ギター弦(笑)
久しく張り替えてません(笑)
基本的に巻き弦がバキバキしなくなったら張り替えてますがまだバキ位なねで張り替えてません
張り替え時とか科学的根拠はあるのでしょうか?
基本的にギター弦は弾かない時も緩めてません
メンテナンスに出した時に店のマスターに言われました
アコースティック、12弦などは半音~1音は下げてます
メンテナンスに出した店のマスター曰く“弾いてナンボ”らしくチューニングの狂いはナットの引っ掛かりではなくネックの剛性らしいです
ビグスビー・トレモロはともかくフェンダー製品は基本的に弾かない時も0.010からのゲージならチューニングは普通に放置しててもいいらしいです
逆に弾く時だけチューニングを合わせるとネックの木が弱るらしいです(笑)
とりあえずアコースティックは0.013からのゲージなので1音落として放置してます
ゲージよりも気温、湿度の方が大切みたいですね
独学なので専門的知識はありません
これで正解でしょうか?(;^_^A
基本的に巻き弦がバキバキしなくなったら張り替えてますがまだバキ位なねで張り替えてません
張り替え時とか科学的根拠はあるのでしょうか?
基本的にギター弦は弾かない時も緩めてません
メンテナンスに出した時に店のマスターに言われました
アコースティック、12弦などは半音~1音は下げてます
メンテナンスに出した店のマスター曰く“弾いてナンボ”らしくチューニングの狂いはナットの引っ掛かりではなくネックの剛性らしいです
ビグスビー・トレモロはともかくフェンダー製品は基本的に弾かない時も0.010からのゲージならチューニングは普通に放置しててもいいらしいです
逆に弾く時だけチューニングを合わせるとネックの木が弱るらしいです(笑)
とりあえずアコースティックは0.013からのゲージなので1音落として放置してます
ゲージよりも気温、湿度の方が大切みたいですね
独学なので専門的知識はありません
これで正解でしょうか?(;^_^A
スーツ(笑)
若い時は嫌いでした(笑)
職種の条件はスーツを着ない条件で選んでました
バブル世代の余裕でしょうか?
ですがロン毛、スーツ禁だと職種は限られてましたね(笑)
今みたいに色んな整髪料も無かった気がしました
ジーンズにサッカーユニフォームのレプリカ着て仕事してました(笑)
当時は3つボタンに細襟、細ネクタイのスーツとかありませんでした スーツで憧れたのはモッズでした
60年代ブリティッシュ・インベーションです
スタイリッシュで気に入ってました 決定的なのがレジェンドと呼ばれるジャズ・ミュージシャンですね
ビル・エヴァンスさん、ロバート・ジョンソンさんのアンソロジーでの黒いスーツにソフト帽とカッコいいです
ある意味、今のスーツを着ているサラリーマンの方々は恵まれてて羨ましいです ロン毛でお得意様周りとかあり得ませんでしまから
スタイルにもよりますがスーツも嫌いではなくなりました(笑)




