2026.5.6
難病ジストニアの娘ハルの在宅介護

『ナフサが足りない』
『ナフサは足りてる』
それはさて、置いておいて

在宅介護の
毎日の動きを振り返り、
想像しながら備蓄対策してきた
「医療的ケアのナフサ不足シリーズ」
はじまり 2026.3.17
こころがまえ 2026.3.28
胃瘻・胃ろう 2026.4.18
紙おむつ 2026.4.24
吸引・吸引用品 2026.5.1
1番の不安は、
中東情勢のナフサ不足の影響で
ハルの「膀胱留置カテーテル」が
足りるか?足りないのか?
今回は、
「膀胱留置カテーテル編」
さてさて、結果は・・・
\わかりませーーん/
2026.5.6
刻々と世界情勢&ナフサ情勢は変わるから
日付を打つ今日この頃〜〜〜
今言ったことは、
今日の時点での話と言うことでーー
膀胱留置カテーテル
またの名を
尿道バルーンカテーテル

ウロバッグセットは
病院で用意してもらい


訪問看護の看護師さんに
交換してもらうもの

今できるのは
信じて待つことだけ

災害用に導尿用の
尿道カテーテルと、
導尿用品が少し。
しかし、
筋緊張強めに動き回るハルに
導尿ができない私

今回、
細菌感染のリスクを考えると、
自分でなんとか出来る範囲を
超えているーーー


ハルの膀胱留置カテーテルは
詰まりやすいから、
1ヶ月毎の交換は絶対に必要で
(なんなら月に2回なことも多々)

ハルのカテーテルは
made in malaysia

日本の医療品・カテーテルの多くが
アジアで作られていたことを
いまさらながらに
思い知っているところです


医療品、医薬品、
特別なケアの必要な方たちも
同じ気持ちと
心を寄せながら

ゴールデンウィーク最終日🎏新潟
【さし苗】
田植えの終わった田んぼの端に
余った苗の束ごと置いてあります♪
植えた苗が浮いたり枯れたりした所に
後から手で挿して補充するための苗🌱
現在、
普通に平和な新潟からお伝えしました


















