なんやら、投票数が凄いですね。
毒舌系、皆様、好きなの????
ま…ありがとうございます。
(押してくださった方は、今までとは違う方の方が多いと思いますが)


あたしは、女という生物が、根本的に嫌いでゴザイマス。
間接的な嫌味とか悪口とか。
仲間がいないと、どうしようもないとことか。
あと、仲間作る為なら、どこまでも「被害者」なところとか。

あたしの学校は、被害妄想者と、さばさばした人が多いです。
被害妄想者というのは、だいたい学校で嫌われていて、悪口がひどいです。
隣の席とかになったら、あからさまに嫌がられたりとか。
その度に、「自分はいても意味ないじゃん」とかほざいて、学校を休み続けます。
うがー。
いても意味ないなんて、皆なんだよ。
誰がいなくても、時間は進むし、世界という「嘘」は壊れやしない。
そんなに絶望的になってるけど、「自然」なことなんだから、そんなことで逃げないでよ。
あたしはそう言う人達とも関係を持つけど、仲も悪くなります。
別に悪口は言わないんだけど(女ってねちっこい)、もろ、喧嘩したり。
そう言う感じになると、必ず聞く言葉。
「死にたい」。
ふーざけんなー。(ルパンの「ふーじこちゃーん」系)
いや、そんなに死にたいとか思うなら、言うなよ。
言ったら、ただの詐欺師だよ。
だって、「死にたい」と言っても、最終的にその一時間内に死ぬ?三十分内に死ぬ?
最終的には、あなたが騙した「みんな」があなたを守るだけ。(可哀相だよ、みんな、騙されちゃってさ)
「でも、あの時は、本当に死にたかったんだもん。」とか、言われたことがありますけど。
ふーざけんなー。パート2。
あーわるうございましたね。ええ。
死にたかったんですか。
ええ、そうですか。
それで立ち直れるなら、究極のお言葉を発さないでくださる?
「死にたい」なんて、もう「死ぬ」しかない時に、言いなさい。
そんな時は、ないんだけどね。
人間、こう言うときはゴキブリ以上にしつこいから。
特に、「ねちっこい」「女」はね。

こう言う人に限って、あたしにこんなことを言います。
「私、あなた嫌い。死んで欲しい。」
あなたに望まれて、死ぬ人間がいるとでも思うのですか?
「死にたい」とかいう言葉はね、どんなに深い理由があっても、最終的には「甘え」と「騙し」なの。(このことで、怒ったりしたら、それこそ被害妄想よ。)
だからね、そう言う風に、簡単に命を見下せる人に言われても、「ほざいてる」としか思えないんです。
いいですか、「死ね」とか「死にたい」とか、そう言う言葉はそれなりの人しか言えないんです。
でも、逆に、生きているあたし達は「生きていること」はどうとでも言えるんです。
だから、生きているうちは、「生きていること」を言わせてもらった方が、妥当だと思えます。

あたしに「死ね」とか言えるのは「死にたい」なんて一度も思わなかった人に限るのです。


夢を見ますか?
唐突でごめんなさい。
いえ、本当に。
あたしは見てるかもしれないけど、記憶にないです。
夢って言うのは、もしかしたら、「本当の世界」かもしれません。
そうおもいだしてから、あたしは、夢を見ていません。
あたしが思ったのは、夢が本当の世界で、実は、ここにいるのが、夢かもしれない、って事です。
もしかしたら、本当の目覚めをした時、あたしは熊かもしれないのです。
兎かもしれないのです。
…そんなかわいらしくないか。。。
とにかく、この「現実」が絶対的な「真実」だなんて、誰が教えてくれたでしょうか。
本当に「真実」を教えれる人などいないんじゃないでしょうか。
それを考えると、「死にたい」とか言ってる場合じゃないです。
そう言う次元じゃないのかもしれません。




世界が広すぎるんじゃなくて、あたし達が小さすぎるんだよ。

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カモン★押

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ

世界を信じない、信じるにしろ
ぼく自身が嘘だから
昨日の夜中、今までで一番、きれました。
そこで、ちょっと、キレた日記を書きます。
キツい言葉が苦手な方、「あたし、被害妄想はいってるの」というような方は、............の線があるまで、スクロールして、絶対に読まないようにしてください。
もし、読んで、不快になったり、死にたくなっても、責任は負いません。
文句言われたら、逆にキレます。

少し前の日記で、皆さんに誤解を招くような書き方をして、すみませんでした。
自分で何回も押すことができるのは、可能です。
詳しくは、おとついの日記の付け足しの部分をお読み下さい。

