何だかなぁ(笑) -70ページ目

通名反対(笑)

いわゆる特別在日権(コリアン、チャイニーズ)というヤツですか?
もういい加減に止めて欲しいです!

在日を支援者を持つ政治家もいます 特にパチンコメーカーから支援されてる政治家もいるので実際には難しいですね お金を握らされて母国を売る政治家って何なんですかね? 国民の生活を守るのが政治家なはず

日本人より在日(コリアン、チャイニーズ)の生活保護を優先するのはどういう訳でしょうか?
そもそも通名は在日(コリアン、チャイニーズ)が“差別”されない様に日本の名前を名乗れるシステムです 民族のプライドが高ければ要らないと僕は思いますが 当然、各国によって読み方は変わってくるとは思いますが…
また“マスコミ”も在日に対して本名で報道はせず ほとんどが“日本名”である通名で発表されます まるで日本人が犯罪を起こしたみたいな錯覚させられます とりあえずデーブ・スペクターさん、ボビー・オロゴンさんだって在日です(笑)
有名ならハワイから気化して相撲の親方になった高見山さん、サッカーならラモスさん、ロペスさんとか彼らはそのままの名前です ラモスさんで山田太郎と改名も出来ますが見た目ブラジル人です(笑)

そもそも戦後半世紀以上経つのに未だに“在日特権”って何?と思います これは彼らだけに問題があるのでなく ハッキリと決断して表面に出さなかった日本政府も悪いです 歴史の教科書を作る度にもめるなら国際的に判断してもらい 白黒つけないといけません 曖昧な含み笑いは海外の方たちには通用しません 通用するのは日本人同士だけです 外人と交渉するときはもっとシビアにいかないとキツイです
もちろん在日コリアン、チャイニーズにだっていい方は沢山いらっしゃると思います
そんな今日この頃(笑)

雨の後、路は輝く

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-NEC_0356.jpg

朝の光が眩しすぎるのなら
気がすむまで眼を閉じていればいい
窓に夕暮れ あまりにきれいだったのなら
歯を磨き 街へ出かけてゆけばいい


この雨の後、路は輝き
新しい茨の道がまたよみがえる


「今日は何日だ?」と君が聞くから
「今日は毎日だ!」と俺は応えた
いい加減な性格 自分に腹を立てながら
いい加減な毎日にだって憧れている


この雨の後、路は輝き
新しい茨の道がまたよみがえる


雨が降る日には濡れるだけさ
晴れた日には乾かすだけさ
曇りの日には本を読むだけさ
嵐の日には酒を飲むだけさ

こうして静かに世界を見つめ
迷わずに夜をやり過ごす
心に吹く風 すべて混じり会うところ
友達よ 俺はそこにいる


この雨の後、路は輝き
新しい茨の道がまたよみがえる
この雨の後、路は輝き
新しい茨の道がまたよみがえる

餃子味(笑)

グレッチでジミヘンはダメですか?(笑)-2011081516560000.jpg

とりあえず買ってしまいました(笑)

パリパリなんでしょうか?(笑)

第二次世界大戦 終戦記念日に思う

今年も民主党内閣は靖国神社への参拝を隣国に“配慮”してしない(笑)
何ですか?隣国に配慮って(笑) コリアとチャイナでしょ?(笑)

文句を言う自体 チャイナな好きな内政干渉ですよ
靖国は合碑はされていても戦争で亡くなった方々が祀られてます A級戦犯から一般兵士までの合碑です

ここで靖国参拝と書くと右翼思想と思われますが右翼とも違います
皆が“天皇バンザイ”と絶命した訳ではありませんから 現に祖父は戦車運転・修理兵で戦地へ出兵してます 帰って来たのは終戦から3年経ってからと祖母が言ってました 現地で技術者として復興に手伝い帰国に至ったそうです
祖父は“運よく”生きてたとだけ言い 多くを語りたがりませんでした 心の傷ははかり知れません

ともかく戦地で倒れた方々の心を安め 尊い犠牲の上に現在の日本があるのを再認識して欲しいです
否定はしないで下さい 倒れていって方々に失礼です 英雄視しなくてもいいです ただそんな方々の“犠牲”の上に“平和”は成り立っています お願いしますm(__)m

Arrow Through Me(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=42IPlbC9H_Q&sns=em

サー・ポール・マック御大のバンド、ウイングス最後のアルバム Back To The Egg に収録されているスティービー・ワンダーさんに触発されてると思われる曲です(笑)

実際にこのアルバムの後にウイングスは解体され サー・ポールは再びソロ・ワークに戻り マッカートニーⅡ、タッグ・オブ・ウォーでは念願のスティービーさんとの共演ナンバーが二曲あります

ですが、この曲ほどポテンシャルは高くありません(;^_^A

この曲はソウルフルでありメロディアスでありロックであると云う極めて特異なバランスで成り立っているからです

アルバムは共同プロデューサーに“パンク・ロックの父”クリス・トーマスさんが招かれており音質はかなりラウド しかしクリスさんは元々はビートルズのアルバム・スタッフから頭角を表した方なのでラウドな音質ですがアルバムはジャズやソウル、カントリーとかなり広範囲の音作りが楽しめてその一曲がアロー・スルー・ミーに過ぎません このアルバムはかなり僕は気に入っており よく聴き込みました 今回はアロー・スルー・ミーだけになってしまいましたm(__)m