先日の名古屋
共同通信社杯

この開催中に、函館ナイター競輪も開催していた。
4/27から4/29
また、京王閣ナイター競輪も4/28から開催していた。
ともにFⅡ でした。
まずは、ナイター単独開催の4/27
函館 売上1.94億円

4/28
函館  売上1.30億円京王閣 売上1.23億円
4/29
函館 売上1.52億円京王閣 売上1.18億円
4/30
京王閣 売上2.29億円
名古屋が終了して、各地で開催した5/1
FⅠが、立川、富山、福井、玉野、熊本の5場

FⅡが、弥彦、大宮、静岡、岐阜、松阪、広島の7場

翌日の5/2からは、さらに青森FⅠと武雄FⅡが開催

東日本のFⅡ
5/1
弥彦 売上0.26億円大宮 売上0.44億円静岡 売上0.63億円松戸 売上2.10億円
5/2
弥彦 売上0.30億円大宮 売上0.41億円静岡 売上0.60億円松戸 売上2.21億円
5/3
弥彦 売上0.39億円大宮 売上0.49億円静岡 売上1.02億円松戸 売上2.51億円
ちなみにFⅠ立川は 5/1 3.76億円
5/2 4.17億円
5/3 5.35億円

関東だけで3場開催で、そのうち2場はFⅡ
また、同じ南関でも、静岡とナイターの松戸との差。

FⅡでも、東日本でナイター開催が被ったにも関わらず、函館、京王閣の売上と、弥彦、大宮との差
競輪の将来が見えてくると思いませんか