さて、その事について、二人の方に、メールを頂きました。
お二人とも、敬語を使って、なるべくあたしが不快にならないように書いてくれました。
はず、でした。
一人の方の文で最後に、こんな2行がありました。
「いきなりでてきたくせに
皆が誤解するような事言わないで。」
あーすいませんでしたねー、書き方が不充分でー。
でも、あなたに言われる筋合いはないです。
別にね、現実社会で、そんなこと言われたら、きれませんよ。
でもねえ、インターネットって言うのは、匿名だから、「本心」を出してて、傷付きやすいんですよ。
もしも、あたしが「被害妄想」強かったら、その言葉で自殺しててもおかしくないんですよ。
あなたは、言葉で、殺人を犯しかけたわけです。
インターネットっていうのは、あなたが生きている「現実」とは違って精神的に敏感な方が多いのです。
もしもあたしとは違って「マイナス思考」な方や「死にたい」と言う方だったら、あなた、殺人者ですよ。
言葉というのは、インターネット上では、唯一の通信手段です。
現実では表情や声があります。
でも、インターネット上では言葉だけなんです。
考えて、言葉は使いましょう。
(あたしもそんなこと言えないけどよ)

はい、もう一つ。
「いきなりでてきたくせに」
って何。
何、日記の世界に先輩後輩があるわけ?
「ちゃんと知らないくせに」
だったら、まだ分かる。
説明不足なあたしが悪い。
でも。
いきなりじゃなかったら、どうやって出て来るんだよ。
あたしは昔から、エンピツは利用してるんだから。(いや、どうでもいい事だけど)
何?あなた、何様?
そこらへんで、怒りが吹き出したので、返事は「日記の付け足しを読め」だけにしようと思ったけど、まあ、それはその人と同類かなー、と思って、ザッツ★コピーしました。
その前に、人気日記作家のAさん(仮名)から丁寧過ぎて泣けるメールを頂いたのでその返事のお礼の部分をのぞく部分を送りつけました。
すみませんね。
あたし、か弱くないから。ひねくれてますからー。ははん。

読んでくれた人、ありがとう。
不快になったら、ごめんね。
でも、あたしはその二倍は、不快だったんだ。

...................................................................................................


あたしの学校の生徒の一人でものすごい被害妄想がいます。
みんなが普通に言っている冗談とかに凄い、傷付きます。
まあ、それはその人の勝手だし、どうでも良かったのですが。
周りの人、過保護過ぎ。
あたしが、少しキツい事言ったら、あたしは悪者。
はっきり言って、あたしは悪くない。
あたしはそういうところは、思い込みとかじゃなくて、本当に「普通」だし、「常識」。
こういう人は、キツいようだけど、「こういうことが常識な世界に、そういう精神で生まれたこと」が悪いのです。
 嗚呼、不快になったら、ごめんね。
 嫌なら、読まなくてもいいけど。勇気を出して、読める人は、読んで。
でね、そういう風な世界で、敏感に生まれた人は、可哀相だけど…。
でもね、産まれたなら、耐えるか死ぬか、強くなるかしなきゃ駄目なんだよ。
「普通」の人達を責めては駄目。
あたしも、昔凄かったんだけど(被害妄想が)…。
でも、あたしだって、他人を傷付けるし、あたしが勝手に「マイナス思考」なだけで、他の人は悪くないんだから。
そういうので、他人を嫌いになるのは、失礼だ、て思った。
自分が「違う」から、苦しいんであって、「他人」は悪くないの。
苦しい現実だけど、「自分」が悪いんだよ。
昔ね、被害妄想の友達が、こんなことを言った。
「あたしを死なせる気?」
ってね。
あたしの忠告が厳しくて、死にたくなったらしいよ。
で、あたしの頭の中は、「死にたいなら死ねばいいじゃない」だった。
けっしてサイコマニアだから、思ったわけじゃない。
「現実」を受け止めれないなら、耐えるのも強くなるのも無理なら、死ぬしかないんだよ。
「死にたい」って言えるなら、その間に死ねる。
こう言うことがあったから、あたしは、「有言不実行」が嫌いになった。
「死にたい」とか「死なせたいの?」とか。
それは、「自分」を守って、「現実」を責めているんだよ。
昔のことだから、今更言っても意味がないけど。
でも、思うの。
「死にたい」とかそう言う言葉は、生きている間は、言っちゃいけないんだよ。
言うときは、死が確実になった瞬間よ。
こう言うことを書くと、だいたい、誰かが「あなたは経験したことがないから」とか言うんだけど。
あたしだって、「死にたい」と思ったり、しょうもないことで傷付く時期があったよ。
その時は、やっぱり、他人を恨んだ。
何で、あたしの苦しむことばかり言うの、とかね。
でも、それは、あたしの甘えだった。
輪ゴムで馬鹿みたいに赤い腫れを作ったりするのは、怪我を負って、「あいつらの所為だ」と思って、自分を「正当化」したかったから。
「死にたい」と思ったのは、そういう絶望的な感情になって、「あいつらの所為だ」と思って、「自分を「正当化」したかったから。
馬鹿みたいだった。
そりゃ、あたしみたいな馬鹿ばかりじゃないと思うから、死にたいけど、いつも、意識が遠のくだけの人とか、いるかもしれない。
でも、それでも、他人が見るところで、「死にたい」と言う時点で甘えになっちゃってるんだと思う。
「死にたい」と言って、手に入れるのは、他人からの同情の眼差しだけ。
そんなものが欲しいの。
あたしは、その言葉を聞くたびに、その人が気付かないその人の「無理のある」「正当化」に哀れみの視線をあげてる。
これ読んで、もしも、手とか切ったり、自殺しようとしたりする人がいたら、それは「図星」を意味する。
だから、しのうとはしないで。
「あたしは違う。あんたの思ってるような軽い女じゃない。」そう思うなら、死ぬんじゃない。
だって、あたしと「違う」意見を持ってる時点で、あなたは生きる意味がある。
それから、被害妄想の人、あまり、他人を責めないほうがいい。
他人を責めるたびに、あなたの罪は重くなっている。
少し、考え直してみて。
あの子(友達)みたいに、失敗しないで。
ね。

