」とかは言わないけどさ、でも、「ひどい」と思う。


思うわけです。
人間は、自分を「価値がない」などという価値はない、と。



世界は「非常識」。
見えない「空気」が何故必要なのかしら。



カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!)


「世間一般」ということばがすきなのは
「お揃い」が好きな自分が嫌いなお子様なのです。
同情は、下手な甘えで手に入れるより、直接交渉の方が、確率が高いんだ。
だから、少し、黙ってよ。



同情。
あたしは、この世でそれが一番、嫌いです。
だから、それを欲しがる人を、毛嫌いします。

「あたしって駄目だからさ、所詮。」
「私がいても、仕方が無いでしょ?」
「僕なんていなくても、いいんだよ。」
…。
「そんなことないよ」以外に何を言ってほしいの?
そんな返答は自然の原理でしょ。そんな言葉言われて、普通は、「同情」の言葉が返ってくるよ。
それで、言うんだよね、必ず。
「綺麗事いわないでよ。」
…じゃあ、あたしに言うんじゃねえよ。
あたしは何度も、それで不快になった。
そんな言葉聞いたら、「同情」が欲しいにしか聞こえない。
別にいいんだよ。
言われたいなら、何度も言ったげる。
でも、それで、君は変われるの?
それで、君は強くなれるの?
なれないならやめてよ。
そんな無意味なことしないでよ。
「同情」もらうたびに、「甘え」は強くなって、「同情」は増えて。
でも、君の成長はゼロのまま。
あたしはどう言えばいいの?
「いい加減にしろ」って?
言ったら、君は受けとめれる?
受けとめれないから、君は「強く」ならなきゃいけないんだし。
少しくらい、比例グラフ、描いてよ。
何も、出来ないの?
甘えだけが、得意技?
「同情」してくれる人は消えやしない。
だから、あなたがその分、強くなりましょうよ。
こうやって、他人に、自分の「駄目」なところを見せるなら、それを治す過程も見せなきゃいけない。
そういうものなの。
義務とか云う、格好良い言葉で、飾っていいのかしら?

