アンデッドが蔓延る世界で、父親に残された時間はわずか数時間…

最後の使命が1つ残されている。

(youtubeの詳細にあったあらすじの翻訳をコピペ)

 

 


短編映画【Cargo】youtubeの作品ページへ

 

↑のところクリックすると作品のページにいけるます

 

なんか、アメブロの機能で貼り付けると

「なんかぁ設定の関係でぇここでは再生できないですぅ」

って感じのことがでてきて載せられないので、URL直貼りしてあります。

 

 

 

人生で最も感動した映画の1つ

 

タイトル用のイラストでバチクソにネタバレしてますが

観てない人は絶対観て欲しい

 

 

 

初めて観たときも泣いたけど、久々に観たらやっぱり泣いた…

 

短い映像、セリフなしでここまでのことが描けるんだ

って驚かされます

 

7分ですよ、7分!!

 

たった7分で父親の深い愛情を描くのしゅごい(親子愛に弱い…

 

いいんですか!こんな素晴らしい作品をただで観せていただいて!

ありがとうございます!!!( ;∀;)

 

感想らしい感想が書けない、短編だしこの記事を見返すたびに

視聴すればいいか!

って思ってます

 

2013年の作品なのか〜

 

 

 

 

マーティン・フリーマン主演で長編にリメイクされてるんですが

この短編の完成度が高すぎて観る気にならないです、今のところ…

 

 

もし長編もおすすめだよ!!

って方がいたら是非コメントをくだしあ

今ならネトフリで長編の方観られるらしい

 

 

 

 

野球界のスター選手、サトウ・ケンのもう一つの姿

それは地球を守るスーパーヒーロー「ウルトラマン」

 

その役割を担うべく、ケンは帰国して日本球界の一員として、試合に臨む。

しかし、突如出現した強大な怪獣ジャイガントロンによって平和な日常は破られるのだった。
 

ケンはウルトラマンとなって戦いに挑むが、迫りくる怪獣の攻撃は激化する。

そんな中、ケンは、「宿敵」の子である“赤ちゃん怪獣”の世話を任せられるという

思いもよらない事態に陥る。

 

そして、新米パパとして奮闘しながら、

疎遠になっていた父親のとの関係や「ウルトラマン」であることの

本当の意味と向き合うことになるのだった・・・。

(円谷プロダクション公式ホムペのあらすじコピペ)

 

 

 

 

 

これを観た時がちょうど2026年のWBCのタイミングだったのもあって

作中に日本の野球チームがでてくるのが面白かったですw

 

ヤクルトが悪役みたいになってて笑ったw

色で決められたんだろうな(アメリカだと緑が結構悪役色)


AIもいろんな技術も発展してるけども、野球は健在なんだなぁ
そして主人公の子どもの頃のスター選手は松井なのか、まぁ大谷とか現役
の選手だすわけにはいかないか

 

 

 

 

 

しかしウルトラマンやりながら

野球選手は無理があるよな…

 

ほぼ毎日試合がある不定期に怪獣出現するて…

 

怪我のリスクも高いし

野球選手としては絶望的だよぉ

 

 

あとバイクでスピードだしすぎなので捕まりますぅ…

とか

 

これはアニメ、フィクション…

そのへんはツッコんだらいけないところ

 

 

 

子育てのシーン、父ちゃんがきてワンオペ

(ミナがいるから完全ワンオペではないな…)から

抜け出してだんだん良くなっていくところ楽しいv

 

エミが浮き輪かっこよくつけて海で泳ぐシーンは本当に微笑ましくて好きw

 

このシーンで流れる曲いいよね

映画の劇中歌って一発で頭に残るからすぐハマる

 

 

 

あと、この作品の圧倒的に良きところは恋愛要素が皆無だったところ

すごくいい…

 

記者のアミさんと匂わされたら激萎えしてしまうところだった

 

 

無口な元受刑者の男ダニーがモーテルで、シングルマザーとその娘クララと出会う。

どこかダニーへ親近感を覚えたクララは、

ダニーと徐々に心を通じ合わせるようになり平穏な日々を過ごしていた。

 

ある日、クララが何者かに暴行されると、

ダニーは自身の内なる邪悪と対峙することとなる。

(アマプラあらすじコピペ

 

 

 

悪い映画じゃないとは思うけど、求めてたものと違った感…
 

あのサムネにタイトル、あらすじ、そして分類の中にアクションが入ってる…

これだけ期待させておいて

 

静かーーーーな、しぶーーーーーい映画

 

 

そうよね、制作はフランス、ベルギーですものね!