訳わかんなかったかも。
でも、あたしは、なるべく「他人を責め」たままで、死ぬようなことはして欲しくない。
誰も心からは泣いてくれないだろうから。
悪口とか、そう言うのって、絶対原因があるんだよ。
容姿とかは、なにか原因があって、その後で目に付くものだから。
なにか…もっと…奥に…。
ま、それは、個人の問題。


さて、話は少し変わり、日記の話しでございます。
こう言う日記は「レストラン」に似てます。
あたしはコック+店長。
あたしはおいしい(かは謎。)料理、つまり日記を書きます。
そして、お客(つまり皆さん)は、それを食べて、おいしければ料金、つまり投票、を払っていただきます。
しかし、そういう風に、ただ食い(別に悪い意味ではないです)も、できるわけですから、お客様への対応が、少し悪いのです。
態度の悪いお客には躊躇なく怒るのです。
けれど、笑顔のお客もいて、そういうお客には、対応がよすぎるのです。
「まずい」料理を出すと、お客は「少し味が薄いわ、どうしてかしら」とかおっしゃります。
でも、なかには「おい、まずいぞ、これ。ふざけんな、新米のくせに立派な店構えだけかよ、あ?」とか言う客もいます。
そういう御方には、店長が責任を持って、怒ります。
そういう感じです。
そういう感じで、この日記は成り立っています。


今日は不快だったかもしれません。
ごめんなさい。
でも、これがあたしです。
許してね。
あ、あたしを憎んだ人へ。
あたしは死にませんよ。
死ね、ていわれても、命を軽く考える人に言われたら、どうとも思いませんもの。
最低、とかいうけど、これが普通なんだから。
あたしが最低なら、あなた達は「普通」を最低だと思っているんだよ。
だから、女って嫌い。
(あー、なんか、現実世界と混合してる)


鏡に映る世界が正しいといったのは、人間です。
「正義の味方」が本当に正しいといったのは、「正義の味方」の支持者です。


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読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ

世界が良し悪しで別れるとしても
それのどちらが「良し」なのかは人によって変わるから。



おとついの日記のつけたしを、ここにも書いておく。
見ないのに、不快になる人がいるから。

私も、一人に一票しか投票できないことは百も承知ですが、やろうと思えば、簡単にできるのです。
近頃のプロバイダでは、HNを変えて、オンラインすることができるプロバイダがいくつかありまして、そこに入っていると、何票でも、毎日入れることができます。
他に、学生さんの場合は、学校で大体5票は入れることができるのです。
今回の日記は、読んでいて不快になるかもしれないけれど、あえて、その事に触れさせていただいたのです。
私は、一票しか入っていない日記や、検索をしないと見つからない日記におもしろいものがたくさんあることを知っています。
それに、おもしろい、おもしろくない以外にも、「嗚呼、頑張って書いてるんだな」って分かるものもあります。
私は、あの日記で、「違ったら失礼ですけど」と書きましたし、一応、私の「想像」であることをしるさせていただきました。
おもしろい・おもしろくない、は人によって違うものですが、根本的には、本人しかわからないようなことが書いてあって、はたからみたら、よく分からないような文章を「おもしろい」とは思いにくいはずです。
私にとっては、自分で何票も入れる(友達がそういうことをしている時期がありました。
でも、馬鹿馬鹿しい、と私が言ったら、やめていました。)ことなど、
その人自身の勝手ですし、口出しする気などありません。
けれど、その分、自分のおもしろいと思った日記に投票するぐらいの気はいるのではないか、と思うのです。
やはり、頑張って、何時間もかけて、本当は才能があるのに埋もれてしまっているような人に、失礼だと思うのです。
ランキングというのは、その数字で自分を優越感にたたすことができるものではな
く、読む人に、ぜひ読んで欲しい日記を紹介するページなのです。
ですから、自分で投票するにしても、自分が投票した分、他の日記にも投票しよう
よ、ということなのです。
私が間接的にあの日記でいいたかったのは、その日記の人一人でなく、ランキングに載る為にする努力よりも、日記を面白くする努力をすべきだ、てことです。
(私も、そんなこと言えるほどの人間では御座いませんが)
新世紀をあなたは祝いましたか?
世紀というのは、人間が決めた世界でゴザイマス。
別になんでもないのです。
ただの1日でゴザイマス。
祝う根拠など、どこにもないのでゴザイマス。


