畑岡選手優勝の海外記事で知ったユニークな英単語って!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日は畑岡選手優勝の海外記事で知ったユニークな英単語について、お話をさせて下さい。

 
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先日日本で開催されたアメリカLPGA公式戦で、畑岡選手が見事優勝をしましたキラキラ

 

その事について海外の記事を読んでいた時、ある単語を見て「えっ!?」と一瞬戸惑ってしまいました。

それは首位でだったものの最終日15位に終わったミンジー・リー選手(オーストラリア)が使った言葉でした。

 

コメントの中で、”brain farts”と言っていたのです。

 

皆さんは、この意味がお分かりになりますか?

 

 

brainは脳。

 

fart は、おなら(屁)を意味します。

 

えっ、おなら!? 公式の場で使うにはふさわしくない言葉だな…。何かの間違いかでは。

 

そう思って他の報道記事を見ましたが、やはり同じ言葉が掲載されていました。

 

辞書で調べてみると…

 

”brain farts”とは、何と「頭が真っ白になる」という意味だったのです。

 

おならとは相当かけ離れた言葉だな、と驚きました。

 

 

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畑岡選手の優勝がきっかけで知った、新しい英単語。

 

勉強になりました♪

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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