ドイツの風 第60弾
趣向をかえた! もう最終回
趣向を変えたといってももう3回目になると飽きてしまうでしょう。
これで最終回にしたいとおもいます。

ベルゲン(ノルウエー)の世界遺産の木造家屋
中世のハンザ同盟を今に伝える
倉庫群です。
中に入ると
迷路のようになっています。

オスロもそうですが、
ベルゲンの港もフィヨルドになっています。
天然の良港です。

ベルゲンの駅舎
ヨーロッパのちょっとした駅には
天井があります。

ノルウェーの電車(フロム鉄道)
車窓から雄大な景色を望むことができる。
オスロ港大小様々なヨットが係留されています。

小さな町ですが、しゃれています。
デュッセルドルフから南へ一時間ほど

スメタナの「わが祖国」の舞台です。
さだまさしの曲が聞こえてきそうです。

橋を望む旧市街橋塔から
橋の上はいろんなパフォーマンスする人と
観光客であふれていました。
右上はプラハ城です。
2月になって10日が過ぎました。
日に日に昼間の時間が長くなってきました。
春分の日まであと一息です。