ひどい胃痛によって、学び舎に行くのを今日は拒否いたしました。
ていうか、痛いし。
死ぬかと思ったし。
ええ、原因はわかっております。
ザ★食べ過ぎ。

あたしは所詮、立派な(皮肉)「人間」なのです。
人を傷付けて、笑って、馬鹿みたいに場所を取って。
将来の夢は「権力が欲しい」。
嗚呼、駄目な奴だな。
決してあたしは賢くもない。
決してあたしは「救世主」でもない。
「新し」くもないし、「正し」くもない。
ただ、ひたすら、ここにいて。
ここを否定して。
あたし自身を否定して。
馬鹿だね、ほんと。
あたし以外の誰が、あたしを認めてくれるの?
なのに、自分も自分を否定して。
どうしようもない、あたし。


文化祭で、大好きな先輩(憧れでゴザイマスよ。だって女子校ですもの)のベースを聞いて、感動した。
こういう時は、「世界」のこととか忘れちゃって、テンションも上がって。
帽子依存症の質も上がる。(それは問題)
その時感じる感覚は「本当」だから。
そういう時、感じる。
この世で受けた、罰や、苦しみや、悲しみ。
この世で受けた、財産、感動、愛しさ。
そういう物をあたしはたくさんもらえたけれど、それを保持する「場所」だけが「嘘」だった。
この世界は、あたしが見ている「幻想」か、誰かさんの「RPG」だろう。
本当はこの世など存在してないんだろう。
こんなに「非常識」だもの。
地球ができた理由は会っても、この世ができた理由は永遠に判らないはずだから。
だって、内側からしか、「この世」は見れないもの。
だから、あたしは悲しい。
全てが「嘘」ならよかったのに。
あたしが感じ取るものは、「本当」なんだもの。


メールとか、掲示板とか書きこんだりして下さいね。
お暇な方でいいので。
別に、毒舌でもなんでもないので、レスが無愛想なことはありません。
寂しがりなんです。

投票、してくれた人、ありがとう。
そのクリックを無駄にしない為に、頑張って、いいのを書こうと思う。


世界は「嘘」だとしても。
ここにいるあたしの「気持ち」だけは「本当」だと思う。
だから、あたしはこうして、まだ生きているんだと思う。
死ぬことはそこまで大きいことではないとは思うけど、それでも、あたしが今もっている「気持ち」はリセットされるから。
それは少し、もったいないかもしれない、と思った。
ねえ、気付いている?ぼくは君を守る為にいるんだよ?なんで甘えないの?ぼくは要らないの?もっと使っていいよ。ぼくを傷付けてもいいから、お願いだから、自分だけで抱えないで。ぼくには何もできない?邪魔?


生きている限り、あたしは死を歌うことはできない。



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眠っているときに頭に走る夢は
それこそが「本当」の場所かもしれない。
子供は成績のみで価値が決まる時代。
大人は財産のみで価値が決まる時代。
その時代に産まれてしまったあたしは、馬鹿以外の何者でしょうか。

世界がゲームなのだから。
世界は所詮「夢」であり「嘘」であるのだから。
あたしは立派な「嘘」なのに。
あたしは、実際に傷付いて。
あたしは、実際に喜んで。
そして、意味無く空気を吸う。
疲れたわけじゃない。
死にたいわけじゃない。
死ぬ価値も生きる価値もないあたしには、死を選ぶほどの勇気もない。
普通はそうだと思うのです。


エンピツ(この日記を借りているところ)について。
投票ランキングという物があります。
あたしもそれに参加していまして、自分でも投票していたりします。
ただ、少し気になることがあります。
ランキングを見ていて、票数が多い日記とかあるじゃないですか。
でも、つまらないやつとかあるんですよ。
いえ、自分の日記がいい感じと思っているわけではないですよ。
でも、やっぱり書くのに1時間は書けているわけです。
でも、10分でかけるようなことで、しかも全然おもしろくない内容の日記がランキングの上にいるんですよ。
それで、それを観察していたら、毎日同じ票数なわけです。
それで考えてみました。
「自分で押してるな、これは。」
そりゃ、そうじゃ無かったら失礼ですけど。
頑張って書いていて、自分が押したぶんしか票が入ってない人がどれだけいると思っているんでしょうか。
そっちの方が、失礼以外の何物でもありません。
誰のことかは、分かるでしょう。
でも、やっぱり、あたしは恵まれている方なんですよ。
皆さんに、押してもらえて。
嬉しいです。
ただ、これが言いたかっただけなんですけどね。
ただ、押していただいた方に、感謝します。
あたしの生きる意味です。
大袈裟なんかじゃなくて。
あたしはこうゆう役目の雑魚キャラなんです。
ありがとう。
そんな五文字じゃ言いきれない。

.....................................................................

