A級ゴルフインストラクターの心に残ったリー・トレビノ氏の言葉 | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はA級ゴルフインストラクターの心に残ったリー・トレビノ氏の言葉について、お話しをさせて下さい。

 
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12月1日は、リー・トレビノ氏の83歳の誕生日でした。

彼のことを調べていたら、とても素敵な言葉に出会いましたのでご紹介をさせて下さい。

 


以下、リー・トレビノ氏の言葉です。

「ボールを打つことが好きだった。

 

今でも毎朝2~3時間、ボールを打ちにいってるよ。何のためだろうね。

 

私はもう81歳だから、試合に出場するために練習しているわけではないのにね」(数年前にある記者に語った言葉)

「しかし、本当にゴルフを好きだったとは言えない。

 

他に選択肢はなかったんだ。教養がなかったから。

 

14歳で学校を辞め、ゴルフを仕事としていたんだ」

「でも、この仕事は自分一人でできるとわかっていた。

 

周囲に誰もいなくてもいいんだ。

 

自分自身が裁判官であり陪審員だった。

 

私は自分の仕事をうまくこなしたいと思った」



 

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特に最後のコメントは、私にゴルフの奥深さを感じさせてくれました。

御年83歳のトレビノ氏。
 
これからも元気で、ゴルフを楽しんでほしいですね♪

今回のトレビノ氏の言葉は、下記のURL(ゴルフグローバル)から引用をさせて頂きました。
 
https://golf-global.jp/2307-21-493/

ご興味のある方は、ご覧になられてはいかがでしょうか。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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