自分では

 

これでいいのだと

 

歩んでいて

 

特に

 

誰の賛同もいらないけれど

 

わたしの背中をみて

 

育っている人に

 

心配をかけたいわけじゃない

 

まねっこはしないけれど

 

ちょっとは

 

やるじゃんって

 

思ってくれていたのに

 

どこに向かっているの

 

って確認したくなるよね

 

痛いところを突かれても

 

まだ

 

うまく

 

説明できない

 

だって

 

新しいことには

 

まだ

 

名前はついていないんだもの

 

でも心配しなくていいんだよ

 

あなたの

 

道は

 

わたしに勇氣を与えてくれる

 

わたしの

 

道は

 

きっと

 

あなたに希望を与えることに

 

なっていくから