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美穂の社

幼少からの見えない世界との繋がりから、今では古神道との御縁から見えない世界(精神界、真理)を自身の経験や学びなど体感した事と共にお伝えしたく日々書いております。
一人ひとりが本来の自分を愛し、楽しき人生となるよう願っています。
すべてにありがとう。


🗓皇紀2686年(令和8年)睦月14日水曜日🗓 

🟡晩冬/小寒次候

   水泉動(しみずあたたかをふくむ)

    〜凍った泉で水が動き始める時期〜


🔸 寒木瓜(かんばけ)

小さな瓜に似た実がなるので「木瓜」。



これがなまって「ぼけ」になったそうです。

上元(旧暦一月十五日)頃に咲くので、「上元

紅(じょうげんこう)」という異名も持ち春の季語です。

ですが寒中に咲く品種は、「寒木瓜」、「冬木瓜」と呼ばれ、とくに愛でられてきたようです。

この時期、梅、ボケにしては早い、、、なんだろうと時期が来ると思っていたのですが、これも納得です!


寒桜…も早かったりしますね

今年はどこで寒木瓜みれるかな


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