アメリカ映画のようなドンパチを期待してはいけなかったわ!

うえーん、でも渋いおっさんのアクションが観たかったのぉ〜

リーアム・ニーソンのプロフェッショナルを見た時の肩透かし感を高めた感じ

 


誰かの感想で読んだんですが、この映画の見どころはダニーのDIYスキル

って言ってて笑いましたw

 

僕もダニーすごい!なんでも直せるやんwって思ってた

部屋の改装はまだわかる。

 

でも、食洗機直すのすごすぎない?w




あとは、クララの無防備さにツッコミが止まらない…

クズ男が100%悪いんだけど、お前も自衛しろ???

 

助けてくれて、父親を重ねてみてる優しいおじさんとはいえ

刑務所からでてきたばっかでまだ監視のついてる状態の男に

裸を晒すとか正気の沙汰じゃないぜ。

 

暴行後ぞ??

 

タバコ吸ったり薬つかったり背伸びするけど中身は5歳か??

 

胸の傷をダニーに見せようとするのも

頭ペーンッて叩いてたわ(脳内で

 

 

 

事件後のダニーの行動もすごくて

 

働いてる店にきた犯人をすぐに殴り殺して車ごと焼く!!

計画性ゼロ!!

すごい!!

 

優しいけどもその辺のハードルはめっちゃ低いねんな!!

そりゃ刑務所にも入りますよ。

警察にいきなさい!!

 

 

 

 

 

面白かったかどうかと聞かれたら、正直にいうと面白くなかった…

雰囲気はすごくいいしけど、雰囲気がよかっただけとも言える。

 

ツッコミどころはあるけど、話自体はわかりやすかったのでよかった。
せめてヒューマンドラマに分類してて欲しかった。

 

 

 

ある日、ギックリ腰を治しにマッサージに行ったとーちゃん。

そしたら…なんと、ロボットになって帰ってきた!?

 

ロボットになったひろしに戸惑うみさえと大喜びのしんのすけ。

美味しい料理を作ったり、家をピカピカにしたり、

リモコン操作もできる“ロボとーちゃん”は、ちょー便利。

 

しかしそれは、家庭での立場がすっかり弱くなってしまった

日本の父親たちの復権をもくろむ、

父ゆれ同盟(父よ、勇気で立ち上がれ同盟)による巨大な陰謀だったのだ!

 

正気を失った父親たちによる“父親革命”が勃発し、野原家も春日部も崩壊寸前!!

その時、“ロボとーちゃん”がしんのすけと一緒に立ち上がる!!

はたして、野原一家の、そしてロボひろしの運命は!?

今、日本中の家族の愛が試される!

(アマプラあらすじコピペ

 

 

目指せ!クレヨンしんちゃん映画全制覇!

2本目は、『逆襲のロボとーちゃん』

 

ユメミーワールドではみさえに感動したので次はヒロシだ!

と思って視聴。

 

 

おもっしろかった!!!

と言えるほど刺さらなかったなぁ(´ε`;)ウーン…

 

 

 

感動するシーンはあれど

ロボとーちゃんの存在を自分の中でどう扱っていいか処理できず

ちょっと受入れられないまま終わってしまった感じ。

 

 

 

ロボであってもそこにコピーされたヒロシの自我は本物であって

家族を想う気持ちも本物。

 

コピーされたとーちゃんは息子の成長する姿をみることなくこの世を去った…

っていうのが切ない。

 

 

 

って、頭ではわかっているんだけどなぁ。

 

たぶん、僕は生身のヒロシとしんちゃんの親子関係を期待しすぎたみたい。

もとめてるのはロボじゃなかったんよぉ…

っていうのが一番しっくりきた理由でした。

 

 

 

あとはちちゆれ同盟がマジで受けつけなくてあのシーンは見ててしんどかった。

今の時代だったらめっちゃ炎上しそうと思って見てました。もやもや

 

 

 

 

コロッケさんのネタ懐かしい〜

でも今の子だけじゃなく、今の子の親もわかるんかこのネタ?

 

と思ってたら、

この映画の公開は2014年。

もう12年も前の作品だった。

 

え?五木ヒロシロボのネタっていつ?

