こんにちは、こんばんは。みなみです。

 

ブログを書く時間を大幅に削り,夢にむかう時間に充てるようになって約5ヶ月。
書きたいことが気になりっぱなしなのも脳と心を消耗してしまうので,笑
きまぐれにブログを書く時間を設けています。



さて、前回お話した「CITTA手帳を複数使いすると持ち歩きが大変問題」。
別の薄い3ヶ月タイプの手帳に切り替えようかな、どうしようかな、と悩んでしましたが・・・


じゃんっ。



今年の勉強用手帳もCITTA手帳にしました!



主な理由は、
①CITTA手帳のガシガシ書ける紙質がやっぱり魅力だった
②候補としてあがっていた「大人の時間割帳」の面白い使い方を試したくなった

の2点です。



まず「①CITTA手帳のガシガシ書ける紙質がやっぱり魅力だった」について。

以前から、CITTA手帳に使われているダイゴーオリジナル紙の使い心地が気に入っていました。


手帳の使い方インタビュー
藍玉スタイル様でのインタビューでも、「CITTA手帳を選んだポイントは紙質!」とお伝えしています。


いつも使う手帳は、いつもの強い筆圧で書いてしまいます。
丈夫でも薄い紙だと次の紙にくっきり形がついてしまいます。
(筆圧を軽くしたいと思ってるんですが、長年の癖なので苦戦中・・・)


手帳売り場では手に取ることができるものの、
試し書きできることはほとんどありません。
なので「試してみたけどやっぱり紙質が気になる…」とモヤモヤしてしまうより
「自分が大好きな紙質のものにスパッと決めよう!」と、
手帳選びでモヤモヤする時間を撃退することを選びました。



そうはいっても、なんだかんだ手帳好き。
気になるものがあったら試してみたい好奇心もむくむく。

いま一番の好奇心の対象は「大人の時間割帳」。

「大人の時間割帳」は3ヶ月で次の手帳に切り替わります。
「この使い方でいいのかな…?」と思ったら次の手帳に切り替わるときに大胆な改良もしやすい!


そこで、「②大人の時間割帳」の面白い使い方を試したくなった」んです。

いま思いついているのは、夫婦の一言交換ノートにすること!
夫とのコミュニケーションを残せたら素敵だなー、と思いつきました。
「大人の時間割帳」はガントチャートにもバーチカルにも使える

自由度の高いページが魅力です。

方眼なのでフリーハンドで書いても線がまっすぐになるのがありがたい。
フォーマットをいろいろ試して書きやすい形を探そうと思います。

 

 

 

勉強用手帳もCITTA手帳にしましたが、

やはり持ち歩くのは重いので

毎日の勉強系TODOは付箋に書いて、

いつもの手帳に貼り付けて管理しようと考えています。

 

 

 

手帳シーズンが開幕するとワクワクしてしまうのは、手帳好きあるあるですよね!笑