最新の海外ゴルフ情報で『主人の野球解説を聞いて感じたこと』 | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日は最新の海外ゴルフ情報で『主人の野球解説を聞いて感じたこと』について、お話しをさせて下さい。

 
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先日主人がアメリカのプロ野球をテレビで観戦していた時の言葉が、とても印象的でした。

 

 

その試合では、ミルウォーキー・ブルワーズ(Milwaukee Brewers)というチームのジェイコブ・ミジオロウスキー(Jacob Walter Misiorowski)選手が、ピッチャーをしていました。

彼のパフォーマンスを見ていた主人が、私にこう話しました。

「ヒロコ、見てごらん。

彼は身長が高くて体が細い。

 

それなのに160キロ越えのボールを投げている。

それは体の柔軟性を上手に活かしているからなんだ。

体がガッチリとしたピッチャーの投げ方とは、まったく違うやり方だ。」

私はそれを聞いた時に、「ゴルフも同じかもしれない」と思いました。

遠くに飛ばすためには、クラブヘッドスピードを高くすることが必要です。

それを作り出すのが、遠心力。

その遠心力を、体の柔軟性を活かして作り出すのか。

それともどっしりとした筋肉とパワーで作り出すのか。

大切な事は、遠心力を自分の体の特徴を生かして作り出す事なのですね。



 

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『自分の体の特徴に合わせたスイングを作っていくこと』
 
主人の野球解説を聞いて、その大切さを改めて感じました。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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