って思って調べたらこちらの動画を発見

2012年かぁ!

しかし、今見ても面白いww

 

 

ちゃんとタイムリーなネタを扱ってたんすねw

クレヨンしんちゃんはその時代のネタを入れてきてくれるのがいいですねv

ユメミーワールドの時はとにかく明るい安村だったな

 

 

 

 

 

クレヨンしんちゃん映画制覇企画

2/33

 

 

主人公のハッチ(ボブ・オデンカーク)は、郊外にある自宅と職場の金型工場を路線バスで往復する、ルーティンで退屈な毎日を送っている。外見は地味で、目立った特徴もない。この世の理不尽なことはすべて全身で受け止め、決して歯向かうことない。妻には距離を置かれ、息子からもリスペクトされることもない。世間から見れば、どこにでも居る、「何者でもない男(NOBODY)」だ。ある日、バスの車内でチンピラと居合わせる。「ジジイ」呼ばわりされたことで、ハッチは遂にブチ切れし大乱闘。しかし、この事件はその後ロシアンマフィアへとつながり、街頭での銃撃戦、カーチェイスと派手にエスカレートしていくのだった…。

(アマプラあらすじ、アマプラあらすじコピペしたけど観たのはNCTの映画チャンネルの録画)

 

面白かった〜!最初の日常パートシーンから面白いって確信しましたよね!ww

テンポが、テンポがいい…

 

つまらない日常という普通にやったら観てるのがしんどいパートを編集テクニックで引き込むシーンにするのが良…

あとここででてくるキーアイテムが違和感なく登場し自然と記憶に残って、伏線回収されるのが気持ちよかったです!

 

 

前半のフラストレーションがたまっていくところは、溜まるものがありつつもしっかりと面白さもあるから見ててしんどくない。

そこが助かる…。

 

ストレスが爆発して、本領発揮するとこいいよねぇ!

 

結構ボコされるのがジョン・ウィックを連想させる。と思ったら脚本と製作がジョン・ウィック作った面子と同じらしいですね。

ですよね、あの殴られ感。

本領発揮して多勢を相手に3人でトラップ駆使して気持ちよく片付けていくシーンはありえなさすぎて笑っちゃうけど楽しいからヨシッ!

 

 

 

主人公だけじゃなくておじいちゃんが活き活きするの良かったっす!

半分くらいボケてんのかなと思ってたら、ただ退屈なだけだったんすねw

 

このビジュアルがREDのマービンとそっくりで同じ人かと思ってたら、バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクの俳優さんやった!!

 

うおお、まだ生きてたんだ!!?てなる人ナンバーワン。

 

 

ドクがめちゃくちゃおじいちゃんのイメージだったから…。調べたら1で46歳、3のときは52歳くらいだったらしい。へ〜!

そして2025年10月で87歳になったとのこと。

はへー、しゅごい。

 

 

友達にもすすめたくなる楽しい映画でした!

2もその内に観たいです!

 

 

 

 

鍵屋を装った二人の強盗が、新たな犠牲者を匿っている殺人犯の家に、知らず知らずのうちに侵入する。避けられない遭遇は、一連の恐ろしい事件を引き起こし、ついには殺人犯の動機が胸を締め付けるほどに明らかになる。(youtubeのあらすじを翻訳



殺人鬼役の松崎氏がエックスで紹介していたのを見て視聴しました。youtubeでみられますので未視聴の方は是非観てみてください!

短編ホラー映画で軽く観られるのでおすすめです( ゚∀゚ )

日本語字幕はないですが、雰囲気で観れます!

 

 

 

 

お話としては最近だったらそんなに珍しくないかな、って感じなんですがその殺人鬼がアジア人っていうのが他と違うところ。

自分が日本人だから余計に怖く感じるのか、松崎氏の演技が上手いからか、殺人鬼の不気味さが際立って感じました。

二人の侵入者に平然とした顔で対応してる時の顔が怖い…

 






コメント欄で、彼女が涙を流していたっていうのがあって驚きました。

僕全然気づかなかったです。見返したら一粒ポロンっとこぼれるんですね!気付いた人すごい!

