これまでのブログから『ショートパットでテークバックが大きすぎる時のコツ』って!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日はこれまでのブログからショートパットでテークバックが大きすぎる時のコツ』について、お話しをさせて下さい。

 

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「1クラブレングスのパットで、テークバックを大きくとり過ぎてしまう…」

という方はいらっしゃいませんか?

 

ふり幅を必要以上に大きくとってしまうと、インパクトで強さを調節するようになり、ストロークが安定しませんね。

 

そのような時に、お薦めの方法をご紹介した記事です。


ショートパットで、テークバックが大きすぎる時のコツって!?

 

 

コロナ感染防止のため家にいることが多い今の時期、是非自宅パット練習に活用されてはいかがでしょうか。

 

しっかりとした打感で、ショートパットを打てますよ♪

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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