主人が白内障手術を受けました | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はプライベートについて、お話しをさせて下さい。

 
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先日、主人が白内障の手術を受けました。

 

 

主人は相当前から(10年ほど前から)、白内障の症状が出ていました。


その当時、大きな病院で診察を受けると医師から、白内障の手術は通常は日帰りだが、主人の場合は瞳孔がとても開きづらく、1週間ほど入院をしないと無理である旨を伝えられました。


主人の仕事柄、そんなに長く休むことができず、


コロナもあって、そのままの状態が今日まで続いていました。

でも昨年から症状がひどくなり


「夜、車のライトの光が目に入り過ぎて、眩しい。」

「ぼやけて見える距離が以前よりずっと近くなった」

 

と言う事が多くなり、何とかしないと危ないなと感じました。

改めて病院を探した所、白内障施術で評判の眼科を見つけることができました。


そのお医者様曰く

 

「確かに瞳孔は開きにくいけれど、日帰り手術で大丈夫ですよ。」


とのことで、良い医師と優しいスタッフの方々のお陰で、


現在は視力が1.2まで回復し、ライトの光も大丈夫になりました。

本人も眩しさに妨げられることなく遠くまで見える世界を、とても喜んでいます。



 

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大きな病院は最新設備があり、信頼性が高いことも確かですが

「大病院でそう言われたから、無理なんだ…」で諦めてしまっては
 
駄目なのですね。その事を改めて感じました。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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