乾燥予防のリップクリームを塗って思い出したこと | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日は乾燥予防のリップクリームを塗って思い出したことについて、お話しをさせて下さい。

 
◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇


乾燥が気になる季節になり、リップクリームをよくつけるようになりました。

 


ある朝リップクリームを塗っていて、はっと思い出したことがあります。

それは以前ある番組で紹介していた、『リップクリームの効果を最大に活用する2つのポイント』についてでした。

一つ目は『唇の縦のシワに合わせて塗る』

つい唇の形に沿って塗りたくなりますが、そうするとヒダの間に上手に入らないそうです。

二つ目のポイントは、『ゆっくりと塗る』


ゆっくりと塗る事で、蠟が溶けて唇を乾燥から守ってくれるそうです。

私はそれらのことを思い出した時に


「確かにそれらの事をやっていた時は、効果をたくさん感じていたな。


それなのに、いつの間にか忘れてしまった…。

気を付けないと、いつの間にか古い習慣に戻ってしまうものなのだな。」

と感じました。



 

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新しい習慣は忘れないように、例えばリップクリームのキャップに
 
マジックインキで縦に線を入れておくなどをすると
 
「あれ、何だっけ、この印…。
 
そうだった。縦にゆっくり塗るんだった」
 
といった気付きになるかもしれない。
 
その工夫も大切だな、と思いました♪

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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