何気なしに会話を
していても君の心ここに
あらず僕の方を
振り向いて欲しくて
バカな事を数々した


君の情熱一瞬で奪った
アイツが憎くて気が
狂いそう

君を奪いたくて
邪悪な事さえ思い浮かぶ
アイツとの幸せ
それを僕は祈る事しか出来ない

楽しい日々をお過ごしの
ようで君の魅力日々
増していく自慢の髪
短くしたのもアイツの
気をひく為なの?


僕の全てを差し出した
としても何も変わらぬ
分かっているのに


君を奪いたくて
眠れない夜はもう嫌だよ
君は今アイツの胸の中で
暖かく眠っている

君を奪いたくて
何かを変えてみたけど
全ては僕の負け
何一つ変える事は出来ない
鏡音レン/君を奪いたくて



貴女が生きている貴重の
時間な中で心に私が
いるのは一瞬かもしれないけど



大好きな貴女と一緒に
過ごせた事は0と1だけの
私だけど本当は嬉しい


創られたものはいつか
壊れていくものだから
さよならする時が来ても
後悔はしないよ


愛された日々を取り戻す
事は出来なくても
沢山の愛のカタチ世界に
溢れてるから

動かなくなっても私の
事を思い出してね記憶は
儚くて消えやすいけど
貴女と一緒に歩いた日々は

きっと十年後に
温かい思い出に
変わっているから

初音ミク/Happy End~さよならする時が来ても




ありがとうございます…

あの子は何百回
僕に言わはったんやろ…

対した事やってへんのに。
僕なんてそない
ありがとう何て言うてへん。



御免なさい…
なして謝るんやろ…
お前は悪あらへんに。
全部悪いんは僕やねん。
イヅルを苦しめてはるんは
僕なんよ?もしかしたら
僕の一言で悩んだり
泣いてるんとちゃう?

煩いで!静か~にしとき。
一瞬寂しそうな顔をしはる
イヅル…なして
そないな顔しなや…
嘘なん何やから…
今更言ってもうて…後悔
してんや……僕最低やな



頑張って下さい…
イヅルにどれだけ…
支えられたんやろ……
自分を犠牲にしなやっ!



『淋しかったらいつでも連絡下さい待ってますからね』

なして…そない優しい?
なして…お前は我が儘…
言わへんのや。
なして…や…他の人にも
優しせんといてや…

それを考えるだけで
泣きそうになってまう
僕は重傷やな。

僕が強い人間やったら
あの子を諦める位の
意志くらいあったんかな…
あの子に素直に
なれたんかな…
あの子を苦しめられずに
いられたんかな…

イヅル…御免な…
ありがとう…
上手く言えへんけど…
素直に笑えんけど…
許してや…今日も
イヅルが大好きやで…
小さい頃に遊んだ坂道
今では何だか近いな
駅前の店や公園の香り
あの頃のままで
生意気ばかり言ってた
家を飛び出し叱られ
悲しませたね

思いは全部宝だから
いつも大きな胸で
包んでくれた生まれた
時から大人になった今も
小さな背中に白く染まった
髪にアリガトウの言葉を今
伝えたい

一人でいたって大丈夫
なんて本当は違うよ
寂しかった離れて初めて
感じた温もり心にしみた


散らかした部屋の隅で
泣いてたあの時の私に
優しく黙ったままで
勇気をくれた


心配しないでもう
強いんだからあなたの
想いは今生きている

いつかは私もあなたに
なれるかなアリガトウの
言葉を今伝えたい

大きな両手の暖かさ
忘れない荒れた手の平も
しわくちゃな笑顔も
あなたにもらった全ての
優しさでいつかは私も
誰かを守りたい
アリガトウとあなたに伝えたい
今度は私があなたを守るから


奥華子/伝えたい言葉





昨日は寝てもうて
更新出来ひんかった。

今帰って来たで?
せやから昨日の
今書いてまうわww

思ってんねんけど…
僕は素直になれへん…
あの子を目の前に
酷い事言ってるんや。
思ってもあらへんのに。

裏腹なんよね…
平気で裏切り嘘つくん。
嘘つきたァあらへんに。
こうでもしな…
もっと苦しなるんよ…

有難うも言えへん。
邪魔やとか酷い事しか
言えへん…あの子
傷ついとるんやろな…

僕がいてへんくても
あの子には信用出来る子
いてはる…せやから…
平気や?僕がいてへんくても…。

はは…今更恨んどる?
好きなだけ恨みや。
イヅルがええなら…
僕は後悔してへん。
『もう大丈夫だよ?』
アナタに嘘をつきました…
…本当は…
もっと…甘えたくて…
『もう大丈夫だよ?』
って言って優しく抱き
締めて欲しくて…


でも、迷惑を
かけたく無いです…

捨てられたくなくて…
本当は…捨てられるのが
怖くて…一人には
なりたくなくて…
誰かに……
必要とされたくて…
誰かに…優しく
して欲しくて……
こんな我が儘で
ゴメンナサイ…


私が生まれてきて
ゴメンナサイ…
邪魔でゴメンナサイ…

素直に
甘えられたら…
アナタはちゃんと
見てくれるかな?
蓮作/詩


貴女が好き…
貴女だけが好き…

こんなに
想っているのに…
こんなに大好き
どうして
なのに…大好きて
言ってよ…
私だけに言ってよ…



気付いて欲しいだけ…
この気持ちを
聞きたい…貴女の口から


…振られるのが
怖くて…気持ちを
伝えられない自分が
今此処にいる…

嫌だ…他の娘と
話さないで…
嫉妬で狂っちゃう…
嫌だ…よ。

愛してる………

私が好きなのは
貴方だけだからね?
これからも…ずっと
蓮作/詩







あの子にとって
僕は何なんやろね…
もしかしたら…ゴミ以下
かもしれへんけど…

僕にとってお前の存在は
お前が思う以上に
大切で…もう…
僕の身近で笑っていて
欲しい人で1番やから。


僕がこんなに辛い事も
見えない所で泣いているん
も…イヅルにだけ分かって
いて欲しくて…
回りはどうでもええから
イヅルだけには僕の
気持ち伝えたかってん。
貴女の胸で泣きたくて
貴女だけに話したくて…
簡単な気持ちやないから
そんだけイヅルに夢中
なんや…あかんな…
最初は友達で抑えてたん。
お前が優しくしはる。

お前が他の人と
楽しそうに話すせいで
辛くなってもうて…
僕なんてあの子と
そぐわんから……あの子
は他に好きな子がいてる。
憎い憎い…なして…
こんなん見てんのに。
こんなん想ってんに。
あいつより僕のが
愛してるで…何処も
行かんで…一人にせんで
僕だけに笑ってや………
可愛いイヅル…好きや…
全部が好きやから…