アーティスト(笑)
パスポートというのには職業欄があるらしいです
何10年前かにアイルランドへ作りましたが行けずじまいで期限も切れてると思います(笑)
話がそれましたが職業欄の話です
ミック・ジャガー御大の職業欄はエンターテイナーらしいです
キース・リチャーズ御大はミュージシャン
ジョン・レノン御大、サー・ポール・マッカートニー御大も職業欄はミュージシャンです(笑)
いい加減、ミュージシャンをアーティストと云う風潮はやめてほしいです
特にアイドル 別にシンガー・パフォーマーでもいいと思いますが…
そんなにアートしてると思われたいのですかね?(;^_^A
何か自分のしてる事を否定してるみたいに思います
アーティストの定義も難しいですね
ミケランジェロでさえ画家ですからダ・ヴィンチみたいに多方面で活躍された方なら分かりますが…
そのうち お笑いタレントですらアーティストとマスコミが言いだすかもしれませんね(笑)
よくわからない業界です 俳優も役を作り上げる職業なのでいわばアーティストだと思います
不快なので国内の音楽番組は殆ど見ません だから何が流行っているかわかりません(;^_^A でもいい曲は無条件に好きです ジャンルは問いません(笑)
何10年前かにアイルランドへ作りましたが行けずじまいで期限も切れてると思います(笑)
話がそれましたが職業欄の話です
ミック・ジャガー御大の職業欄はエンターテイナーらしいです
キース・リチャーズ御大はミュージシャン
ジョン・レノン御大、サー・ポール・マッカートニー御大も職業欄はミュージシャンです(笑)
いい加減、ミュージシャンをアーティストと云う風潮はやめてほしいです
特にアイドル 別にシンガー・パフォーマーでもいいと思いますが…
そんなにアートしてると思われたいのですかね?(;^_^A
何か自分のしてる事を否定してるみたいに思います
アーティストの定義も難しいですね
ミケランジェロでさえ画家ですからダ・ヴィンチみたいに多方面で活躍された方なら分かりますが…
そのうち お笑いタレントですらアーティストとマスコミが言いだすかもしれませんね(笑)
よくわからない業界です 俳優も役を作り上げる職業なのでいわばアーティストだと思います
不快なので国内の音楽番組は殆ど見ません だから何が流行っているかわかりません(;^_^A でもいい曲は無条件に好きです ジャンルは問いません(笑)
何故、ヘビメタ・ギタリストは万能なのか?(笑)
この様なスレッドが2ちゃんねるにたってます(笑)
万能であって器用貧乏と云う言葉がありますがビミョーですね
確かにヘビメタにはクラプトン御大から始まるブルースによるアドリブの超尺ソロ 一部ハードロック、プログレによるクラシックのフレーズ でもヘビメタは白人の音楽(笑)
しかしカントリー・ブルーグラス、弾き語りのデルタ・ブルース・スタイル、スパニッシュとこれらのスタイルを取り入れてるとは思えません
まあ万能なのはセッション・スタジオ・ミュージシャンだと僕は思ってます
この職業には色んな引き出しが求められます いわゆる“下手ウマ”“個性的”が求められる訳ではありません
以前、イングウェイ・マルコムスティーンが“チャック・ベリーには興味がない”と語っていました
まあ 全てのミュージシャンが万能とは思ってませんのでレジェンドに文句を言いたいとは思いませんがトニー・アイオミー御大がドブロを抱えてる姿は浮かびません(笑)
テンガロン・ハットをかぶっ たウェス・モンゴメリー御大もイメージ出来ません(笑)
浅く、広く 一通り弾ける方が万能でジャンルは問わないと思います(笑)
万能であって器用貧乏と云う言葉がありますがビミョーですね
確かにヘビメタにはクラプトン御大から始まるブルースによるアドリブの超尺ソロ 一部ハードロック、プログレによるクラシックのフレーズ でもヘビメタは白人の音楽(笑)
しかしカントリー・ブルーグラス、弾き語りのデルタ・ブルース・スタイル、スパニッシュとこれらのスタイルを取り入れてるとは思えません
まあ万能なのはセッション・スタジオ・ミュージシャンだと僕は思ってます
この職業には色んな引き出しが求められます いわゆる“下手ウマ”“個性的”が求められる訳ではありません
以前、イングウェイ・マルコムスティーンが“チャック・ベリーには興味がない”と語っていました
まあ 全てのミュージシャンが万能とは思ってませんのでレジェンドに文句を言いたいとは思いませんがトニー・アイオミー御大がドブロを抱えてる姿は浮かびません(笑)
テンガロン・ハットをかぶっ たウェス・モンゴメリー御大もイメージ出来ません(笑)
浅く、広く 一通り弾ける方が万能でジャンルは問わないと思います(笑)
ALONE TOGEHER(笑)
DAVE MASON=デイヴ・メイソン御大のソロデビュー版にして英国スワンプの“裏”名盤です(笑)
レコーディング・メンバーはデラニー&フレンズ
いわゆるデレク&ドミノスのクラプトン御大抜き(笑) レオン・ラッセル御大、ボビー・キーズ御大
スワンプ・ロックの創立期です この頃はデラニー&フレンズのツアーにはクラプトン御大、ジョージ・ハリスン御大、デイヴ・メイソン御大になり ツアーの模様はデラニー&フレンズでリリースされてます
さて 何故このアルバムが“裏”かというとクラプトン御大が同じメンツでアルバムを先にリリースしてしまったからです これがクラプトン御大のソロデビューになります
トラフィックを脱退したメイソン御大と酷似していますが時代は“神”を選び彼は二の次にされてしまい パクりの烙印をされてしまいますがレコーディング時期はメイソン御大の方が早いんですね 更にジョージ御大にはオール・シング・マスト・パスもメンバーがかぶり この時期にデラニー&フレンズのメンバーは多忙を極めます
さて、このアルバム かなり地味です(笑)
そういう意味ではクラプトン御大の方が派手でコマーシャルですね
別にクラプトン御大を否定する訳ではありませんが良いアルバムと売れたアルバムとは違います いい例に“レイラ”はプロモーションを殆どしなかったせいか当時は売れませんでした クラプトン御大はバンドの一員を意識しており“神”を封印してたので ある意味メイソン御大の方が気負い、金銭欲も少なかったかと思います
しかし 良いアルバムですよ(笑) そういう先入観を捨てて聴けば非常にリラックス&緊張感があります