この涙は彼女のものなのか、被害者たちのものなのかって考えちゃいますね。

 

日本でも全然知らない俳優さんだったんですが純日本人でバチバチに海外で活躍できるくらいに英語ができている人なんですね。

日本でも広く観られる作品にでてきて欲しいですねぇ…

 

松崎氏のハリウッド恐怖譚が面白いですw↓

海外で仕事をしていると色々あるんだな〜。

こういうなんちゃって日本も面白いけども、そこにちゃんとした知識を入れてくれる人いないのかしら?日本文化アドバイザー的な…

 

 

 

 

元海兵隊員でロサンゼルス市警の警察犬隊「K-9」の警官ジェイクは、麻薬ディーラーとの銃撃戦でパートナー犬のエースを殺されてしまう。エースを助けなかった救急医師に暴力を振るい休職処分となったジェイクは、エースを撃った犯人に復讐するため自ら警官を退職。新たな相棒となった狂犬ソックスとともに犯人を追跡する中で、街を支配する巨大な陰謀と市警の腐敗に直面する。

(アマプラあらすじコピペ)

 

 

 

アマプラで偶然見つけて前情報ゼロで視聴。

久々に、久々に…

 

 

酷すぎる!!!

 

どんな作品も、誰かが一生懸命作っているからあまり文句は言いたくない。

言いたくないだけども、これは本当に人生の中で観たワースト映画にランクインする映画です!!

いつもだいたい、ツイッタランド相互さんのおすすめだったり映画好きな人がおすすめしていたりする映画を観てきたのでハマらなくても大きなハズレはなかったんですよ。

でも、たまには人のおすすめじゃなくて偶然出会った映画を観てみようと思って偶然目に入ったこちらを鑑賞したら大外れ!!びっくり!!とてもいい経験になりました!!

 

全体的に酷かったんですけど、特に衝撃だったのがこの作品は犬が死ぬ。死ぬっていうか殺される。

冒頭でね、物語の導入として相棒のわんわが亡くなってしまうのはさ、仕方ないよ。

それは我慢しよう、だけどもだ。

敵のわんわを思いっきり撃ち殺すシーンはいらないやろ!?わんわ目当てで見てる人の気持ち考えたことある!?

わんわ好きは敵味方関係なくわんわは尊いのよ!!敵の凶暴なわんわだから殺してもいいって話にはならんのよ!そのわんわだって、ご主人の命令で噛みついてるだけで悪いわんわじゃないのよ!!

 

あとね、あとね!!!

ラスボスをね!いっぬに仕留めさせるのもあかん!!!

いっぬに人を殺させるな!!!

 

他にも展開はよくわからんし、不必要な恋愛シーンはあるし、麻薬組織の設定もよくわからんし、全体的によくわからんて!!

 

雰囲気だけ!!!雰囲気だけ映画!

 

 

 

毎晩、楽しい夢が見られる世界、ユメミワールド。何でも叶う夢の世界の訪れに、しんのすけたちは喜びいっぱい!・・・だったのに、突然、楽しい夢は悪夢の世界へと姿を変えた!時を同じくして、春日部の街にやってきた少女・サキ。しんのすけたちカスカベ防衛隊の仲間になり、悪夢に立ち向かうと約束するが、サキにはある秘密があった・・・(アマプラあらすじコピペ

 

 

なんとなくクレヨンしんちゃんの映画を全制覇したいなと思いたちました。

一番最初に選んだのはこの作品。youtubeのショート動画でみさえのシーンが切り抜きされているのを見てこの映画を観たいなと思ってました。(今思えばたぶんあれは違法アップロード…

 

すごく久々のアニメ映画、クレヨンしんちゃんは一応ハイグレ魔王〜戦国大合戦あたりまでは観たことあるはずなんだけど、ブタのヒヅメ大作戦以降の記憶が全然ない/(^o^)\

なので、初期の頃の作品も含めて全制覇するつもりです!

 

 

 

かすかべ防衛隊とサキちゃんとの交流メインで描かれるけども、僕が胸に沁みたのはサキちゃんの父ちゃんの不器用な愛情とみさえの母性愛!!

親子の愛情が一番目頭にヒット。年かな…

サキちゃんの父ちゃんは本当に娘を愛してるのが伝わってくるけど、本当にやりかたが悪い!!

お前悪夢で起きた娘に

「なぜ(装置を)つけなかった」

って言うんじゃなくて、まずは「大丈夫か?怖かったな…」

って言って抱きしめろよ!!!

夢の中を覗けて原因がわかってるんなら、「お前のせいじゃない」って言ってやれよ!!!

