Ψ(さい)のつづり
地球さんを愛する 宇宙詩詠み(そらうたよみ)お花をいけたり 日々を丁寧に楽しむ
お祭りを
新しく
はじめる
一年に
一度の
その日にしか出せない
色の
積み重ねが
やがて
新しい
文化になり
歴史になる
そこに
居合わせる
人たちの
エネルギーが
その
推進力