コロナ禍の中で心に響いたダーウィンの言葉って!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はコロナ禍の中で励まされたダーウィンの言葉について、お話しをさせて下さい。

 
◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇


先日、とても素敵な言葉に出逢いました。

それは進化論で有名な、ダーウィンの言葉です。

 


It is not the strongest of the species that survives,

nor the most intelligent that survives.

It is the one that is most adaptable to change.(by Charles Darwin)

生き残る人は、最も強いものでも、最も知的な人でもなく

もっとも変化に適応したものである。(チャールズ・ダーウィン)
 


何とパワフルな言葉だろう、と思いました。

 

 

先の見えないコロナ禍が続く中で、

体が強い人は、病気になりにくそうで良いな。
 

とか

ウィルスについて専門的な知識を持っている人は、対処の仕方が違うのかな。

と、感じたり。

でもダーウィン曰く、生き残るのは…

 

『最も変化に適応した人』

 

なのですね。



 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇
 
コロナは未知のことも多いウィルスであるため、新しい生活内容も変わってくると思います。
 
それらの変化に、柔軟な心で適応していくこと
 
それがとても大切なのですね。

コロナ禍で、心に響いたダーウィンの言葉でした♪

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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