ドイツの風第59弾
趣向をかえた第2弾
よかったら見て下さい。
電車が好きなのでドイツの地下鉄を中心に描いています。

あり得ない角度のノイシュバンシュタイン城
これは空から見たところです。
向こうに白く見えるのがマリエン橋で、
前回のブログにのせた城はここから描いています。

ロマンチック街道のど真ん中にあるローテンブルグの町並み
ドイツ独特の木組みの家があります。
中世の面影を色濃く残しています。

Uバーンと呼ばれる地下鉄(路面電車)
こういう電車がデュッセルドルフには走っています。
大変乗りやすく、庶民の足となっています。

ライン川の橋を渡るUバーン
ライン川は多くの船が行き来するところなので、
水面から高いところに橋が造られています。

この塔が町のシンボルです。

赤い屋根の建物によく似合います。
絵の大きさにもよりますが、仕上げるのに
画用紙ぐらいだと3,4時間はかかります。
コンテで描いた小さな絵は30分ぐらいです。