Ψ(さい)のつづり
地球さんを愛する 宇宙詩詠み(そらうたよみ)お花をいけたり 日々を丁寧に楽しむ
逞しく
強くあれ
風に吹き飛ばされぬよう
熱くあれ
篤くあれ
寒さに凍えぬよう
ハクモクレンのように
清く
氣高く
三寒四温を
力に換え
サクラとともに
世界を
あらためる