以上、あたしへと、元・友達への言葉。


あたしの友達って言うのは、「強い言葉」が好きです。
悟る、とか。
考える、とか。
思考、とか。
どうでもいいだろ、実行できないんだから。
今は、そう思う。
でも、昔は、あたしも好きだった。
思い出すのも恥。
良く出来たものです。
口先だけ人間の代表になってどうするのでしょうか。
そんなあたしたちが昔よく言っていたのが、「綺麗事なんて、所詮、理想。」
…アホか、あたしは。
自嘲できちゃいます。
恥ずかしいです。
世界に綺麗も汚いもないのです。
あるのは、白と黒で。
別れていないようで、本当は別れている。
綺麗事を嫌うのは、「綺麗でない」事を支持すること。
でも、本当に、それは正しい?
あなたは道徳の教科書で読んだ綺麗事を覚えてる?
「自分がやられて嫌な事は、他人にしてはいけません。」
「人の嫌がる事を言ってはいけません。」
「他人の駄目なところを忠告する前に、自分の駄目なところを治しなさい。」
あなたは、それが間違いだと言えますか?
あなたは、嫌がらせを他人にされても、傷付かないの?
あなたは、嫌なことをいわれても、嫌じゃないの?
あなたは、自分より駄目な人間に、「あなたは駄目な奴だ」と言われて、悔しくないの?
そういうことじゃない?
確かに「理想」だけど。
でも、否定していいの?
あなたは、その否定された世界で、生きても、苦しくないの?
嘘でしょ。
苦しいから、こうやって「否定」するんでしょ。
「綺麗事を並べても、何も変わりやしない。」って。
あたしも、そうだった。
そうだったよ。
でも、こうやって綺麗事があるから、あたしは「同情」されて、「好かれて」、「守られて」。
もしも、この綺麗事を否定するなら、あたしを認めてくれた人や、この日記を読んでくれる人も、全部全部、否定することになる。
そんな最低なことが、あたしに出来るでしょうか?
出来ません。
あたしを助けたのは、どれも「綺麗事」でした。
あたしを傷付け、馬鹿にしたのが「綺麗でない」事でした。
あたしの腕に赤い跡をつけたのは、全て、「綺麗でない」事でした。
「綺麗事」は「正しいこと」だから、数少ないけれど、現れた時は、いつも溺れたあたしを救い出してくれるの。
だから、あたしは、「綺麗事」を信じている。
だって、間違ってないじゃない。
「綺麗じゃない」事、って何?
「自殺するのをむやみに止めるのは、いけないこと」?
「人を殺したいぐらい憎むことだってある」?
「世界は最も汚いから、ここから去るのが、自分の夢。」?
別に、それが「間違ってる」なんて言わないけれど。
それってさ、なんか、「綺麗事」を取り違えてない?
確かにね、「綺麗事」は「命を大切に」とか言うけどね、そういうのは、言う人によって理由が違うんだよ。
ただ、そういう風に「自殺」を懇願するヒトの悩みを知らずに、いう人もいるし。
「自殺」を他者にされて、心から悲しんだからこそ、言う人もいる。
あたしみたいに、「死ぬ」ことは決して「終わり」じゃない、そう思うのは、甘すぎる、とかいう人もいる。
(死んで、全てことから開放されるなら、安いものよ。ただ、体が止まるだけなんだから。)
あなたは、世界中のその「綺麗事」を並べる人からの意見を聞いて、「否定」しているの?
時々、「私の悩みも知らずに、良く、軽く言えるわね」とか言う人もいるけどね、「綺麗事」を言っている人の気持ちも知らずに、良くそう言えるわね、って言い返したい。
「悩み」って言うのは、他人が聞いたら、しょうもないことだってある。
絶対、上には上がいるわけで、「一番苦しい悩み」なんてない。
絶対、上には上がいるわけで、「一番弱い人間」なんてない。
「弱いから、こんな軽いことでも苦しいんだ!」なんて、言ってはいるけどさ、あなた、そのことを他人に言える分、得してるよ。
誰にも言えないぐらいの、卑下をして、誰にも言えないのに、重い悩みを抱えて、自分を傷付けるのも出来ないぐらいに他人を恨むことも出来ないぐらいに、弱くて、そんな人がどれぐらい、この世で耐えているか、知らないから言えるのよ。
本当に弱くて、本当に自分を嫌いで、本当に重い悩みを持ってる人に、あたしは会ったことがないけれど、でも、そういう人は、死ぬことも生きることも出来なくて、ただひたすら重力に任せて生きて、寿命が短くなることも怖れているんだと思う。
ひたすら「平均」を求め、「変化」を怖がって、「自分の死」という「変化」さえも拒否する。
そんな人に、会ったことはないけれど、
そんな人が、この世にいるのかはわからないけれど、
でも、本当に苦しんでいるのに、「死」なんていう変化が何故欲しいのか、あたしには分からない。
「死人」って言うのは、決して「意思のない人間」ではないし、苦しみは途切れない。
誰からも同情がもらえなくなって、さらに苦しんで、後悔するかもしれない。
または、違う人に生まれて、もっと苦しい環境に陥る。(誰だって、自分が一番苦しいとおもうんだもの)
それが望みなの?
じゃあ、仕方ないね。
残酷な強盗殺人を連続で起こして、精神鑑定にも「責任能力有」って鑑定してもらって、死刑囚になれば?
自分で、自分を殺せないなら。
「同情」だけ欲しいなら、素直に言ってよ。
面倒なの、遠回しな甘えは。

以上、友達とは言えないほど人への言葉。


あ、そうだ。
少し前から、投票ボタンを押しても、字が変わらなかったんですよね…。(昨日なんて、押しても投票されなかった)
直しますので、許して下さい。
はい…。
申し訳ないです。
これからは、大丈夫ですので、よろしくお願いします。



こうやって、あたしが「生きる」ことに執着するのは、「南条あや」さんの日記です。
彼女は、自殺したけれど(たぶん)、その分、なんか、自分は生きるべきなんだ、と思った。
この日記で「死に」たくなるなら、それは、ちゃんと読めてない気がする。
なんか、感じないの?
あやちゃんが何を言いたかったのか、偉そうには言えないけどさ、「死」を感じることはないような気がする。
あたしは、「死にたい」なんて思った後、凄く、あやちゃんに謝ってる。
心から、「ごめんなさい」してる。
世界で一番、強い「ごめんなさい」だと思う。
世界で一番、純粋な「ごめんなさい」だと思う。
自分で言うのも、おかしいけど、でも、そう思ったんだから、そうだろう。
あたしは、あやちゃんの日記で、強くなった。
あやちゃんの姿はないけれど、「あやちゃん」という存在は永遠に消えないだろう。
何人もの人が、あやちゃんの言葉と気持ちで、生きているんだから。
だから、世界で一番強くて、世界で一番純粋な感謝を贈りたいのです。
ありがとう、あやちゃん。
ぼくを信じて。怖がらないで。泣かないで。ぼくはいる。ここにいる。だから、マヒルもいるんだ。


カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ



感謝することも憎むことも出来るのが
存在価値というもの。価値のない人間なんかを、誰がこの世界に誕生させるんでしょうか。

強い言葉が好きなのに、
それを発するあたしは強くない。


どんなに誰かを傷付けられたって、
どんなに誰かを守れたって、
あたしは所詮、このRPGからは逃げ出せない。
空気、地面、重力、そして感覚。
そんな「当然」は壊れていて、あたしはそこから逃げ出すことはできなくて。
どんなに「中身」を変えたって、所詮最後は「当然」の人間で。
あたしの「中身」を変えても、それ自体が裸になって外に現れることはない。
この肉体があたしを縛り付け、ここに縛り付ける。
あたしは、何もない。
所詮あたしは、一つの場所と肉体をもらって、そこに当てはめられて。
あたしは立場がないから、世界に小さな場所をもらってそこにいるしかない。
小さなあたしは、世界を大きいと過信して、自分の小ささを認めない。
そんなあたしは、何も出来なくて、与えられた物に居座るしかないの。
あたしは目立たない、モノクロだから。
あたしは小さな、場所埋めのマネキンだから。

あたしの存在を求めるのは、あたしだけだから。


でも、それでも、あたしはここにいるべきでしょう。
誰がどうこう言おうとも、きっと「死ぬ」なんて言うのは「終わり」じゃなくて、違う部屋に入ることなんだろう。
きっと、今現在のこの世界は、一つの小さな部屋で、扉があたしの目の前にある。
小部屋にはあたしの背中側にも扉があって、それはきっと「前のあたし」がいた部屋に続いているのだろう。
その時の記憶はない。
きっと、これからもあたしは、扉を開けて行く。
どんな姿で、「次のあたし」はいるのか。
どんな人が、「次のあたし」とであるのか。
それは全くわからない。
だからこそ、あたしは「今のあたし」を希望する。
ちゃんと、今がどんな物なのか分かる。
どんなに辛くたって、これ以上に「次のあたし」は辛いのかもしれない。
きっと、その可能性は高いのだろう。
きっと、「次」になってから、本能は気付く。
「今」がどれぐらい良かったか。

少女も少年も、子供も、大人も、あたしも、あなたも。
最終的にはこの小さな場所から逃げれないじゃない。
そんなこともできないのに、放棄する権利はないのです。
別に、誰が悲しむとか、夢は、とか、希望は、とか、そういうことは言わない。
ただ、死ぬことで、逃げたつもりになるのは変なの。
逃げてない。
ただ、もっと辛いだろう部屋に行くだけ。
きっと。
…ま、いいけどさ。


この世はとても辛いけど、
この世はとても濃いけど、
でも、それは、「誰か」が作ったRPG。
…まあ、いいんだけどね。
あたしは逃げる方法なんて思いつかないから。

世界でもしも「普通」な軸があるとするならば、あたしはその「普通」であるだろう。
そう思わなければならないのだろう。
誰かの「好奇心」にとらわれるような人間ではないし、
そう思われるような人間だと思ってはいけない。
あたしは決して、「特別」な経験をしたこともない。
辛いと思うことは、一度はみんながぶつかることだろうから。
きっときっと。

誰かあたしを「普通」と認めてください。



カモン★押↓


カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ

赤い林檎を外から見ることができるのは
誰もいない。あたし達は林檎の種だから。

......................................................................

あ゛
投票ボタン壊れてたーーーーー!!!!
直しときました。
押したつもりの方も、押して下さいませ。
数えられていませんので。
文字もちゃんと変わるようにしています。
…ゴ、ゴミンナサイ…。

あなたにとって「正しい」こととはなんですか。
それはあたしにとっても「正しい」ことですか?


