薬の量減った | 高血圧からの脳出血で後遺症10年目の思い出し日記。

高血圧からの脳出血で後遺症10年目の思い出し日記。

こんにちは、40才派遣社員だった小林恭子です。

中途障がいになったとき、一人暮らしで東京に住んでました。

正直戸惑いました。
その時にどう考えたのか、誰に何を聞くと分かりやすかったのか、少しでも経験がお役に立てたらと思ってます。

こんにちはー
高血圧からの脳幹出血で
後遺症11年目に入ったこはぶです🙆

 


生き抜くことに注力した4.5年。
数値を意識して、4.5年。
薬を軽くしてまた血圧が上がった過去。

そしてまた数値を意識して体脂肪率も計算。

出来た!
また薬を軽く出来ましたー。


また血圧があがるのではないかと不安を感じ、そのことを先生に話したら、他の数値と見合わせて理論的に説明してくれた。

前回の同じシチュエーションは、なんと体重だけでも今より10キロ多かったと。

「本当は薬を飲まなくなりたい」
と、言いましたが
再発の恐れがあるからそこだけはね~、とのこと。


また何か大きな変化や血圧が上がったりがないかなど様子を見ていこうと思います。

10キロの増減と薬効果なんて
なんだか映画の世界。


人も変わるシーンの現実版をやっている俳優ですw






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歩行困難者チャレンジ、まずは友だち作って韓国ソウル。

那覇空港から直行便があるので行きやすい。


シンガポール、香港、マレーシア、タイ。

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ただいま魔法と祈りを集めています。  

 奇跡の回復をとげるのには、多くの方の力が必要だと感じています。


感謝を忘れず進んでいきたいと思います。
2025-2026年 気付いたことは、親は偉大だと言うことと味方のいる世界線に入り込んだということ。
そういう大人でありたい😆