Ψ(さい)のつづり
地球さんを愛する 宇宙詩詠み(そらうたよみ)お花をいけたり 日々を丁寧に楽しむ
とっても
よく晴れたある日
世界は
まだ
寝静まっていて
わたしも
うとうとしていたけれど
鳥や
虫は
起きていて
歌ったり
跳ねたり
している
さあ
起きて
世界も
着がえよう