ふわふわとぐるぐる
スピリチュアルに偏りすぎると、ふわふわお花畑になりやすい。
理論や知識に偏りすぎると、ぐるぐる迷路に入りやすい。
どちらも極端になると、真実から離れてしまうことがある。
私は、その間にある Middle Way(中道) に真実があるように感じています。
ふわふわお花畑さんとは
- 辻褄が合っていなくてもあまり気にしない(盲信状態)
- ポジティブな話を語るが、現実的な変化や効果がない
- 輝かしい(有名人など)前世や天使などの話にこだわる
- リーダーや先生に依存しやすい
- 信者からの金儲けがすごい
ぐるぐる迷路さんとは
- エビデンスを重視する傾向が強い
エビデンスは重要かもしれませんが、研究として整理されるまでには時間がかかることもあります。
そのため、すでに実生活では活用されていた、ということは珍しくありません。
(例 仏教瞑想、ヨガ→ マインドフルネス、リラックス法など)
- 理論や概念が複雑化しすぎる
言語化が進むほど、本質的な体感が置き去りになる場合もあります。
- 新しい名前や分類に依存する
既存の経験や知恵が、後から一般向けに再定義されているだけの場合もあります。
- 科学のみで世界を捉えようとする傾向
科学は強力な方法論ですが、それだけでは捉えきれない領域もある。
頭が硬い傾向
最終的に、大切なのは、
自分の感覚に従うこと
だと思います。
エビデンスが、あっても関係ない。
怪しいもんは怪しいですよ。
(例 コロナワクチンなど)
ちなみに私の旦那さんは、どちらかと言えば理論派寄りです。
話し始めると長くなることがあります💦 よく言えば、言葉の表現が豊かなのかもしれませんが。
でも私が要点をまとめてシンプルに伝えると、納得することもあります。
真実は意外とシンプル、そして魂に響くもの🎯だと思っています。
ではでは🌈