ははうえちちうえ母上は 夜空に 輝く その 瞬きは たくさんの子どもたちのうちの ひとりの 心に 格別に 馴染んでいき 愛の 波動を 毎夜 アンカリングさせていく 父上も 傍らで 輝く星々 今生も 過去生も わたしの ご先祖様も 受け取った ひかり その氣高さ