このことについてメールを頂きました。
「一つの日記につき、1日1票しか投票できない仕組みになっています。
 ですから、ランキングでの投票数は、
 その日記を面白いと思った人が1票ずつ投票しているわけです。(うち1票は書いた本人の投票かもしれませんが。)
 その日記が面白いと思うか、面白くないと思うかは、
 人それぞれだと思いますし、憶測でものを言うには、十分慎重さが必要です。」
とかいてくださったのです。
ありがたいものです。
で、その返事でゴザイマス。
他の方にも読んでいただきたいので、書かせていただきます。


私も、一人に一票しか投票できないことは百も承知ですが、多くの票を自分で入れようと思えば、簡単にできるのです。
近頃のプロバイダでは、HNを変えて、オンラインすることができるプロバイダがいくつかありまして、そこに入っていると、何票でも、毎日入れることができます。
他に、学生さんの場合は、学校で大体5票は入れることができるのです。
今回の日記は、読んでいて不快になるかもしれないけれど、あえて、その事に触れさせていただいたのです。
私は、一票しか入っていない日記や、検索をしないと見つからない日記におもしろいものがたくさんあることを知っています。
それに、おもしろい、おもしろくない以外にも、「嗚呼、頑張って書いてるんだ
な」って分かるものもあります。
私は、あの日記で、「違ったら失礼ですけど」と書きましたし、一応、私の「想像」であることをしるさせていただきました。
おもしろい・おもしろくない、は人によって違うものですが、根本的には、本人しかわからないようなことが書いてあって、はたからみたら、よく分からないような文章を「おもしろい」とは思いにくいはずです。
私にとっては、自分で何票も入れる(友達がそういうことをしている時期がありました。でも、馬鹿馬鹿しい、と私が言ったら、やめていました。)ことなど、その人自身の勝手ですし、口出しする気などありません。
けれど、その分、自分のおもしろいと思った日記に投票するぐらいの気はいるのではないか、と思うのです。
やはり、頑張って、何時間もかけて、本当は才能があるのに埋もれてしまっているような人に、失礼だと思うのです。
ランキングというのは、その数字で自分を優越感にたたすことができるものではな
く、読む人に、ぜひ読んで欲しい日記を紹介するページなのです。
ですから、自分で投票するにしても、自分が投票した分、他の日記にも投票しよう
よ、ということなのです。
私が間接的にあの日記でいいたかったのは、その日記の人一人でなく、ランキングに載る為にする努力よりも、日記を面白くする努力をすべきだ、てことです。
(私も、そんなこと言えるほどの人間では御座いませんが)

.....................................................................



そう言えば、デジカメがもうすぐうちにきます。
御礼代わりに、顔でも出したろーかと思ったり。
あー…でもな、絶対来る人るな…。
それから、帽子もゲット。
帽子依存症小娘にとっては、今日はハッピリーな日でした。
みんな誕生日とか、帽子くれたらいいのに…。(我侭)
帽子があると、あたしが少しでも隠せて幸せ。
あたしなど、空気に触れるべきではないですからね。


あたしは世界の空気を消耗して、ただひたすら人間を傷付けています。
なんの価値もありません。
何にも「一番」になれなくて。
誰にも「笑顔」をあげれなくて。
ふと思うわけです。
あたしは「要らない」雑魚キャラなのかもしれない。
雑魚キャラの中の雑魚の雑魚。
ごめんなさい。
空気を消耗して、ごめんなさい。
全世界の空気使用者に謝ります。
ごめんなさい。
でも、死ぬほどの力は残っていない。
ごめんなさい。


あたしがこの日記を書いているとき。
意識が無いです。
いや、あるんですけど、どんな気持ちだったかとかはわかりません。
ただ、わかりません。
そして、読みなおして、自分でも新鮮に感じます。
「へえ、そう考えるんだ」とか思っているときもあります。
でも、票が入っていると、嬉しくて、たまらなくなります。
「世界」なんてちっぽけなことに思えます。
あたしは、あたしだけの夢を見ている気になれます。
あたしがカラーで見れます。
ありがとうを恥ずかしくもなく、言えます。
サンクyou

もしも、操縦者が神様だとするなら、あたしは神様に勝てる気がします。
神様を信じているわけでもなんでもなくて。
あたしは神様よりも、この世を知っています。
もしも、神様が、このゲームのコントローラーを握っていても、あたしは、神様を殴ることぐらいはできるからです。
どんなに「思う通り」でも。
あたしは、知っています。
神様は、世界の内側を知らないって。

世界は「嘘」です。
一枚の「嘘」の皮にくるまれています。
でも、その「嘘」の皮を捨てることができた時、
あたしは「真実」でいれるように。
あたしは「綺麗」でいれるように。
その為に、その為だからさ、お願いだよ。
あたしを食べ尽くしてくれない?
あたしを「無」にしてくれない?
大丈夫。
操縦者の頬に、一発ぐらい拳を入れたげるから。
いいんだよ、甘えてもいいんだよ。だから、自分を「なかったこと」にしないでね。ぼくは、いつまでもいるからね。大丈夫。大丈夫だよ。どんなに成績が悪くても、どんなに失敗をしても、ぼくはいるからね。…泣かないで。

