おばちゃんについて気がついたこと。


英語には、”おばさん”とか”おばちゃん”と言う、気軽に日常で使う言葉はない。


あっても、マダムMadamとかで、リスペクトな波動を感じます。

(直訳ではaunt, old lady, middleaged women ですが、日常生活ではあまり使わない)


日本語のおばさんやおばちゃんって、


よく言えば親近感あるけど、言霊的にマダムより粗雑に扱われている感じもします。


子供が言ったら悪気はないのだろうけど。


日本文化、年齢差別社会を反映しているのかなと感じます。

西洋では、年齢よりも人種による違いが意識される場面が多いですが、


人を何かのカテゴリーに分けることで生まれる違和感は、どこでも似ているのかもしれません。


単なるひとりごとです。


ではでは🌈