最近のアメリカの食文化って!? | アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

アメリカ女子A級ゴルフコーチ ヒロコ・ベンダーホーフの、東京でバンカーからドライバーまで丁寧にマンツーマン ゴルフレッスン

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こんにちは♪

US LPGA A級インストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。

 

今日は最近のアメリカの食文化について、お話しをさせて下さい。

 
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 最近のアメリカは、健康志向の強い人とそうでもない人との意識の差がとても大きくなっています。
 

ベジタリアンは肉や魚を食べない人達ですが、最近ではビーガン(vegan)といって、肉、魚はもちろん、卵・乳製品を口にしない完全菜食主義の人たちが増えてきました。

 

口に入れるものにとても気を付けている様子で、商品のパッケージの裏を見て添加物を確認して買う人の姿を多く見かけます。


スーパーでもそのような声に応えてでしょうか、デリのサラダには何が使われているのかが記載されています。

 

 

一方、ファストフード店はと言うと…

 

次々に新しい商品を展開し、そこも大繁盛です。

 

下画像はホットサンドイッチですが一つ1ドル(120円程)で買えます。

 

スマホから注文をして商品をピックアップをしにくるお客様向けのレジが用意され、”(カロリーは高いけれど…)安くてうまい!”を売りにしています。

 


 

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従来のカロリーの高い食べ物を求める人々と、完全菜食主義のなど健康志向の強い人々…
 
それらの”声”に柔軟に応えるアメリカの外食産業。
 
様々な人種が暮らしてきたアメリカならではの”多様性”なのかもしれません。

 

最後までお読み下さり、有難うございました。 

 

 

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