たしなむていどに -8ページ目

たしなむていどに

空冷VWとオートバイを嗜んでいます。
アレをソレにしたりソレをコレにしたりしてます。
いろいろ大目に見てください。完璧だと可愛くないでしょ?

スイッチボックスが回らないよう特殊発泡体なるものを巻いてみた。

 

 

ゴムシートより使い勝手がいいね。

 

 

ばっちり固定されました。

 

 

いろいろと使い道がありそうだな。

コーナンのサラサラクッションダブル、ばっちくなっていたのでお洗濯しました。

 

 

 

こういったものは極力使いたくはないのですが、そうも言ってられませんからね。

 

ニップルからカムをグリスアップしてみたらブレーキが全く効かなくなってしまった。

ちょっと入れすぎたかなとは思っていたが、開けてみたら案の定という感じだった。
 
入念に掃除して組み直したら、無事に "ほとんど効かないブレーキ" に戻りました。

 

 

黒ゴム接着剤の使い方というか魅せ方というか、すこしコツがつかめてきたぞ。

 

元々のストッパーは厚みがないうえに柔らかいため、センタースタンドを勢いよく跳ね上げるとチェーンケースにぶつかってしまいます。

 

 

それに応じた扱いをするよう気を付けるわけですが、意図せず跳ね上げてしまうことも稀にありますし、自分以外の誰かが扱うことがあった場合などは想像に難くないでしょう。

 

適当なゴム脚をボルトオンしてみました。

 

 

諸々を考慮するとこれくらいが落としどころですかね。

 

タイコから抜けてしまったワイヤーを補修し、アウターも少し整えました。

 

 

タイコの穴を貫通させ、片側に抜け防止のテーパーをつけました。

 

 

ワイヤーのほつれをカットし、アウターもワイヤーとの差分を保つよう長さを調整しました。

 

 

タイコにワイヤーを通し、想定した位置で仮止めして先端をほぐしました。

 

 

フラックスをつけ、板金用はんだで固定してオイルで冷却しました。

 

 

ルーターで削り、ブレーキレバーに収まるよう形を整えました。

 

 

アウターをお掃除し、クラックのある箇所に収縮チューブを追加しました。

 

 

こんな感じでよろしいでしょうか?

デッキリッドを開けるときに手が触れて欠けてしまった。

 

 

左側のドイツ製の偽HELLAと思われる方です(右は純正)。

 

 

ちなみに偽HELLAの中でも、とても図々しいやつと少し図々しいやつがあるようです。

 

私のやつはとても図々しい方です。

洗車というかグラスターゾルを塗りたくって朝のドライブをしてきた。

 

ピークを過ぎただけで暑いことには変わりないな。

 

 

最近スターターが動かないことが前より増えた気がする。

 

でもショップに持ち込んでも再現できない気がするんだよね。

ジモティーを介してご婦人からラタンのバスケットを譲り受けた。

 

程度が良くも味があり、丁寧に使い込まれたことがよく分かる。

 

 

ココマットを検討しているので、これを機にフロアに物を置くのをやめようかと。

 

そしてリアシート下に収納していた保安用品などもすぐに取り出せるようにしたいのです。

 

 

室内に置くと結構な存在感です。

 

 

次回のFOMCでの利下げ、つまり多少の円高を見込んでココマットの検討を再開した。

 

送ってもらった型紙だと助手席の収まりが特に気に入らなのだが、フットレストが本来の状態ではないだろうから文句は言えないか。でも他の3枚も微妙に合わないんですよね。

 

 

厚みがあるからビタビタにすると曲面に沿わないと親切な米国人が教えてくれたので、その辺を考慮しつつ型紙を作ってみました。前後方向については留まるときの起点が想定できるのでビタビタに、左右方向は少し小さめにしてどちらかに偏って留まっても許容できるよう調整しました。

 

 

 

厚みのあるもので確認した方が良いんだろうけど、それは最終版でやることにしよう。

 

 

運転席と後部座席の分は簡単な修正なのでPC上でやれば大丈夫だろう。

 

データが完成したら'60~用として0円で販売するので、適宜修正してご利用ください。