日本がかかっている選挙
2月8日の衆議院選挙が決まりました。この選挙は、日本を大きく変えることになると思います。まず、立憲民主党という第一野党が消えることになりました、公明党が、中道改革連合という党になり、5つの中道の旗印(池田大作さんの教えだそうです)の元、立憲民主の賛同する政治家を吸収するという形になるようです。立憲民主党の議員は、今まで、安保は違憲、原発反対の公約を、安保は合法、原発容認を受け入れることで、自己矛盾に陥っておられるようです。しかも、そのロゴの中道の道は、中国、台湾で、使われる字体だとか。中国への道、と揶揄されていますが、ここまで、はっきりと表現されるのは、バシャールの言う映画として見ると、面白いですね。私は、原口一博議員のYouTubeを良く見ていて、他の人も、よく言っておられたけど、なぜ、目指すものが違うのに、立憲民主におられるのかな?と思っていましたが、ご自分を、ずっと支えてくれた県連の仲間のことや、お母様が、死の間際まで立憲民主のサポーターを集めてくださったことなど、地元の繋がりへの愛情が、原口さんを立憲民主に留まらせたのだなぁ、と思います。今回の、立憲民主が解体されてしまうことに対する原口さんの悲しそうな、悔しそうなご様子を見て、身につまされます。紆余曲折ありましたが、ようやく、政治団体「ゆうこく連合」を政党にすることができて、大変、期待しています。また、原口さんは、佐賀の葉隠れの伝統を引き継ぐ、など、日本の伝統の価値観を守り、日本を愛しておられる人だと感じます。私の師、表先生とも親交があり、なお、日本の歴史を学んでおられます。呪詛など見えない力の影響も受けられましたが、結界などで守ってくださる方も何人もおられるようで、原口さん自身、オーラがみえるような発言があったり、宇宙人の話などができる方で、見えない世界もわかる方。陰謀論が、本当の陰謀であることもわかっておられ、正直におっしゃって、勇氣を持って、行動されるので、それゆえ、グローバリストから攻撃されたり、変人のように思う人もいるようですが、私は、同じ感覚の世界の人だと感じて、嬉しく、応援したく思っています。原口さんの27日出陣式の挨拶を追加します。優しい日本、人が結び合う、ゆいの日本、武士道の新渡戸稲造師の仰る、国を憂い、愛する日本にしようという、熱い演説をお聞きください。こんなに変化の大きい激動の選挙は、投票権を得て、ほぼ半世紀になりますが、初めてです。日本がかかっている選挙になると思います。日本を日本として踏みとどまらせる最後のチャンス、9分9厘駄目かと思った時の神一厘なのではないかと思います。選挙区ではないし、無所属での出馬なので、現実的な応援はできませんが、深田萌絵さんの立候補の演説をご紹介します。弱い国民が、声をあげることの大切さを、力強く訴えておられます。政党政治が今の混迷を招いている、と、たった一人立ち上がった、力強い魂の声をお聞きください世の中は、もう、大きく変わり始めている。その波動を、ひしひしと感じますね。素晴らしいことです人として、天と通じ、国民のための、日本のための政治をしてくださる政治家に投票しましょう。誰になっても同じ、ではありません。いよいよ、変わる時がきました。自分で、よく学び、思う人に、投票日の、2月8日、選挙で1票を投じて、参加しましょうね。