
こんばんは!
いつもブログに遊びにきて下さりありがとうございます。
撮影の合間にバッタを観察する今日の藤岡みなみです。
くちが赤いんだな。
このバッタのくちが真っ赤だったことに、私は結構感動した。
何かくわえてるところなの?って思うほど赤い部分の範囲も広かった。
「バッタってくち、こんな赤いんですね!」とマネージャーさんに興奮を伝えると
「まあ、みんながみんなそうではないと思うけどねえ。」とかなんとかおっしゃっていた。
なんだ、みんながみんなそうではないのか。たしかにいままでのバッタは目以外だいたい全身キミドリだった。
今日出会ったバッタがなんという名前のバッタか知らないけれど、おそらくそこそこスタンダードなヤツだと私は踏んでいる。
そこで、みなさんに今後、そこそこスタンダードなバッタへの理解を深めていただくために、今日、バッタについてわかったことをまとめておきたいと思う。
・バッタのくちはハッとするくらい赤いことがある。
・でもそれはバッタ界でどれくらい一般論なのかは知らない。
・バッタは危険を察知すると内蔵を体からバッと出して敵を威嚇する。
・と、あとから見に来たスタッフさんが言っていた。
・たしかにそんなことされたらギョッとするとは思う。
・共演した子役の子たちの関心はバッタ<ドングリ。
・でもたしかにちょっと見ないくらい大きいドングリだったので大人だけどわたしも拾った。
今日の中華のコーナー
【春巻き】

春巻き!「パリッ!」という揚げ物としての最高の効果音をほしいままにする巻物系点心!
具はぶた肉、タケノコ、しいたけなどが一般的で、なかにはあずき餡入りの甘いものもある。
じつは今日の昼食に春巻きが入っていて、お弁当だからシナシナだったたんだけど、それはそれで魅力的だと思う私です。シナシナの春巻きの食感は何かに似ていると思う。・・・ミルクレープ・・・そうだ!ミルクレープ!
そこで私は気付いてしまった。春巻きの本当の魅力とは揚げたてのパリパリ感ではなく、巻物系だからこそ成せるあの「層感」だと・・・!
ノーベル春巻き賞ください。
《ワンポイントアドバイス》
「好きな巻物はジェノサイドの巻物と春巻きです。」という自己紹介はどうでしょうか。
再見♪