私がやるヒーリング(レイキではない)には一応エビデンスがあります。

が、一方でこのヒーリングは効果なしの研究結果もあります。

ある日、その論文をチェックさせられる機会があったのですが、ある間違いに気がつきました。


研究のやり方が間違ってる?!💦


このヒーリングは人間の魂(霊体)をキレイにして病を治す仕組みなのですが、その研究者は細胞だけにヒーリングして研究していました。

生きてる細胞なら生命エネルギーみたいなものはあるのかもだけど、人間の魂に繋がってないですよね。

なのでその結果(効果なし)になるのはあたりまえかと。。ガーン


根本的にこの博士は、人間には魂があることを知らない又は信じていないので、細胞にヒーリングすることにしたのかなとも思います。
又はわざと細胞だけにやったのかもしれません。


案の定、別の博士により、普通に人間にヒーリングした研究には、免疫力アップなど結果が出ています。


しかしながら、一見「効果なし」とされた研究も、人間を対象とした研究と比較することで、

このヒーリングは部分(細胞)ではなく、全体(魂と身体の繋がり)に作用するものだという特性などを、かえって明確にしてくれていますね。

注 ここまで比較考察している人がいるかは不明💦

人間で研究した方の博士は、イギリスにいますので、今後会うことあれば聞いてみるかもですね。 
(昔、彼🇯🇵と🇬🇧博士の元でヒーリングボランティアをしていたことを思い出しました)


話戻って

この博士の細胞研究もある意味必然だったのかもしれない。。


一見、意味のない無駄なことに見えることでも、何かの真実に繋がっていたりしますね。



間違いは無駄ではない
そして
すべてのモノごとには意味がある


以上、本日の学びでした。


ではでは🌈