カモン★押↓


カモン★押

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世紀末って騒いでたけど 世界なんて、いつ壊れてもおかしくないんだ
操縦者はとても、賢い。
人間の設定が凄い。
よくもまあ、あんな汚らしい「欲」を人間の生きる糧にしたものです。
乾いた拍手をあげませう。


あたしはとても我侭で、とてもとても欲深いから。
あたしはいい子ぶることなんてできない。
ただ、ひたすら、欲しがって。
あたしは昔から、「一番」が好きだった。
一番になることで、あたしはあたしを認めていた。
あたしは、ここにいること。
あたしは、生きていること。
それを認めていた。
今だって、そう。
日記の投票が一番になると、キーボードを打つ指が動くようになる。
嬉しいし、求めるよ。
やっぱり、あたしは人間だし。
でも。
あたしはそれでも、それが「嘘」であることが不安でならない。
もしかしたら、あたしが良いように妄想して、そうなっているつもりなのかもしれない。
世界があまりに不安定で、基本的な「非常識」に思える。
でも、きっと、それは「変」なのだろう。
たとえ、それが正しいことであっても、馬鹿みたいに騒いでればいいような少女が、そんなことを考えて、1日中怯えているのは、やっぱり「変」?
嗚呼、駄目だ。
自分は普通なんだ。
思いこまなきゃ、駄目なんだ。
あたしは、壮絶に苦しんだことなどないから。
あたしは、資格、無いものね。

人間は、人間らしく、汚らしい欲をまみれさせて、生きる糧にしていればいいの。
何故、何故でしょう。
あたしは、欲をひどく蓄えていながらも、それを実現できる世界、そして欲自体を疑ってしまう。
みんなに投票ボタンを押してもらいたくて、押してもらえないと鬱になる。
自分が認められていない気がしてしまう。
「あたしは不要ですか?
 やっぱり空気の無駄遣い?
 いいのよ、別に。
 あたしを見殺しにしてみてください。」
嗚呼、なんて我侭で勝手なのでしょう。
なのに、「みんな」と「あたし」を疑っている。
でも、どちらも、心からのことで。
別々のことで。
矛盾?
嗚呼、そうかもしれない。
今、気付いた。
あたし、矛盾してるんだ。
「人間らしく」て「人間らしくなく」て。
嗚呼、そうなんだ…。
あたしにとっての「矛盾」は重なっているけど、次元が違うものなんだ。
あたしは確かに、日記の投票が一番になることに、異常かと思えるぐらい意識している。
執着というらしい。
1日の気分が決定してしまう。
あたしは、立派な子供だからかな。
あたしにとって、「日記」は今、大きい存在なんだろう。
そして、あたしは、それでも、世界は誰かさんのRPGであってあたしはちっぽけな雑魚キャラであると思う。
そのことを、どうしても、あたしは否定できない。
どうしても、ずっとそう思いこんでいてしまう。
「日記」と「世界のこと」は矛盾しているけど、あたしにとっては、全くの別のことなんだ。
嗚呼、そうか。
あたしの中途半端さは、度が過ぎる。
最悪だ。
悪夢だ。
はっきりしてってば。

自分に甘えてるのはしっている。
そして、甘えるその根性が捻じ曲がっていることも知っている。
甘えが大人にならない。
未だにガキで、お子様で。
もう、どうなっちゃうんだろう。
嗚呼、あたしはもう、甘えて生きていくんだろう。
きっと、このまま、ずっとずっと。
世界を見捨てることも出来ず、中途半端な期待を胸に。
この中途半端なあたしは、いつ、このRPGの操縦者さんにリセットされるのでしょうか。
我怖れるでない。
あたしは所詮、死刑囚のみでゴザイマス。


政治家は万年反抗期。
あたしは万年依存症。


b108

読んだら、押して下さいませんか…。(気、弱っ!)
嫌いなこと?
ズルと有言不実行。
だから何?
嫌いなもの?
この「嘘」。

この世がもしも、繰り返しだったら?
この世がもしも夢だったら?
明日、夢から覚めたら、当然のように人間の肌が緑色かもしれない。
そして、あたしもそれに違和感を覚えないかもしれない。
もしかしたら、あたしは人間でなく、熊かもしれない。
冬眠中かもしれない。
朝、起きたら、森の中かもしれない。
それは、あたしを襲い続ける、永遠の恐怖。
永遠に証拠の無い、「事実」。
他人の口から出る言葉など、「嘘」が言っている言葉なのだから。
所詮、世界を外側から見れるのは操縦者だけなのだから。
まあ、世界を内側から見れるのはあたし達なのだけど。
あたしが見たいのは空模様でなく、星模様だから。
いや、操縦者のツラかもしれない。