麻痺ルです。
この名前、打つの面倒ですね…。マヒルって、片仮名でもいいですよ。

さて。
正しいとか、間違いとか、良いとか、悪いとか、
そういうのってどう思いますか?
人に出会うたびにあたしは思うのです。
「あたし」の生き方は、どう見えているのでしょうか。
あたしにとってはどこまでも「正しい」ような気がするけれど、それは、他人にとっては「間違い」だらけかも知れない。
それはハッキリしない。
あたしがここにいることは、間違いかもしれない。
正しいも間違いも、人によって違うのね。
あたしは何にも言えない。
なにも咎められない。
でも、咎められている。
不公平なんかじゃない。
これも、「普通」。


親が勝手だというのは、子供の勝手なんだそうです。
でも、親だって人間だから、「勝手」するじゃない。
子供には、そのことを言う権利がないんですか?

「今日、感じ悪い。」
親が、あたしのことをそう言って、不機嫌になりました。
その後、何をするにも文句ばかり。
感じ悪いのはどっちですか。
というより、あたしはどんなに機嫌が悪くても、あなたに愛想を振り撒かなきゃいけないの?
そんなのなら、あたし、親なんて要らない。
だって、あたしは機嫌をとる為にいるわけじゃないし、あたしが「あたし」でいるためには「愛想」なんて邪魔だし。
感じ悪いのを遠くの方から見れるほどの心の広さがないなら、子供なんか産まなきゃ良かったのに。
今日家に来たデジカメ。
意味もなく、スイッチを切ったり入れたりするから、ケースにあたしが片付けたら、「あんたの物じゃない。」
でも、壊れたら、あたしの所為にするじゃない。
壊れた時はあたしの物で、使える時はあなたの物ですか。
そんな親なら要らない。
何で、あたしはあなたの子供として産まれたんでしょうか。
何で、あたしはあなたに気を使ってるんでしょうか。
親をそんなに敬わなきゃいけないのなら、あたしは、どうすればいいのでしょうか。
あたしは、あなたにいつも気を使って生きるのでしょうか。
そうして生きなきゃいけないのですか。
あたしはあなたに文句が言えなくて。
あなたはあたしにストレス発散に文句を言って。
あなたは言う。
「怖がりだから言い返せない。」
あなたへの敬いを、あなたはそうやって受けとめる。
だから、あたしは、「いけない子」に成り下がる。
あなたにとって、あたしは要らないんでしょうね。
じゃあ、もっと早くに捨ててくれたら良かったのに。
あたしは、勝手に成長して、夢を追いかけた。
それは、勝手に続くから。


世界は「嘘」で「偽者」です。
きっと、この世界は、小さな風船の中身で、それをRPGとして、誰かが遊んでいるのです。
その「誰か」のしたいように、あたし達は動いているのです。
そして、あたし達は傷付いて。
所詮、あたし達は雑魚キャラだから。
どこかにいる「主人公」でいる可能性は低いから。
あたしはきっと、このまま、親に嫌味を言われて、駄目な子で押しとおして。
あたしが「あたし」でいる時は、いつも「駄目」な子なの。
親が見るのは「愛想笑い」のあたし。
勉強しているなんて嘘。
頑張っているなんて嘘。
純粋で汚れないなんて嘘。
それでも、耐えきって。
あたしがしたいのは、「駄目」なことばかりで。
それをしたいのに、親が言う嫌味が怖くて、できなくて。
そんなあたしの人生。
全てが「誰か」の決めていくこと。


あたしの憧れの先輩(女子校)とどこか似ているといわれました。
嬉しすぎ。
あたしは、どんなにカッコは普通でも、他人に好かれる人になりたい。
今はそれに失敗していない。(たぶん)
「あたし」を押し通せなくても、いい。
「好きな人」に好かれて、(友情面)
「憧れの人」に好かれて、
それでいれたら、嬉しかった。
だから、あたしはこうして、生きているんだ。
「死」を望むほど、「生きること」を知り尽くしてはいないから。


このインターネット世界は匿名なのです。
ここ以外で、どう「自分」でいれるのでしょうか。
確かに「本心」を出すけれど、傷付きやすいけれど、
それはその世界での「自分」であって、決して「自分」の全てではない。
だからこそ、あたしは傷付くのを怖れない。
あたしは「あたし」でいたいから、ここでは、あたしは怖がらない。


歌が好きでいけませんか?
あたしはそれしか、楽しめないのに。

カモン★押↓



カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ

世界観とか語るのが好きだけど
世界観を言っても何も出来ない自分がいる。