Ψ(さい)のつづり
地球さんを愛する 宇宙詩詠み(そらうたよみ)お花をいけたり 日々を丁寧に楽しむ
ここは
どこでもあるし
どこでもない
いつでもあるし
いつでもない
時と空の
はざまで
コクーンのように
静まる
永遠の静はなく
永遠の動も
ないのだから