正論が正解では無いとき | 高血圧からの脳出血で後遺症10年目の思い出し日記。

高血圧からの脳出血で後遺症10年目の思い出し日記。

こんにちは、40才派遣社員だった小林恭子です。

中途障がいになったとき、一人暮らしで東京に住んでました。

正直戸惑いました。
その時にどう考えたのか、誰に何を聞くと分かりやすかったのか、少しでも経験がお役に立てたらと思ってます。

こんにちはー
高血圧からの脳幹出血で
後遺症11年目に入ったこはぶです🙆

 




今までたくさん情報も来た。
今回は腸活。
腸と脳は互いに同じく働く、から来ているのか、腸を良くするとパーキンソン病が良くなったと。

うーん。腸が正しく整えばとか、血流を良くしたらとかそう単純なものでも無いんだけどな~。
確かに体調は良くなる。

人間の身体はまだまだたくさん神秘が残っている。


たとえば、本人だけが知りうることもある。
こういうことだ。

私は今日、カーテンに負けた。

カーテンを開けて外に出ようとしてら、カーテンがいつもより開かなくて、もう一度開けた。
そしたら、おっとっと。

カーテンでバランスを崩すというあるあるをやったのだ。
なりそ~って思いながら、いけるかな~の微妙な感覚。
この微妙な感覚は、本人にしか分からないことだ。

正論が正解では無いときと同じ。

ただありがたいきっかけではあるので腸活もやってみよー🙌


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歩行困難者チャレンジ、まずは友だち作って韓国ソウル。

那覇空港から直行便があるので行きやすい。


シンガポール、香港、マレーシア、タイ。

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ただいま魔法と祈りを集めています。  

 奇跡の回復をとげるのには、多くの方の力が必要だと感じています。


感謝を忘れず進んでいきたいと思います。
2025-2026年 気付いたことは、親は偉大だと言うことと味方のいる世界線に入り込んだということ。
そういう大人でありたい😆