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~生徒に人気の高校教師が
警察に逮捕され、どん底に落ち
そこから這い上がった男の姿です。
また、どのように復活し、
現在元気になったのか
種明かしも打ち明けています♪
ご期待ください。^^
【はるのりの人生物語】
(追記)
奈落の底からの復活
~どん底を経験した人間でも
立ち直れる~
フィクションではない、実話の物語
高校教師になって
25年以上が経ち、
このストーリーにあるように、
私は大きく成長したと
思います。
テレビドラマの
『金八先生』や『GTO』に
登場する先生は、
確かに生徒思いで、
生徒たちのために力を尽くす
素晴らしい先生だと思います。
でも、生意気を言うようですが
そこに登場する先生は
架空の先生です。
ストーリーはフィクションです。
私はるのりのストーリーは、
ノンフィクションです。
(偉そうで
すみません💦)
私は生徒たちのために、
全身全霊で尽力しました。
生徒のためなら、
何でもやるのだという
覚悟を持って、
毎日を過ごしました。
言ってみれば、
命を削ってもいい
という思いを
持っていました。
何度も過労で倒れました。
(やっぱり
偉そうですねw)
それでも、
私は満足していました。
正直言って
私は
本当に良い教師だったのかは
分かりません。
でも、
生徒たちとの
触れ合いを通して、
私はこの高校教師の仕事が
天職であると知り、
さらに、
生きることの喜びを、
そして
素晴らしさを
知ることができました。
とても幸せだったと、
強く思います。
最高の教師生活でした。
そんな
教師生活を
送らさせてもらった
生徒たちに
感謝です。
心理学コラム:人生の意味
心理学者の
ヴィクトール・フランクルは、
「人生には意味がある」
と言ったそうです。
そして、
その意味は
「他者のために何ができるか」
の中にあると。
私にとって、
生徒たちのために
全力を尽くすことが、
人生の意味そのものだったの
かもしれません。
奈落の底からの復活
でも、この後、
プロフィールに書きましたように
私は警察に逮捕され、
教師を免職になり、
すべてを失うという経験をしました。
奈落の底へ。。。
人気者だった教師が
警察に逮捕されるというのは、
どれほど
生徒たちの心を傷つけたのか。
今考えても、
当然、
許されることではない
と思います。
私は自分を責めました。
生きていてもしようがないとも
思いました。
それでも、
私は
今も生きています。。。
恥をさらすのではなく、希望を伝えたい
決して恥をさらすとか、
そういうネガティブな
気持ちはありません。
むしろ、
こんなどん底を経験した人間でも
復活できるのだということを、
お伝えしたかったのです。
そして、
少しでも
私の過去に光が当たれば
幸いと考えています。
W氏との運命的な出会い
どうやって私は
復活できたのか。
不思議なことが
起こりました。
あるとき、
人を介してある方に
出会いました。
最初は戸惑い、
少し半信半疑でしたが
話をするにつれて
この方に
思い切って
私の過去の話をしました。
するとその方は
一緒に泣いてくださったのです。
誰にも話していなかった
過去の話なのに、
なぜか私は知らず識らずのうちに、
その方に夢中になって
語っていたんです。
その方をW氏と
呼ぶことにいたします。
W氏は、
私の話に熱心に耳を
傾けてくださり、
そして、
私の過去の話を
色褪せない
デジタルコンテンツとして
後世に残そう
と提案してくださったのです。
こうして、
このブログが誕生しました。
今にして思えば、
W氏との出会いは、
偶然ではなく、
必然だったと思います。
人生観の180度転換
さらに、
W氏の勧めで、
あるビジネスのコミュニティに
参加する機会を得ました。
初めは、
正直、
あまり期待していませんでした。
しかし、
その集まりでは、
ごく普通の人たち
(どちらかと言えば、
私のように
年齢が行っている方たち)が、
和気あいあいと楽しそうに
ビジネスを行っている世界が、
私の目の前で広がっていました。
しかも、
その方たちは、
自分の生き方を見直し、
自己成長させようと、
強い気持ちを持って、
ビジネスのコミュニティに
臨まれていることを知りました。
翻って、
自分の残りの人生を
余生と捉えていた考えとは、
180度違いました。
いや、
自分の考えは、
なんだか恥ずかしくさえ
思いました。
そして、それを機に、
自分の生き方を変えよう
と決意したのです。
もっと自己成長できるはずだと。
教師時代に
熱く生きた思いを思い出し、
年齢に関係なく、
もう一度熱く生きよう
と思うようになったのです。
メンターとの出会い
そんな思いを持つ手助けを
していただいたのが
W氏です。
W氏は今、
私のメンターとなり、
私の人生を
導いてくださっています。
60歳を過ぎて、
まさかそんな存在に出会えるとは
思ってもいませんでした。
しかし、
W氏との対話を通して、
私は悟ったのです。
私はるのりが生まれてきた
真の使命とは何なのか。
それは、
人のために尽くすこと。
人の幸せを第一義に考え、
出逢った人のために
全力を尽くすこと。
このことを、
生涯に渡って
行うことこそが、
私の真の使命であると。
あなたへのメッセージ
この物語を通して、
私があなたに
お伝えしたかったことは、
人は、何歳からでも
変わることができる。
そして、人との出会いが、
人生を大きく変える。
ということです。
私も、生徒たちとの
出会いによって、
人生が変わりました。
そして、
W氏との出会いによって、
再び人生が変わったと
思います。
もし今、あなたが
困難な状況に
いらっしゃったら、
どうか希望を
捨てないでください。
私も、幼少期の劣等感、
不登校の苦しみ、
母の死、
そして警察への逮捕…
たくさんの困難を
経験してきました。
でも、それらすべてが、
私を成長させてくれたと
思っています。
人生に無駄な経験は
一つもないのでは
ないでしょうか。
すべての経験が、
私たちを成長させてくれます。
そして、
出会った人すべてに
感謝の気持ちを持つこと。
これが、
私が人生で学んだ、
最も大切なことです。
年齢は関係ありません。
いつからでも、
人は変わることができると
思います。
この『はるのりの人生物語』が、
あなたの人生に
少しでも勇気や希望を
与えることができたなら、
これ以上の喜びはありません。
はるのり
(不遜な表現が
ございましたら
お許しください)
※最後に
この人生物語を書きながら、
私は何度も立ち止まりました。
正直、
思い出したくない
場面もありましたし、
書く手が止まった時もあります。
それでも、
書き終えたとき、
不思議と
心が軽くなっていることに
気づいたのです。
「ああ、自分は
ここまで生きてきたんだな」と。
過去をなかったことに
するのではなく、
言葉にして残すことで、
人生は“意味のある物語”に変わる。
私は、
自分自身の体験を通して、
そう実感しました。
だから今、
同じように
人生を振り返りたい方、
ご自身の歩みを
大切に残したい方の
お手伝いが
できたらと思っています。
あなたの人生にも、
必ず語る価値のある
物語があると思います。
もし、
「自分の人生を書いてみたい」
そう感じられたなら、
その第一歩として
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ただ、
あなたのお話を
静かにお聴きします。
こちらからどうぞ
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