何だかなぁ(笑) -31ページ目

野球オヤジ(笑)


どこの球場にも居ると思います 酔っぱらいでホームには外野の自由席でヤジ・応援されてる方です(笑)

そんな野球オヤジの哀愁を感じるボヤき

“谷繁、戻ってきてくれよ~”(笑)
横浜ベイスターズからフリーエージェントして名古屋ドラゴンズに移籍して今シーズンは監督兼任選手をしています

コーチ陣はライオンズの黄金期を支えた辻さん、横浜生え抜きのデニーさんやら
いいスタッフに囲まれてドラゴンズが羨ましいですよ
酔っぱらってヤジってた野球オヤジが最後には谷繁監督へのラブコール 笑えません(;^_^A

フラットな4-4-2(笑)

久しぶりのサッカーの話題です(笑)

何かのコラムで日本ではフラットな4-4-2のフォーメーション文化が無いとありました

確かにディフェンスのセンターバック2人にウイングバックが2人は定番です

プレミアリーグ、イングランド代表ではよくありますが中盤が横1列です
ブラジルなどの4角=口の字だったり ダイヤモンド布陣=ひし形だったり

守備的MF2人、攻撃的MF2人 もしくはひし形で1人守備的MF、ウイングMFが2人、司令塔MFというスタイル

ところがイングランドはこのダイヤモンド布陣が横1列になります
左右の2人がウイングMF、守備的MF、司令塔MFが横1列に 必ずしもではなくあくまでも前提であり横1列をコントロールしてプレスをかけます

確かに日本ではあまり見かけないですね 特に代表では…
確かにトルシエさんが監督の時はフラット3として3バックでラインコントロールをはかりオフサイド・トラップ、ボランチとの守備連携で相手をプレスしてボールを奪うカウンターや守備が多かったですね

この時も守備的MFは2人でした 中盤はフラットではありませんでした

このコラムのオチは試合中でのフォーメーション・チェンジです
試合中で選手は役割が変わります ここでの肝は中盤でのラインで動くプレス

4-5-1から3-4-3、3-5-2など…

普段からラインで動く習慣があればDFから中盤に移行する時も中盤もフラットな取り決めがあればスムーズに移行が出来ると(笑)

そんな中盤の話でした(;^_^A

国内CD価格自由化賛成(笑)

日本ではCDの価格がほぼ均一です 何故だかはわかりません(笑)

米国では違うみたいです
例えば無名新人では安く千円もいかないらしく 逆に名盤・有名ミュージシャンのアルバムは3千円だったりと(;^_^A

日本で云うとアイドルや新人で有名でない方々 ジャニーズやらAKB48、アイドリングとか 有名でしたらユーミン、サザンオールスターズ、B'zとか

これには理由があり語弊があるかもしれませんがアイドルでしたら購買層が主にティーンでありお小遣いも限られているので(大人もですが)売り上げ枚数、総合価格を目指すなら価格を下げてより多くの枚数をさばきたいハズ
逆に有名ミュージシャンでしたら高くても好きで購入したりアラフォーとか購買層を上げたり
これなら少ない枚数でも単価が高いのでそこそこ売れればそこそこ儲かります

お金がなくても有名、好きなミュージシャンのCDでしたら無理してでも欲しくなるハズ 米国ではこれでモメるミュージシャンが結構いるみたいです(;^_^A

安くて素晴らしい音楽でしたら それに越した事はありません
要は総額で幾ら売り上げるか?と思います

握手券のCD程度のミュージシャンでもシングルが1枚が千円だとしたら1枚の価格5百円に抑えればより多くの方に購入出来ます いかに購買者の財布の紐を緩めるかがポイントですので自分たちが売り込みたい購買層を絞るべきです

売れたら少し価格を上げても買う方は買うと思うので

新人、アイドル、大御所、売れ線がなぜ?日本では全て同一価格なのかわかりません

新人なら安く売り出して多くの方に購入、聴いて頂いた方が自分には得に思えて仕方ありません(笑)

タバコ(笑)

映画、テレビドラマなどの名小道具ですね

実際に喫煙すると一服=一休み出来ますから

今やテレビドラマでの喫煙シーンなどあんまり見かけないですね

以前、刑事ドラマとかではガンガン吸ってましたが…
今は吸ってませんが以前は1日1箱ペースで喫煙してました
大病して止めましたが吸いたい人はマナーをわきまえれば吸って下さい というスタンスです

よく吸ってたのはマルボロ、ラッキーストライク、キャメル、セブンスターやらです
ちなみにマイルドセブンは嫌いでした(笑)

今や喫煙者は肩身が狭いみたいですね
映画、ダイハード1でブルース・ウィリスさんが自虐的に喫煙したのが印象的でした


ただ喫煙者より非喫煙者の方が匂い、味覚は敏感だと思います タバコを止めて思いました ただし あくまでも個人差はありますし非喫煙者でも味覚障害な方はいらっしゃいます

モーリー社 ワウペダル(笑)


マーヴェリックというワウベダルです(笑)

隣にあるのは普通サイズのコンパクト・エフェクターです このワウベダルが小ぶりなのを比較するのに置いてみました

光学式で従来のワウベダルと違いスイッチが無くペダルに足をのせると反応して機能します
ペダルはバネ式で踏み込めば自動的に上がります
従来のワウベダルとは足のバランスが違います
踏み込めばいいだけなので爪先にしか力を入れなくて済んでます ペダルを上げる時のかかとに力を入れなくていいので最初は違和感がありますが使うウチに慣れると思います

欠点は半止めが出来ない事ですね

僕は半止めしないので気になりません(笑)