子供が車内から出られるために…心に残った情報って!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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東京でバンカーからドライバーまで
丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

 

こんにちは♪ 東京でバンカーからドライバーまでマンツーマン ゴルフレッスンのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はプライベートについて、お話しをさせて下さい。

 
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先日静岡県で通園バスに園児が取り残され、熱中症で命を落としてしまった悲しい出来事がありました。

その数日後のニュースでとても印象に残った情報が放送をされていましたので、ご紹介をさせてください。

 


 

ある幼稚園では、子供が万が一車の中で一人ぼっちになってしまった時、車のクラクションを鳴らして、周囲にサインを出せるよう、訓練を始めたそうです。

その幼稚園がその訓練を始めるきっかけになったのが、昨年7月の福岡県で同様の悲しい事件が起きた際、あるご家庭が「自分の子供にクラクションを鳴らすように教えている」と聞いたことでした。

今回再び悲しい事故が起きたことをきっかけに、実際に児童たちにクラクションを鳴らす訓練を始めることにしたそうです。

子供たちにとっては、日頃は「鳴らしてはいけない」と言われているクラクションを「鳴らしても良い」と言われるだけで、とても困惑すると思います。

実際に園児がクラクションを押してみると、相当力を入れて押さないと鳴らなかったり…

その報道を見ながら「このような体験をしておくと、いざという時にとても違うのだろうな」、と思いました。



 

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今回私が見た情報は、下記のNHKのサイトでご覧になれます。

 

子供の熱中症 車内から出られるよう教えたい4つのポイント


クラクションを鳴らす事以外にも、色々な案が紹介されています。

このブログをご覧下さっている方の中には、ご家族や親族に幼いお子様がいる方も多いかと思います。

是非ご覧になられて、ご家族に教えて差し上げてはいかがでしょうか。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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