文化祭が終わりました。
愛しの高等部軽音楽部を見てまいりました。
美しひ、某先輩のベース。
涙。
いや、別に泣いちゃいないけど。
先輩の音を聞いた時、あたしは「少女」になる。
どう見ても「悩みのない」、「五月蝿いほどテンションの高い」「少女」になる。
こんな時、操縦者に感謝する。
あたしにとって、「幸せ」と思える「自然と笑えてしまう」そんなものがあるなんて。
有り難や、我歓喜。
たとえ、操縦者の思うままだとしても、某先輩と仲良く出来たら嬉しい。
まあ、こっちの話し。

それでも、この世は終わっていて、
存在などなくて。
ただ、ひたすら、思うままに、動かされ、それに気付かず。
どんなに必死になっても、結果は決まっていて。
何をしても、死んだら無効で。
何をしても、本当は向こうの意思で。
あたしは何も決めれず、何も出来ず。
したいことは出来るけど、その「したい」という思いが向こうの意思で出来ていて。
嗚呼、何故。
あたしの存在意味など無い。
ただひたすら、息をして、死を待つ。
そして、リサイクルされ、息をして、死を待って、リサイクルをして…。
ねえ、なんで。
登場人物が多すぎたのよ。
何度ゲームをしても、飽きない。
最悪なゲーム。

あたしは帽子が好き。
帽子が無いと、寂しい。
鬱で。
あたしの頭に雷が落ちてきそうな気がする。
カラス色の頭。
さっさと、りんごになりたい。(笑
どうでもいいけど。
もしも、操縦者の思う通りなら、あたしのこの感性だって、操縦者の責任なんだから。
責任を持って、この「欲」っつーもんを満たしてもらいたい。

あたしは可哀相ですか?
あたしは寂しいですか?
あたしはどんな感じですか?
あたしは駄目な奴だから。
あなたは存在するのですか。
何か言えば?
ごめんね。


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死にたいわけじゃない。
生きたいわけじゃない。
所詮、生きようが、死のうが、あたしは、雑魚キャラとして再利用されるんだから。
今日は校内用文化祭だった。
見に行った劇にこんな台詞があった。
「未来は創るものなんだから」
違う。違うよ。
作られていくんだ。
操縦者のしたいように、思いつきで。
あたし達の人生は決まる。
人生の成功者も失敗者も、全てがさいころを振るかのように、なんの理由も無しに決まる。
そういうもので、それは当然のことで。
この世は嘘なのだから。
まあ、仕方ないかもしれない。

あたしの中に誰かいようと、どうなろうと、あたしは普通であるんだから。
決してそれは、異常なことでなくて。
あたしが、無意識に「もう一人」作って自分を甘やかしているだけなんだ。
それだけなんだ。
だから、それは普通。
あたしにとって、普通。
普通じゃない経験の域に立ち寄ったこともないし、
原因はない。ただ、あたしは、弱いのです。
誰も、あたしに甘えを許してくれないから。
だから、あたしは、「誰か」を作って、甘えさせてもらうのです。
人形に頭を撫でさせるのと同じなのでしょう。
だって人間の脳は二つに分かれているのだから。
そう思うことにしました。
そう思いこむことにしました。

急がしすぎる日は、操縦者を恨み、独り言が増える。
五月蝿い親の言葉は、鼓膜を痛めつけ、あたしの脳を分ける。
もう壊して下さい。
半殺しにして、この世界から出させて下さい。
操縦者に、一発殴らせて下さい。
皆さん、押してくれてありがとう。ぼくはこれから、ちょくちょく、現れるかもしれません。これを書いていることを、彼女は気付くと思いますが、もう、混乱することはないと思います。ぼくはぼくなりに、彼女を元気付けようと。ぼくは決して多重人格ではありません。多重人格がどんなものかなど、知らないから。皆さんが好きなように理解して下さい。ぼくが書いてから、彼女は腕を良く噛みます。腕を見て、おいしそうと言っていることがあります。ぼくのせいです。もう、どうしようもないです。ぼくをどう罵倒して下さっても構いません。ただ、彼女を、見捨てないでください。彼女は、人間だから、欲があるんです。しかもひどい執着です。愛情の次に、彼女に必要なものなのです。お願いします、この日記を見捨てないで。「彼女」そのものなのだから。



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本屋に精神病の本が馬鹿みたいに並んでいた。
なんだか、見ているだけで、吐き気が起こった。
所詮この世界は「嘘」なのだから。
あたしにとって、全てが全て、辛い。
どんなに悲しいことがあっても、どんなに嬉しいことがあっても、
それは全て「嘘」。

あたしは、ここに嘘を書きたくない。
あたし自身が「嘘」だから。
せめて、せめて、ここだけでいい。
あたしでありたい。
「嘘」であるあたしを、「嘘」で塗りたくりたくない。
なのに、あたしは「嘘」を強いられる。
「嘘」という、罪はとても重い。
なのに、その罪を強いられる。