まずはそこだろうがよぉ!!!(# ゚Д゚)

もー!不器用というかアホ!みさえがブチギレるのもわかる!

頭でっかちのあんぽんたん!

でもでもでも、やり方が間違っていても子ども守りたいっていう愛情はサキちゃんにしっかり伝わっている。それがわかるからもう嫌だと伝えることもできずに苦しんでしまったんだろうな。

 

ところで、父ちゃんその朝食ホンマにあかんで??(#^ω^)ビキビキ

ぶっちゃけ悪夢の原因のひとつだと思うぞその食生活!!!ってまたブチギレてたw

 

この作品のなかで一番好きなシーンはみさえが説教しながらサキちゃんの悪夢を倒していくところ。

これぞ本当にお母さん!!って感じ。

うう、そのシーンだけで泣いちゃう…母性愛に弱い…

みさえ好き…

 

 

 

今回ほぼ模写

 

クレヨンしんちゃん映画 2026年2月時点で33本あるらしい。

1/33

 

 

 

 

80年代、香港へ密入国した若者、陳洛軍(チャン・ロッグワン)は、黒社会の掟に逆らったことで組織に追われ、運命に導かれるように九龍城砦へ逃げ込む。そこで住民たちに受け入れられ、絆を深めながら仲間と出会い、友情を育んでいく。やがて、九龍城砦を巻き込んだ争いが激化する中、陳洛軍たちはそれぞれの信念を胸に、命を懸けた最後の戦いに挑む――。(アマプラあらすじ

 

 

えっくすくんの相互さん達がかなりの人数この作品に沼ってて気になっていた作品。

おすすめいただきアマプラで配信が始まったので満を持して観ました!!!

んん〜〜!!ドハマリはしなかった!!!でも面白かったです!!

観終わった後に、いろんな方の虹を摂取して美味しくいただくことができるようになりましたww

CPは特になく箱推しって感じで、みんなでわちゃわちゃしてるのが楽しくて好きです(*´ω`*)

 

僕はアホの子なのでキャラが多いと一回で名前と関係性が覚えられなくて見返して僕なりの相関図作りました

 

全員めちゃくちゃキャラが濃くて、漫画みてぇだなと思ってたら漫画原作なんですね。

原作知らないけど、どのキャラも魅力的で楽しいですv

 

 

 

 

 

洛軍のためにみんな体張りすぎるだろ!!!っていうのが最初の感想でした。

でも、これが洛軍じゃなくて信一でも十二少でも四仔でもみんな一丸となって助けようとしてたんだろうなって考えると納得できました。

今回たまたま洛軍だっただけ的な。

 

でも、一番新参者でもそこまで思ってもらえるようになるっていうのは洛軍の人柄のお陰ですよね。

冒頭で激しい乱闘シーンがあったけども、追い詰められて爪たててただけで、本来の洛軍は大人しくて真面目で働き者。うーん、これは応援したくなるのもわかる。

 

 

 

一番印象に残ったシーンは、龍兄貴が義兄弟と若い世代との間で板挟みになるところ。

どちらにも思入れがあるからめちゃくちゃ難しい立場ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画のセットじゃなくて、本当に九龍城砦が存在してたんですよね。

すごいなぁ

 

 

 

アントン・フークワ監督が古典映画のストーリーを、現代の視点をもって描いた『マグニフィセント・セブン』。バーソロミュー・ボーグ(ピーター・サーズガード)の支配下で、ローズ・クリークの町の人々は絶望的な日々を送っていた。そんな中、町民のエマ・カレン(ヘイリー・ベネット)は賞金稼ぎのサム(デンゼル・ワシントン)を中心に、ギャンブラーのジョシュ(クリス・プラット)、流れ者、ガンの達人など7人のアウトローを雇った。町を守るために立ち上がった彼らは、いつしか自分たちの目的が金だけではなくなっている気付く。(アマプラあらすじ)

 

 

前に描いた記事を間違って削除してしまったのであげ直し。

俺のかっこいいデンゼル・ワシントンを見てくれ!!と言う、フークワ監督のカメラワークが最高ですよ。

マグニフィセント・セブン観てからイコライザー観たんですが、前知識なくても同じ監督だとわかりました。舐め回すようにかっっっっこよくデンゼル・ワシントンを撮る感じが一緒でしたw

 

どのキャラもめっちゃいいですよねv