何だかなぁ(笑) -69ページ目

マイナーチューンアップ(笑)

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-2011090418450000.jpg

Ken Guitarsでチューンアップしてもらいました

KENさん曰く肝は“ネックとボディー”の接合部らしいです
オールドと現行品では細かい箇所が違うらしいです そこを細工してもらいトーンのポットではなき抵抗だかを変更

これにより生鳴りは劇的に変化w(°O°)w ブリッジやトレモロ・ブロックなどの締め方でも鳴りは変わります 抵抗はトーンを絞った時に市販品と全然違い“こもる”のではなく“甘く、ハイカット”になります

まさにKENさんのオールド・ギターに触れてきたノウハウなんでしょう

ご興味ある方はお店へどうぞ゜+。(*′∇`)。+゜


ちなみに外見は変わってません(笑)

読者モデル

僕もなれるでしょうか?(笑)

モデルとの境がわかりません(笑)

ミスター襟たて(笑)

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-NEC_0120.jpg

もちろん エリック・カントナ御大です(笑)

もろ世代ですから ジャージの襟は当然立てます(笑)
カズさんとは同年代なのでユニフォームの襟を立ててるとニヤッとしてしまいます(o^∀^o)


エリック“カンフー・キック”カントナ程、イングランドで愛されたフランス人は居ないと思います
マンチェスター・ユナイテッドでの背番号は“7” ベッカムでもロナウドではありません ジョージ・ベストから譲り受けた“7”です

皮肉にも彼を一躍有名にしたのは敵クラブとサポーターによる野次でした
客席の野次に激昂した彼はスタンドめがけて故・ジャンボ鶴田さん さながらのジャンピング・ニー・パットを炸裂w(°O°)w
おかげでシーズンを台無しにしてしまいましたがこの出来事はイングランド人のハートを虜にしました(笑)
エキセントリックでパンキッシュ! そんなカントナ御大がイングランドで愛されないハズがありません
かくして彼はフランス人でイングランドで最も愛される人になりました゜+。(*′∇`)。+゜
彼も引退時のインタビューで“イングランドでの一番の思い出は?”は尋ねられ“カンフー・キック!胸がスッとした”と答えてます
そんな彼ですが彼の後に“7”を継いだデヴィッド・ベッカムは“彼ほどストィックは見た事がない”と言う程 練習ではいつも最後まで残りリフティング、トラップ、シュート練習をして居残りもしてました 決して派手ではなくフットボールに懸ける思いは真摯でした そんなフットボールの女神に愛されたエリック・カントナ御大でしたm(__)m

キャバレー・ミュージック(笑)

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-NEC_0826.jpg

http://www.youtube.com/watch?v=l9nFwNS_ZlQ&sns=em

THE ZEN HUSSIESです
僕は尊敬の意を込めてキャバレー・ミュージックと呼んでます
古くはジャンゴ・ラインハルト御大 ジャズとユーロの民族音楽を融合させたダンス・ミュージック
いかにもロートレックのキャバレーのポスターを感じさせる キャバレー=踊り子=ダンスホールを彷彿させるのでこう呼んでます
以前に取り上げたZAZ嬢も同じスピリッツを感じます
スゥインギン・ロンドンとは違い もっと大陸的な音楽ですね
酒の肴にはもってこいです(o^∀^o)

月刊 ポン太くん(笑)

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-2011082713390002.jpg

9月号ですね(o^∀^o)

昨日、会いに行ったのですが通って?年(笑) 初めてポン太くんが14歳と知りました(;^_^A