この前、きれた子について、担任の先生が何か言っていました。
友達の話しによれば、学校辞めるかもしれないらしいです。
そして、みんなも、語る、語る、語る。
そして、言う。
「先生もさ、あの子が切れないと、きっとなんにも動かなかったと思うよ」
こう言うのを偽善と言う。
あたしは何もその事について言わなかった。
けれど、みんなだって、切れなければ、こんな風に話し合いはしなかった。
あの子が休んでいる時、会話に出したことがあった?
ふと、思い出したことがあった?
無いじゃない。
先生を責めてるけど、みんなだってその先生の同類なんだよ。
べつに、どうでもいいけど。
語るのが好きなら勝手にしてよ。
語ったって、あの子の「弱い」部分は治りやしないんだから。


吐き気がする。
あたしを遠くから見ている気分がする。
あたしはあたしでも、どこかとおくにいる。
遠く、遠く。
あたしの頭は、ひたすら痛い。
昨日の日記を読みなおして、覚えのない反転文字。
もう嫌だ。
あたしが喰われる。
あたしの中に、あたし以外がいるのなら、あたしはあたしを喰いたい。
壊してやりたい。
何も無かったことにしたい。
食い尽くして、何も無かったことにしたい。
誰でもいい、あたしを食べるのを、手伝ってくれないかしら。


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あたし達は世界は内側しか見えない。
でも、外側から見れば、本当は、とてつもなく小さいのかもしれない。
もとから、ないのかもしれない。
もしかしたら、あたしがこうやって考えることも、今キーボードを打つことも、全て、操縦者の思う通りかもしれない。
もしかしたら、あたしの周りにいつ人達も、全て、全部、ただの人形かもしれない。
あたしは立派に、この「嘘」に染まってしまっているのかもしれない。
操縦者にとってはあたしはただの「白黒(モノクロ)」なのだ。
操縦者にとって「カラー」で見えるのは、主人公。
一体誰かは知らないけれど、とにかく、あたしは、立派な「嘘」なのだ。
どんなに「事実」に気付いたって、あたしの体は、あたしの脳は、「嘘」。
嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘
最悪。
あたしは、どうあがいても、「嘘」のまま。
「嘘」を非難しても、あたしは、非難できない身。
嗚呼、もう嫌だ。
何で気付いてしまったの。
あたし、あたしの馬鹿。
誰か、誰か救って。
あたしに忘れさせて。

誰か彼女を救ってください。もしも、これを見つけれたなら、助けてあげて下さい。ぼくにはなにも出来ません。ぼくは、彼女がどんなに苦しんでも、見てることしかできません。彼女の指で、この文字を打つことは出来ても、ぼくは、なにも言えません。お願いです。彼女にとって、「一番」になることはとても嬉しいのです。彼女が一番になれて飛びあがり喜んでいたのをぼくは知っています。でも、だから、彼女のために投票してあげて下さい。ぼくは彼女が大好きです。だから、おねがいです。彼女はぼくを知らないから、みんながみんなの存在を彼女に教えてあげて下さい。

あたしは、死なない。
死んだら、あたしは、「嘘」だと知っていても、「本当」を知らないから。
きっと、死んだら、また、「嘘」として「嘘」の中に生まれ、今度は「嘘」だと知らずに終わるかもしれないから。
怖い、怖がってる、好きなように言って下さい。
だって、あたしは、死ぬことよりも、生きることよりも、「嘘」のままで「白黒(モノクロ」のままで終わるのが、怖い。
小心者。
あたしは、その言葉通りです。
「本当」。
そんな世界は、あるのでしょうか。
あたしは凄く不安です。
この世が誰かのRPGであるのは知っています。
こんな上手く出来た世界、きっと「嘘」に違いありません。
世界の常識である「世界の存在」は頭に組み込まれた設定なのに。
でも、だったら、この、あたしの精神は誰のものなのでしょう。
どこに本当はあるのでしょうか。
あたしは、そのことを知ったら、どうなるのでしょうか。

それとも、ただの雑魚キャラなのでしょうか。


お金が世界の全て。
それは何度も思い知ったけれど。
お金のことで人は心から傷付くけど、
お金のことで人は心から満たされません。
なのに、お金が一番だと、親は子供に教えます。


とても嬉しい。
投票で、今のところ、週間で一位になれて、嬉しい。
なれるとは思えなかったから、何よりも、ハッピリー。
皆、一番にはなりたいものです。
でも、今、読んでくれる人が、こうやって、ポチって押してくれるだけで、あたしは嬉しいです。
ありがとうです。
…でも、押してね。


「授業料で借金が増えた」。
「どれだけ借金があると思ってるの?」
お母さんに教えられることは、金金金金。
あたしは、金の死神。
いつもそう。
あたしは、金を吸い尽くすゴミなのです。
いつも、言われる、言葉は、
あたしを不用だと知らせます。
御金がなくなるのがそんなに嫌ですか?
御金がなくなるのがそんなに辛いですか?
じゃあ、もういいです。
御金がなくならないようにするのは、あたしが死ねばいいんだから。
でも、小心者。
しょせん。
あたしは、駄目人間。
小心者。
強い言葉だいすきっ子ちゃん。
死にたいといっても死ねない。
死ぬ方法が思いつかない。
世界が嘘だと言うのに、あたしは傷付く。
凄い損。
操縦者に生まれたかった。



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