東京、吉祥寺・三鷹で【アメリカA級女子プロのゴルフレッスン】
こんにちは♪
アメリカLPGAゴルフインストラクターのヒロコ・ベンダーホーフです。
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先日数名の方がベストスコア更新を達成されました。
・K様 30代女性 ゴルフ歴2年
108→100、ベストハーフ48(ご受講9回)
・M様 60代女性 ゴルフ歴 20年
競技会優勝(ご受講2回)・ホームコースでのベストハーフ39(ご受講3回)
・T様 50代男性 ゴルフ歴1年
コンペ優勝 ベストスコア 99→92 (ご受講3回)
108→100、ベストハーフ48(ご受講9回)
・M様 60代女性 ゴルフ歴 20年
競技会優勝(ご受講2回)・ホームコースでのベストハーフ39(ご受講3回)
・T様 50代男性 ゴルフ歴1年
コンペ優勝 ベストスコア 99→92 (ご受講3回)
これらは全てお客様のご努力の賜物です。
指導をさせて頂く側の私の話をさせて頂くと…指導の視点が変わってからお客様が結果につながる頻度が多くなったと感じています。
もちろん以前も一生懸命レッスンをさせて頂いていました。
でも今思うと視点が打席でのスイングだけに終わっていたように思います。
でも今思うと視点が打席でのスイングだけに終わっていたように思います。
改善のきっかけを与えてくれたのは、アメリカのレッスン時代のカルテでした。
当時はスイング改善だけで、短期間にベストスコア出されるお客様が沢山いらした。
当時はスイング改善だけで、短期間にベストスコア出されるお客様が沢山いらした。
それに比べると日本でのレッスンでは、結果につながるまでに時間がかかっている…。
同じ指導内容なのに、この違いは何だろう。
答えは、ゴルファー環境の違い、限られたラウンド回数です。
アメリカではコースで気軽に実践を学べますが、日本ではそういう訳にはいきません。
アメリカではコースで気軽に実践を学べますが、日本ではそういう訳にはいきません。
それ以来打席レッスンの際は、スイング改善の先にも視点をすえプログラムをご提示するようになりました。
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今、レッスンを取られている方は多くいらっしゃると思います。
プロとゴールを設定されていると思いますが、更新の際はご自身のラウンドや練習環境を見直して下さいね。
その中でスコアを良くしていく取組み方、練習方法を相談なさるとよいですよ。
プロとゴールを設定されていると思いますが、更新の際はご自身のラウンドや練習環境を見直して下さいね。
その中でスコアを良くしていく取組み方、練習方法を相談なさるとよいですよ。
最後までお読み下さり、有難うございました。



