無意識に発する言葉は油断ならない。


たまに、コレが魂と一致していない時があります。

魂と一致していないと、単なる抜け殻の言葉、

魂にとって偽りの言葉になります。


なぜそんな小さなことにこだわるのかというと、魂の純粋性を保ちたいからです。


モノ作りにはそれが作品に現れやすい。


又、それを日常的にすると、魂や身体も気持ちよく軽く感じる気もします。


状況によりますが、勇気を問われる時もあるでしょう。(時代により大変な時もあったでしょう)

自己に正直であること


常に自己の魂にピュアであるよう努めたいものです。


子どもが見本にもなり得ますね。


ではでは🌈