体調を崩して気付いた、ステイホームで気を付けたいことって!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

都内で2つの高さのバンカーでのバンカー専門レッスン、40ヤードの天然芝でのアプローチ専門レッスン、体験ゴルフレッスンをアメリカA級女子コーチが行っています。‟ゴルフレッスン人気ランキング1位”に選ばれたブログもどうぞお楽しみ下さい。


東京、吉祥寺・三鷹でアメリカA級女子プロのゴルフレッスン

 

こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はプライベートについて、お話しをさせて下さい。

 
◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇


先週、体調を崩してしまいました。

夕方、ソファーに座っていると、突然寒気を感じました。


生唾も出てきて、悪寒も感じる。

あ、これから熱が出そう…

そう感じ、慌てて布団に入りました。

布団の中でも「もしコロナにかかっていたらどうしよう…。」
 

とても不安でした。

 

 

幸いなことに、発熱もなく咳やだるさもなく、味覚も大丈夫でした。

 

でも、食欲がない日がずっと続きました。

一体どうしたのだろう。


ここ数週間の自分の生活を振り返ってみると


睡眠は十分取っていましたが、

食事やアルコールをいつも以上に摂取していたことに気付きました。

 

きっと心のどこかで

 

『連日我慢しているのだから、これくらい飲ませてよ。

 

食事くらい、好きなだけ食べさせてよ。』

 

そのように思っていたのです。


それで胃に負担がかかってしまったのですね。

『命を守るための、ステイホーム。』
 

頭では分かっていても、一転した生活環境にストレスを感じていたのだな。

ストレスから生じる行動が、体に負担をかけていたことに気付きました。



 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇
 
コロナ感染防止のために、長期間にわたり大きく変わる日常生活。

ストレスが生じやすい環境だからこそ、

意識して体に優しいことをしてあげることは、大切なのですね。

皆さんも、どうぞお体に気を付けられて下さい。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

 【US LPGA A級プロの体験レッスン 実施中】 

ゴルフ柔軟性診断と2画面ビデオ分析で、論理的に疑問点を解明
  アメリカLPGA A級プロの体験ゴルフレッスン

体験レッスン 特別価格実施中キラリ

 

 

 

 【スポーツ科学で自分の長所を自己分析! 無料メール講座(全5回)】 

「パット数が減ったチョキ」 嬉しいお声を頂いています。
  自分のゴルフを自己分析 無料メール講座(全5回) 

”自分のゴルフ”だからこそプレッシャーに強いキラリ